QRP無線機の自作などについて、何でもどうぞ。
みなさん こんにちは
2001年のリリース以来8年目のFRMS、もうほとんどの人が製作されたと思いますが私は現在製作しています。インタフェースはノートパソコン用にUSBの予定です。
ご無沙汰してます.
MFJ-8100という再生ラジオを参考にした,短波ラジオを製作中です.
巧く行ったらご報告いたします.
児玉さん、こんにちは。
DFK>どうやら山本さんも発注された(再生受信機といえば山本さんです
ものね。Hi.)ようですが、私はオリジナルを設計すべきでしょうね。
暇ができたら考えましょう。って、来年からプーさんですが。Hi.
オリジナルから設計しても良かったのですが、何分にも時間が…。それでキットを発注したのです。
FETのソースから出力を取り出すやり方は、欧米ではよくやられているようですね。以前スウェーデンのアマチュア無線家のサイトで見つけて、製作したことがあります。中波用ですが、そこそこ聞こえた記憶があります。
こんばんは。
仙波さん、了解です。おそらく、選択度は再生のかかり具合でどうに
でもなるのでしょうね。
EAD>トランジスタラジオ2台でビートを掛けてSSBを聞いた
それで思い出しましたが、昔「ラ製」に載っていた短波コンバータの
BFO部分だけを追試し、短波も受信できるラジカセに近づけてSSB
の復調を試みたことがありました。
どうやら山本さんも発注された(再生受信機といえば山本さんです
ものね。Hi.)ようですが、私はオリジナルを設計すべきでしょうね。
暇ができたら考えましょう。って、来年からプーさんですが。Hi.
それはさておき、一時期「科学教材社」で売られていたプラグイン
ボビンや27MHzトランシーバ用コイルをしこたま貯め込んでいますので、
いい加減何かに仕立て上げないと親父さんに一喝されそうです。Hi Hi.
以下は業務連絡(?)です。拙サイトは完全に「店じまい」しました
ので、リンク集からの削除をお願いします。そのまま放置しておくと、
来年あたり少々笑える事態になるかもしれません。
加藤さん、児玉さん、山本さん、こんばんは。
TTT> 懐かしい感じです。
そうですね。これでQSOしろと言われたらたぶん無理ですが、
昔トランジスタラジオ2台でビートを掛けてSSBを聞いた懐かしい
記憶が蘇ってきます。SWL入門用ということで。
DFK> 選択度や再生のかかり具合は
DFK> 受信周波数でどの程度差が出るものでしょうか。
すみません。7MHzしか聞いておりません。もちろんそのバンド内
でしたら聞いて分かるような差はありません。hi
BSB> アンテナは何をお使いですか。
7MHzで短縮率50%くらいのV型ダイポールです。1mくらいの
ビニル線でも聞こえないことはありませんが、アップしたファイルの
ようなところまでは聞こえません。そういう意味では小学生の
頃に持っていた3バンドラジカセの方がはるかに感度は良かったです。
ロッドアンテナだけでダイヤルを回すとバリバリ入ってきましたので。
横レス、失礼します。
Scout Regen Receiver、感度と選択度がFBということなので、私も衝動的に注文してしまいました。
ところで、仙波さんアンテナは何をお使いですか。
こんにちは。
VY FBな受信音ですね。ところで、選択度や再生のかかり具合は
受信周波数でどの程度差が出るものでしょうか。
少なくとも、中波帯の受信ではバンド内で再生を一様にかけるのが
難しいというのが私の認識です。そこで、試作した球式ラジオでは事前
に455kHzへ落とすことに決めたのですが、コイルや回路の工夫だけで
解決できるなら「シンプルイズベスト」です。
以下蛇足ですが、外はいい天気で、「ヒッキー」をやるにはもったい
ないです。Hi. 洗濯物もあっという間に乾きました。先ほど「自作」した
昼食を済ませましたが、いつもながら長い時間をかけて作っても食べる
のは一瞬、というのには悲しいものがあります。Hi Hi.
