QRP無線機の自作などについて、何でもどうぞ。
仙波さん、皆さん、こんばんは。
私も100均で3個が一つになったケースがあったので、
抵抗器の保管にちょうど良いとおもい全部買い込んできたのですが、
数ミリ長さが足りずに使い物になりませんでした。hi
結局抵抗器は100本単位の袋に値を書き込み、
1K台、10K台・・とジップロックで分けてまとめて箱に突っ込んであります。
100均のA4書類ケースをパーツの収納に使うのはFBですね。
さっそくまねさせていただきます。
でもあまり細かく収納すると逆に場所を取るのが難点です。
捜しやすさを収納スペースは相反する物がありますね。
加藤さん、児玉さん、山本さん、こんばんは。
私は百均のA4書類ケースを大人買い(といっても5個
とかhi)して部品箱にしています。オシロのプローブ
とかの収納にも便利です。ただ最近この書類ケースを
収納するスペースがなくなってきました。困った。
山本さん、こんばんは。
BSB>整理が順調にすすんでいるようで
私は「対象外」ということで。Hi.
BSB>ディスコンになった
メーカのサイトを見ると、フラット型の同等品を含めてデータシート
が消えていますね。驚いたことに、ラジオ用ICは皆無の状態でした。
一時的なものならいいのですが、TA7368と同様にディスコンと見た方
がいいかもしれません。TA7358/7368ともども、あるところにはまだある
ようですが、今後の新規採用は気をつけた方がいいかもしれません。
フラット型でも手に入るうちはまだいいのですが、何もなくなって
しまうと不便ですね。そうなると30年以上前の設計に戻る感じです。
RFデバイスにもLM386のような「世界標準的デバイス」があると、
ライフサイクルを気にしなくていいのですが、MC3357ファミリがそれに
近いという他は見当たりませんね。
ミキサICではSA602/612がまだ現行のようですが、少しでも長く持ち
こたえて欲しいところです。
皆さん、整理が順調にすすんでいるようで、うらやましいです。
私は自宅のはなれのシャックが全く片つかず、本や服、電子部品が散乱した状態になっています。事情で自宅で現在一人暮らしを強いられているため、母屋で生活をし、はなれにあまり寄り付かないため、そのままの状態になっています。
ところで先日日本橋のシリコンハウス共立へ行ったところ、TA7358が完売御礼になっていたため、店員さんに聞くと、「ディスコンになった」とのこと。webで検索をかけてみましたが、それらしき情報はありません。どうなんでしょうか。
加藤さん、こんばんは。
TTT>秋月に便利そうな連結式物入れがあるとは思いませんでした。
私もつい最近目に止まり、約15,000円分「大人買い」してきました。
Hi. その前はポリカーボネートケースを考えていたのですが、今回
買ったケースの方が安くて便利です。
ご多分に漏れず中国製で、耐久性はどうかわかりませんが、各国に
特許を申請しているとのことで、中国もかなり力を付けてきているよう
です。
今日の感触では、これだけ買っても全然足りそうにありません。Hi Hi.
もし調子がよさそうなら後日買い足すことになるでしょう。
仙波さん、児玉さん、皆さんこんばんは。
皆さんシャックの片付けだったようですね。hi hi
EAD>おかげでシャック正面の棚がスカスカに・・・
IC-703ならすっぽりそこに入りますね。hi
DFK> 縦と横が「KCB-B」くらいで、高さが・・・
秋月に便利そうな連結式物入れがあるとは思いませんでした。
部品整理にも便利そうです。 こんど買ってみましょう。
もっぱら100均で調達したおかず入れなど使ってます。
100均のプラものは変化が早くて永続的でないんです。
こんばんは。
仙波さん、お疲れ様でした。私は抵抗の整理をやっていました。まず
は一番種類が多い金属皮膜抵抗から手を付けましたが、午後一番から
始めて8時くらいまでかかりました。
整理してみたら実に64種類もあり、一部は足のメッキが傷んで
いました。また、一生(?)使わないかもしれない6.2kΩがダブって
いたのはショックでした。62kΩと間違えた?