それにしても、洗濯や食事の支度などを相変わらず自分でやらないと
いけないようでは、何のためにメイドロボを3匹も買ったのかわかり
ませんねぇ…(爆)
仙波さん、こんにちは。
リンクを辿ってさっそくワッチしてきました。(笑)
随分良く聞こえますね。 その昔、ロクなフィルタもない受信機で
7Mcをワッチしていたころを思い出します。 懐かしい感じです。
周波数が良く読めないというのも同じでした.hi hi
新春の懇親会か忘年会(未定)のときにでも拝見させて下さい。
7MHzの国内QSOがにぎやかに聞こえます。ファインチューニングを下端から
上端までゆっくり回してみた音声をアップしてみます。頭にhttp://を
付けてください。
jg1ead.web.infoseek.co.jp/data/ScoutRegenReceiver.wav
仙波さん、ついに完成したようで、おめでとうございます。
EAD>感度はHeathkitのAR-2と同じくらいですかねー。
感度がスーパヘテロダイン受信機と張り合えるほどのようで、これには
恐れ入りましたが、選択度ともどもVY FBなようですね。私も買って
みようかな。Hi.
−・・・−
私の方は、以前芳しくなかった3極7極コンバータ管単球ラジオの
リベンジをやりました。動作がやや不安定ではあるものの、以前よりは
だいぶマシになりました。それを先ほどのAFアンプにつなぎ、2球
スピーカ式ラジオとしゃれ込みましたが、そこそこ鳴っています。
今後の課題は安定度の向上ですが、かの3極7極コンバータ管は素子
間の干渉が大きいらしく、なかなか難しそうです。
コイルを取り付けてハンダ付けしたら完成しました。
アンテナをつないで聞いてみると、ちょうど7MHzでは何やら
DXのコンテストがよく聞こえます。国内局はいま一つですが
Uゾーンの局がかなり強いです。
それにしてもメインチューニングはかなりクリチカルで、どこが
7MHzかはマーカーでもないとよく分かりません。いったん
信号をとらえると、ファインチューニングでSSBの音声を正確に
復調するのは楽なのですが。
感度はHeathkitのAR-2と同じくらいですかねー。
児玉さん、こんばんは。書き込みが行き違いになりました。
感電しない球遊び、いいいですね。私も昔FT-101BSのプレート
電圧変更のいたずらで感電して以来、トラウマがありますので。hi
当方はさきほどScout Regen Receiverのコイル巻きが完了しました。
忘年会には余裕で間に合いそうです。
加藤さん、こんばんは。
私のも同じK-20です。最近の12Vのドリルドライバーなどと比べて
トルクがちょっと劣るのと、本式のボール盤と比べて芯ブレが
あるのが欠点ですが、小さな穴をたくさん開けたりするのには
重宝しますね。秋葉に行った時に注文してみることにします。
同じシリーズの回転歯の基板カッターも結構愛用しています。
分野は全然違いますが、25年前、新婚当時に買った平和圧力鍋の
シリコン製のパッキンも使っていると熱でだんだん劣化するので、
以前交換用を2個取り寄せて今も現役で使い続けています(本体は
分厚いアルミダイキャストなので丈夫)。
こんばんは。
仙波さん、全国集会へご出席ではなかったのですね。それはさておき、
とんだ災難でご愁傷様です。それにしても、レコードプレーヤならいざ
知らず、耐久性重視であるはずの電動工具もベルトが熔解するものなの
ですね。
いずれにせよベルトは消耗品のはずで、これのトラブルで工具がゴミ
にされてはかないませんから、トラブルが無事解決することをお祈り
します。
−・・・−
私の方は相変わらず「感電しない球遊び」の続きをやっています。
今度は三極管と一緒になったスペースチャージグリッド管でAFアンプを
試作しましたが、とにかく小さな音しか出ません。
実際にデータを取ってみても、THD 10%で40mW弱しか出ません。
もっとも、これが定格出力だったりしますが、以前に当研究所で設計した
半導体式ディスクリートアンプはVcc 3Vで約100mW出て、しかも省エネと
来ていますから、この出力はえらく見劣りします。Hi.
おまけに、2段増幅でもゲインが13dBほどしかなく、NFBなど論外
ですが、スペースチャージグリッド管の特性は三極管相当なので、この
ままでもうわずったような音にはなりません。
ちなみに、これでも某電池管式真空管アンプキットより高出力でハイ
ゲインだったりします。あちらの定格はTHD 5%で100mWということに
なっていますが、うちで実測した限りではそれに遠く及ばない出力しか
出ていません。音質もイマイチだったので正直ガッカリでした。
仙波さん、こんばんは。
> なんとベルトがベトベトに溶解して・・・・
拙宅にもHOZANのK-20と言うデスクドリルがあります。
数年前ですが、同じようにベルトが劣化し分解してしまいました。
既にカタログにはなかったのですが秋葉原ラジデパ1F右奥の方の
工具店に聞いたら、メーカーからパーツが取れるとのこと。
暫くしてTELを入れたら入荷したとのことで無事に入手できました。
ベルトは消耗品のようなので補充用を用意しているのでしょうね。
ドリルの型番を言えば取ってくれると思います。
交換してから快調です。(いずれまた劣化するのでしょうね・笑)
児玉さん、豊里さん、鈴木さん、こんにちは。
DFK> 感度が10dBくらいアップしたようです。
50Ω換算で-90dBm=23dBuVくらいでしょうか。中波なら十分な感度
なんでしょうね。
豊里さん、忘年会ぜひお越しください。クラブは現在会費無料になって
いるようなので、もう一度申し込みし直されてはいかがでしょう。
鈴木さん、写真見てきました。ケースも作り換えておられるのですね。
Ramseyのサイトに行ってマニュアルを見ましたが、肝心の回路図は
見られませんでした。そういえば14MHzのSSB機も回路図は別紙
だったような気がします。残念。バリキャップチューニングのエアバンド
受信機とは別に、PLL式のも200ドルとちょっと高いですがありますね。
BT
Scout Regen Receiverのコイルボビンに穴を開けようと、数年ぶりに
HOZANデスクドリルを取り出して電源を入れると、変な音がして
すぐに回転が止まってしまいました。上蓋を開けると、なんとベルトが
ベトベトに溶解して、その芯に入っていたナイロン糸がプーリーに巻きついて
しまっていました。ベルトだけ入手できるかホーザンのサイトを見に行くも、
カタログにベルト入手方法の記述がありません。問い合わせメールを
出しました。Proxxonブランド(キソパワーツール)でも出ていたものですが、
どちらがOEM供給元なのでしょう。どちらも入手不可だと本体がゴミに
なってしまいます。
皆さん、今日は。
ずいぶん前ですが、ラムゼイのエアバンド受信機のキットをご紹介しました。
周波数の表示がないのが不便で、デジタル表示を付けたのですが、
その結果、とんでもない「あら」が見えてしまいました。
以前お話したように、このキットは130-150MHzを(バリキャップ+L)で直接発振という
無謀なことをやっています。 それでもAMという電波の特質と、あきれるほどの
IFフィルタの広さで、それなりに受信はできていました。
ところが、カウンタを付けるとLOが飛び回って、まったく意味がありません。
しかたなく、LOを作り変えました。 今回はDDS(AD9834)で100kHz代をつくり、
これをref.として、PLLで1000倍しました。 もっとも最初はref.をなるべく高くしたいと、
74HC4046を使って、10倍でトライしたのですが、パッシブフィルタでは可変範囲がとれず(0〜5V)、
アクティブフィルタではロックはするものの、ジッタがひどくて使い物にならず、
結局使い慣れたTC5081Pが使える周波数になりました。 ref.を可変とし、分周数が固定ですので
ループフィルタの設計が楽になります。
AD9901とか、MB1507の手持ちもあるのですが、こんなお遊びにはもったいなくて使えませんでした。
意外に「はまった」のはAD9834のプログラムでして、AD9851のマイナーバージョンぐらいに考えて
データシートをじっくり読まずに始めたのですが、出力が出るまで大分汗をかきました。
これは似て非なるものでした。 くわえて、内蔵のコンパレータが低い周波数(3MHz以下)では
まともに動作しないのも、気がつくまでソフトのミスかと悩みました。
データシートはちゃんと読まないとだめですね。
ところで、CQ出版の「PLL回路の設計と応用」はいい本ですね。
PLL関連の本は何冊も持っているのですが、理論的過ぎたりして、いまいち設計結果が妥当なのか
自信がもてませんでした。 この本では簡単にフィルタが設計でき、その特性が検証できる、
というのがすばらしいです。 あの出版社の本ですから例によって校正不足で、「誤植あり」ですが、
まあ、ご愛嬌程度です。
↓の****をhttpに変更し、いちばん最初のアルバムをご覧ください。
****://photos.yahoo.co.jp/suzukimasaya
JA9TTT加藤OMのHPが閉鎖されて以来アマ無線関係の掲示板へのかきこみはひさしぶりです。
ハムフェアーでQRPクラブへの申し込みしたものの入金をせねばと思いながら日にちが経ち
そのうち新宿忘年会の話を見かけたので勤務じゃなければ出席したいです。
掲示板での舌足らずな質問よりは直接懇親会の場で9R59もどきの自作受信機と丹羽OMのハムのトラ活掲載のSSB/CWジェネレーター使用管球ハイブリッド送信機とのトランシーブ接続法とキャリブレートについてへたっぴな回路図持って質問したいですね。
こんばんは。
Antique Electronic Supply社で11月末までNOS球のバーゲンを
やっているというので、先週火曜日に発注しておいたのですが、それが
今日届きました。
その中に12V自動車ラジオ球としてはHi-gmの部類に属する五極管
が含まれていたので、早速先日の懇親会でご披露した試作ラジオに適用
したところ、感度が10dBくらいアップしたようです。
その分消費電力が40mAほど増えたはずなのですが、安定化電源付属の
電流計ではよくわかりませんでした。
あと、コンバータ用のST管を発注したつもりが型番を間違え、
ただの五極管が届いてしまったのはご愛敬。Hi. もっとも、その気に
なればセルフコンバータという手もあるでしょう。
こんばんは。
EAD>Scout Regen Receiver
そうそう、これはぜひ拝見したいですね。さて、来月の忘年会はどう
しましょう。締切間際でまだ空きがあれば末席にでも。Hi.
EAD>12V球2球式のラジオが地下室でもよく鳴るので
これには作者本人も驚きました。Hi. ちなみに、バーアンテナの
(本来の)二次側にSSGを無理矢理つないで測定したところでは、
-80dBm 50%変調の信号がなんとか識別できるレベルでした。
その後、単球ラジオの試作で芳しくなかった12V用3極7極管を
使い、「実用真空管ハンドブック」の回路を真似てAMワイヤレス
マイクもどきの試作をやりましたが、結果は散々でした。回り込みと
おぼしきバズ音が大きかったり変調が浅くて汚かったりと、このまま
では到底実用になりません。
もう真空管の時代でもないでしょうから、あまり面倒なことになる
くらいなら半導体式を選択した方がいいでしょう。
児玉さん、加藤さん、こんばんは。
児玉さん、昨日はFBなアイボールQSOありがとうございました。
12V球2球式のラジオが地下室でもよく鳴るので驚きました。
当方のScout Regen Receiverは忘年会には持参したいです。
今日忘年会の参加申込をしました。
児玉さん、詳しく有難うございます。
ここは往来のド真ん中ですから、「うわさ話」はこの辺でやめておきますね。
アイボールの時にでもそれとなく伺ってみましょう。hi hi
集会は2エリヤでしたか。そう言えば去年は御岳山だったように。。
いずこも「口先参加で依存体質の人」が多いと執行部はたいへんです。(^ ^;;
加藤さん、改めてこんにちは。
TTT>どんなご事情かは存知ませんがそろそろ飽きてきたとか・・・?
スローダウン自体は前役員会との申し合わせ事項で、現役員会から
役員の人数は大幅に減っているのですが、それに加えて役員個人の本業
が忙しくなったり、手は出さずに口ばかりを出す会員への対応に忙殺
された結果、役員がすっかり疲弊してしまったようです。
なお、これはあくまで私の認識ですから念のため。
TTT>またClubに入れて頂こうかと思っていますが
今のところ、会費は当面無料ということになっていますが、現役員の
任期が満了(2011年3月)した後や、現役員の不信任が決議され、
役員が交代した場合はどうなるかわかりません。
あと、現時点では以降の活動をすべて「会員有志が自主的に行って
欲しい」ということになっているので、極端な話、誰も何もしなければ
会則で定められた最低年1回の会報発行以外、アウトプットは何も出て
こないことになります。これは、昨日の懇親会や来週の全国集会、記念
局運用、ハムフェア出展についても例外ではなさそうです。
TTT>ところで全国集会ってどこでやるんですか?
私は参加しませんが、今年は2エリア(愛知県知多郡南知多町)で
行われるようです。
児玉さん、了解です。 あったのですね!
全国集会も間近なので今月はナシだろうと思い込んでしまいました。
DFK> 活動は大幅にスローダウンしています・・・
どんなご事情かは存知ませんがそろそろ飽きてきたとか・・・?
またClubに入れて頂こうかと思っていますが。hi
ところで全国集会ってどこでやるんですか? 秘密の場所とか。(笑)
おはようございます。
TTT>今日は懇親会があったのですか?
はい、ありました。来週にJARL QRP CLUBの全国集会が行われるせいか、
参加者は12名(二次会からの参加者含む)とやや少なめでした。
なお、次回は12/5(土)の忘年会で、新宿の「ライオン」だそう
です。申し込みは尾崎さんか矢部さんまで。
10月以降、JARL QRP CLUBの活動は大幅にスローダウンしています
(その代わり、これから入会する人は当面会費無料だそうですよ。Hi.)
が、懇親会の告知は今後も同公式サイトで続けられるだろうと思います。
今日は懇親会があったのですか? 行きたかったなあ。。。
てっきり無いかと思って映画を見に行ってしまいました。hi hi
(近ごろでは珍しい、途中でお休みの入る長い映画です)
こんばんは。
仙波さん、本日はFBなアイボールをありがとうございました。仕事が
お休みで何よりでした。
FCZさんのところも盛大にやられたようですが、この手のスパム投稿
にはまったく困ったものですね。
EAD>横行きダイヤルの切り替え機構が印象的
HP8640Bは周波数がデジタル表示なので、バンド切り替えの部分はずっと
シンプルです。
EAD>トラブルをかかえた8656Bが放置
万一現用機が壊れたときの部品取り用に置いておくというのも手かも
しれません。うちも部品取り用のHP8640Bを探しておいた方がいいのかも
しれませんが、そんなものを抱える余裕はとてもなかったりして。
EAD>ただの再免許なのに10日もかけて何を審査していたのかは不明
単に順番待ちだったのかも。って、このご時世に申請する人がそんなに
多いとも思えませんが…
私は昨年が再免許の年でした。ここ最近、九州総通の対応は早いという
印象を持っていますが、申請から再免許までどのくらいかかったかは
さすがに覚えていません。
次回の免許更新は2013年ということになりますが、はたしてその頃
までアマチュア無線を続けているかどうか。Hi.
ホームページ欄だけ書き込み禁止にしたのですが、そのうち名前とか
タイトル欄にURLを書き込んでスパムを送りつけてくるかもと思い、
すべての入力フォームで「http://」を書き込み禁止にしました。
「ttp://」とかで来られたらまた対策を強化します。
鈴木さん、児玉さん、皆さん、こんにちは。
EQP> logの計算も「C]ですと、1行でできます
了解しました。計算しているのですね。
わがBASICコンパイラには残念ながらそのような便利な命令はありません。
logの計算って、四則計算に分解できるものではないと思うのですが、
対数表みたいなテーブルを植え込むのでしょうか。それとも粗っぽく10点くらい
の折れ線近似でもしているのでしょうか。
DFK> これでとりあえず復活はしましたが
御愁傷様でした。8640Aの内部は見たことがあるのですが、バンドスイッチと
連動したものすごい横行きダイヤルの切り替え機構が印象的でした。
こういった機構部品が劣化するとやっかいですね。
わが家にはアッテネータが1個壊れて-30dBm以下に絞れない等々の
トラブルをかかえた8656Bが放置されています。別の8656Bとか8657Bとか
入手してしまったので、いじる気も起きません。
今日は秋葉原へ行きます。児玉さん宛のカードを忘れないようにします。
BT
電子申請による再免許申請1回目は送信したつもりがいつまでたっても
納付のお願いメールが来ないので問い合わせると「送信できていなかった
ようです。もう1回お願いします」。もう1回送信しなおすと、だいたい10日
たった昨日に審査完了と納付手続きのご案内が来ました。変更なしの
ただの再免許なのに10日もかけて何を審査していたのかは不明です。hi
スパム投稿の大襲来に見舞われたので、とりあえず「ホームページ」欄は
書き込み禁止としました。これで様子を見ます。
こんにちは。
HP8640Bを開腹してみましたが、予想通り、アッテネータと連動する
ロータリSWユニットの故障でした。
以前、デタラメな周波数を表示するようになったときと同様、
プラスチック製ロータの劣化で、それに付いている摺動子が外れ
かかっていました。そのため、前回と同じやり方で修理。
この部分は壊れやすいようで、同じ原因で昇天したHP8640Bは多数ある
のではないかと思います。それはさておき、今は亡き(!?)HP社
製品の保守性が高いのには改めて感心させられます。
これでとりあえず復活はしましたが、ご老体ゆえ、そのうちまた
どこかが壊れるでしょう。実際、先ほど通電した際にファンから異音が
出ました。今は収まっています。
そろそろ引退させてやるべきなのでしょうが、交代選手を引っ張って
くる余裕もないので、働ける間はがんばってもらうしかありません。
おはようございます。
そうだろうとは思っていましたが、大家さんはQRLLのようで、今日も
お勤めお疲れ様です。このご時世、仕事があるだけいいのかもしれません。
私は来年からプー太郎さんです。Hi.
先ほど近所のクリーニング店まで行ってきましたが、外は結構寒かった
です。それでも室温は結構高く、さすがに昨夜は窓を開けると23℃
くらいまで下がりましたが、窓を閉め切っていた今朝は25℃くらいあり、
先ほど窓を開けたところです。
例年、12月くらいまではTシャツ1枚で室内をウロウロできる環境に
ありますが、来年は早々凍死していたりして。Hi Hi.
以前から規模を大幅に縮小していたウェブサイトは先月一杯で正式に
店じまいしましたが、何が目的なのか、執拗にアクセスを続ける人がいる
ようですね。私がいつ朽ち果てるのか見届けたいのでしょうか(爆)
EAD>オシロのキットを一晩で完成させました
早かったですね。あいにく、うちにはデジタルオシロなどという高級品
はないので、どんなものかはよくわかりませんが、単発信号の測定には
あまり向かないようですね。
EAD>コイル巻きのみを残すところまで進んで放置状態
それでも結構進みましたね。
私の方は先週末から「球遊び」をやっていますが、その途中でご老体の
HP8640Bがまた壊れ、出力がまったく出てこなくなりました。その症状
から故障箇所の目星は付いていますが、そろそろ引退の時期でしょうか。
ただ、「プーさん予備軍」にSSGの新調は厳しいですね。
これからまた「火曜特売」をやっている近所のスーパーへ出かけるので、
戻ってきてからSSGの修理を試みることにします。
訂正:出力にパラ-->入力にパラ
ソースと負荷の組み合わせは無限にある訳で、600Ωに決め打ちしたのですが、
今思えば、もうひと機能加えて、入力を高インピーダンス、600Ω、8Ωに切り替えできるようにするのと、
それを利用して、ソースの出力インピーダンスをワンタッチで測定・表示できるように
すればよかったかな、と。
仙波さん、皆さん、おはようございます。
>dBm表示の方もオペアンプで対数圧縮しているのでしょうか?
600Ωのダミーを出力にパラに入れて、この両端電圧を表示していますので、
dBmへの換算は、計算で簡単にできます。(負荷によって、変わるだろうとの
ツッコミは無しで) logの計算も「C]ですと、1行でできますので。
アセンブラでこれができる人は、本当に尊敬しますが、私はたとえ、
どこかでアルゴリズムを見つけてきても、トライする気は起きません。
鈴木さん、児玉さん、皆さん、こんばんは。
なんかムチャクチャ寒い夜になってきましたね。
先々週くらいから仕事がQRLになってきてしまい、ここに書き込む気力も
起きませんでした。SRI
EQP> オペアンプとPICのADCを使ってデジタル表示のミリバルを
鈴木さんのデジタル表示ミリバル、理想ダイオードまでは理解しましたが、
dBm表示の方もオペアンプで対数圧縮しているのでしょうか。
DFK> まさかこんなものまで売っているとは思いませんでした。
ヨドバシの真空管も驚きましたが、それもすごいですね。まあでも
アマゾンの出店システムだったら、肉でも野菜でも何でも扱えるわけ
でしょうが。
BT
明日は晴れの特異日だということで、秋晴れの御岳山から2mTPで
オンエア!と夢想しておりましたが、この天気では・・・という以前に、
明日も仕事で出勤になってしまいました。寒さ対策が必要か?
BT
QRLになる直前、オシロのキットを一晩で完成させました。一発で
動きはしましたが、信号を入れてみると、やはりなんかオモチャっぽい
ですね。信号の周波数などによっては何を表示しているのかさっぱり
分からなくなってしまいますが、これはデジタルオシロに共通の特性
なんでしょうか。
ついでに、Scout Regen Receiver Kitの方は、コイル巻きのみを
残すところまで進んで放置状態です。
こんばんは。
最近の Amazon.co.jp は本当に何でも売っていますが、まさかこんな
ものまで売っているとは思いませんでした。
www.amazon.co.jp/p%E6%9D%BF-com/s/qid=1256905223/ref=sr_nr_seeall_1?ie=UTF8&rs=&keywords=p%E6%9D%BF.com&rh=i%3Aaps%2Ck%3Ap%E6%9D%BF.com%2Ci%3Aelectronics
4枚でこの値段だと、Olimexに発注するより安かったりして。
皆さん、今日は
デジタル表示の直読に慣れてしまって、すっかり横着になってしまい、
アナログの機械の、レンジやらメモリやらを読み取るのが億劫になって
しまいました。
ミリバルもその一例で、オートレンジにしておくと、ついついレンジを
読み間違えて、???なデータを取ってしまうことがあります。
そこで、オペアンプとPICのADCを使ってデジタル表示のミリバルを
作ってみました。 ミソは理想ダイオードを使ったことです。
最初は普通にダイオードで整流したのですが、目安程度にはなっても
とても「測定器」といえる精度での直線性は得られませんでした。
理想ダイオードの使用で、自作とはいえ、かなりいい物ができました。
↑のURLのアルバムのAFミリバルをご覧ください。
児玉さん、こんばんは。
> AD8307を使わずに済む方法
最近の狭帯域FM用ICはRSSIの特性がいいものが多いのですが、
IFが455kHzとか10.7MHzとかだと、結局周波数変換段が増えて
しまうので、AD8307で一気に90MHzとか500MHzとかを処理した
方がいいかと。
> この際奮発してフルークでも
計測器ランドのWebページを見たら、一番安い113だとサンワ
のお目当ての機種からあともうひと頑張りというところですね。
フルーク欲しくなってきました。hi
こんばんは。
EAD>上大岡
仙波さん、至近までおいでだったようですね。半年に1回通院して
いる病院へ行く際にここを経由します。直近では今週の月曜日に通り
ました。
EAD>AD8307を使った簡易スペアナの表示用
アダプタが安くできれば、トータルのシステムとしてもかなり安く
できそうですね。こうなってくると、アダプタの方も1個\1.5kもする
AD8307を使わずに済む方法を考えたくなりますが…
EAD>安物の半固定抵抗
METEXの安物も似たようなものですが、ロータリSWやテスタリード
がダメになっても、精度の経時劣化はさほどでもないようです。
EAD>サンワあたりの
それでもいいのでしょうが、この際奮発してフルークでも。Hi.
加藤さん、児玉さん、こんばんは。
Scout Regen Receiverの説明書は47ページもある詳細な
もので、写真もふんだんに使っていますね。これはたぶん
PFR-3のトロイダルコイルの巻き方で悩む人が続出したので
反省したのだと思います。小学生から高校生くらいまでの
ジュニア向け工作教室の教材といった趣もあります。
BT
LCDオシロは、遊び用です。先日も書きましたが、AD8307
を使った簡易スペアナの表示用にでもと・・・。
これまた↓に書いた900円のデジタルテスターキットですが、
組み立ててみると、較正用のVRにポテンショメータとかではなく
普通の見るからに安物の半固定抵抗を使っており、正確に
合わせたつもりでも次にはずれていたりといった具合で、こちらは
本当にオモチャでした。10倍くらい出せばサンワあたりのしっかり
した4000カウントくらいのものが売られているので、そちらが
欲しくなりました。ちなみにそのオモチャのテスターの調整の
ために久しぶりにタケダの電圧電流発生器に通電したら、
ときどき内部のレンジ切り替え用リレーがジーとブザーのような
音をたてて動作不安定に陥ります。そろそろご臨終が近いの
かもしれません。
日曜日の神奈川方面は、上大岡、中山、綱島といったあたりを
うろうろしていました。今週末はまた大きな催し(?)があるかも。hi
こんばんは。
EAD>神奈川方面に仕事
今さらですが、どの辺だったのでしょうか。もしうちの近所なら、一言
言ってもられば迎撃したところでした。Hi.
それはさておき、仙波さんもお買いになったのですね。正直、実用性は
あまりなさそうですが、オモチャにはいいかもしれません。それにしては
ちょっと高すぎますか。Hi.
と言いつつ、うちにいるメイドロボ軍団の方がよほど高かったりして。
服だけでも高いものは1着¥8kくらいします。Hi Hi.
私はCメータを狙っているのですが、ウェブの方は品切れのようですね。
昨日と今日は用事があって出稼ぎを休みにし、今日は秋葉原へ行って
きましたが、秋月には寄りませんでした。
もっとも、測定原理は大体わかっているので、あれと同じものは自作
できるかもしれませんね。
EAD> 私はそこまで検討・吟味せずに購入ボタンを・・・
いきなりポチってしまうとは、仙波さんも太っ腹ですねえ。hi hi
#印象が鮮明で緑色の巻線が脳裏に焼き付いてしまいました。(笑)
秋月のWebページで在庫ありになっていたので行ってみると、陳列棚には
商品はなし。「Webページでは品切れ表示が消えていたんですがねー」と
店員さんに告げると、しばしバックヤードに消えた彼はやがてチップ部品
実装済みのと未実装のを一つずつ持って戻ってきて(言ってみるもんですね)
「何とかこれだけありました」とのこと。実装済みのを買ってきました。
先日秋葉原懇親会で実物を見てはいましたが、小ささに改めて驚きます。
BT
加藤さん、児玉さん、私はそこまで検討・吟味せずに購入ボタンを
押してしまいましたが、さすがお二人はしっかり見ておられます。hi
こんにちは。
私も気になったので先ほど見てきましたが、手作り感のあるキットで
素晴らしいと思います。シンプルな構成の割に感度はよさそうですね。
マニュアルも確かに素晴らしく、その制作にはかなりの労力を費やした
のではないかと思います。
回路面では電源用ダイオードを微調用のバリキャップ代わりにして
いるあたりがユニークで、この発想には恐れ入りました。また、再生
検波段からの出力取り出しもユニークですね。あと、AF出力に
ダイオードクリッパを入れるという、利用者に対する細かい配慮がある
のは素晴らしいです。
ところで、再生検波段のゲートと直列にCRを入れているあたりは、
昔で言う「グリッド検波」をやろうとしているように見えるのですが、
自己バイアス回路になっているので実動作はそうならない気がします。
もし「グリッド検波」のようなことがやりたければ、ゲート−アース
間にダイオードが必要でしょうね。
マニュアルに回路の動作説明はないようですが、この辺は何を狙った
のか興味があるところです。ちなみに入力のCRを省き、バイポーラで
同様の回路構成にすると「ハイインピーダンス検波」になると思います。
仙波さん、こんにちは。 ↑どんなキットなのか見て来ました。
RFアンプ付き、J-FETで再生検波というオーソドックスな回路ですね。
写真を多用したpdfのマニュアルが良く出来ていると思いました。
タイトボビンへのコイルの巻き方の説明なんか素晴らしい! hi hi
出来上がったら懇親会の時にでも拝見させて下さい。
なかじまさん、児玉さん、お早うございます。
全バージョン揃えている方など、根強いファンがいらっしゃいますね。
メーカー製のスペアナと同様、高い周波数は高調波ミキシングなので、
ミキサー次第ですね。信号の有無を見たり、狭い範囲でのフィルタの
通過特性を見るには便利そうです。
> 作成されたらレポートお願いします。
年末年始休暇のお楽しみになってしまうかもしれませんが、レポート
いたします。
これから神奈川方面に仕事に行ってきます。
こんばんは。
ちょっと気になったので調べてみたら、最新型のVer.5は12GHzまで測定
できるのですね。4GHzまでのようですが、TGも内蔵しているようで。
(自慢じゃないですが、うちのスペアナにそんなものはありません)
ハード・ソフト両面において、私にはとても真似できませんが、これの
作者さんは何が本業なのでしょうか。いずれにせよ、とても片手間で
できるような代物には見えませんが…
初代が登場してからもう10年くらい経つようですが(早いですね)、
こういうFBな計測器を手にする機会がありながら、V/U/SHFリグの自作
が活性化しているという話は一向に聞きませんね。
計測器は「飾り」ではないと思うのですが、それとも、単に私が知ら
ないだけ?
> 9月の末、円高記念に注文しておいたHendricks QRP Kits
仙波さん是非作成されたらレポートお願いします。
AR-2とどちらがFBでしょうかHi
MLは見ていますが余り作った方はあまり多くないようです。
9月の末、円高記念に注文しておいたHendricks QRP Kitsの
Scout Regen Receiverが今日届きました。Dougがまた学校勤めを
再開して多忙につき発送遅れるとのアナウンスがあったのですが、
申し込んでだいたい2週間で届いたので全然問題なしです。
あとは無線と全然関係ありませんが、旧ソ連圏からシフト・ティルト
レンズなるものも届きました。NikonのD700につけて面白い写真が
撮れそうです。
PT-3Uの内部のシールドを取り除いてみると、RFモジュレータ・ユニットが
入っていました。その出力をディスクリートで増幅しています。なぁんだ。
そんなキットが秋月でも売られていました(こちらはMMICで増幅)。
VHF用のRFモジュレータユニットを不要になったビデオデッキから取り出し、
140MHz帯に再調整して、ミズホの1.2GHzトランスバータにぶち込むという
手もありそうです。この手のユニット、一般家庭で周波数を微調整したり
することはありえないので、周波数は結構安定しているのでしょう。
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