誤算だったのは、秋月で買った緑の小型収納ケース「KCB-B」に一袋分
がまるまる収まらなかったこと。無理をすれば収まりますが、ちょっと
怖いものがあります。仕方がないので、あふれた分は袋ごとにまとめて
大きいケースへ放り込みました。
抵抗を「大人買い」するならピンクの「KCB-C」が適当かもしれません
が、こちらでは大きすぎる感じです。縦と横が「KCB-B」くらいで、高さ
があと5mmくらい高かったらベストかもしれません。
抵抗の整理だけでこれだけ時間がかかってしまうようでは、一部屋を
まるまる占拠している部品の整理が終わるのはいつのことやら…
−・・・−
PLCも厄介なのでしょうが、私はインバータノイズをなんとかして
欲しいです。BC帯の放送聴取に支障が出るのもそうですが、約10kHz
のノイズがオーディオ装置に飛び込むのは本当に困ります。
これらから逃れるには別のところへ引っ越すしかないのでしょう。
今はここに住み続ける理由があまりないので、そろそろ6エリアの常置
場所にでも引っ込みますか。Hi.
IC-505に続いてTS-130Vも片づきました。昨日の秋葉原懇親会で
フィルタ3個実装5kでどうです?と言ったらすぐに矢部さんから手が挙がり、
先ほどお届けに行ってきました。おかげでシャック正面の棚がスカスカに
なりました。この勢いで掃除もするともっと片づくのですが。
1月はじめのCISPR I小委員会で日本のCISPR委員会が提案していた
技術基準がどこの国の賛同も得られず否決されたという話がPLC行政
訴訟原告団のページ
ttp://plcsuit.jp/
の「第11準備書面」にやや詳しく書かれています。電波監理審議会での
実地検証の話と合わせて、PLCが新たな局面を迎えたと言っていいの
かもしれません。私自身は2001年から2003年頃までしかかかわっていない
ので、JA1ELY草野OMをはじめとする原告団の皆様には本当に心から
敬意を表したい気持ちです。
ヤフオクでついふらふら落札したIC-703の増設と、それに伴い同じく
ヤフオクで売り飛ばしたIC-505の撤去、QP-7の一部変更(軽微な
変更)の届出を1日に電子申請で出したら、4日後の今日の昼間、
「審査中」の表示に。指定事項の変更がないので、Web上で「審査
終了」と出たらIC-703使えます。さあ、あと何日で「審査終了」と出るか。
私が担当官だったら3分で審査完了するのですが、今見たらまだ
「審査中」でした。今日はノー残業デーということで審査途中で
帰ってしまったか・・。というか、こんな簡単な審査を「今日はここまで
見たからあとは月曜日に続きを」とか言って切り分けられるものだろうか。
それとも同じものを1日1回、10日で計10回見ても問題を感じなかったら
「審査終了」を打つとか、あるいは係員、係長、課長補佐、課長、
部長、局長みたいに大勢の担当官が各2日ずつかけて審査して
決裁印を順繰りに押していくみたいなことをしているんでしょうか。
本当にあと10営業日くらいかかるようなら、「事業仕分けしちゃうよ」とか
言ってみたくなります。
今日は
SANWAのDMM用Pcリンク・ケーブルKB-USB1を差し上げます。
適応機種はPC20、PC20TKで、新品・未使用です。送料のみご負担ください。
KB-USB2aを買わないといけないのに、間違えて買ってしまいました。
さすがにヤフオクに出しても、入札はありませんでした。
仙波OM TNK了解です。鈴木OM サトー電気にある件も了解です。
丹羽OM著のSSB、CWジェネレーターをデッドコピーして完動状態でしたが調整しまくってVFO混合以降の回路から信号がでていないのでたぶんSN76514が逝ったかもしれず予備のICあるのですが細かい基板をいじるよりは大きめの真空管式がいじりやすいなと腰上げて基板のキャリア水晶とクリスタルフィルターを取去り、キャリア発振は丹羽OMのTR回路を採用し基板から製作して現在9001.5kc,9000kcは生きています。BM回路は八重洲FL-50,FL-400DXあたりのダイオードミキサーを参考にラグ板で製作しました。あとマイクアンプはTRIO TX-388から双3極管そしてVFOMIXとIF回路はJA1GOWの7/21SSB送信機の回路と寄せ集めの管球式ジェネレーター回路という荒技に作り直しします。ひょっとしたら八重洲方式だとキャリア回路で水晶1個だけでいいならLとC直列でいけるなら水晶買わずにいけるでしょうか。
豊里さん、
HC-49/Uでよければ、サトー電気に\420でありますよ。
豊里さん、こんばんは。
8.9985MHzではなくて9.000MHzぴったりのHC-49/Uなら何個か
ストックがあります。昔秋月で100円で買ったものです。1円水晶
でも何個か持っていたかも。もし手に入らないようならお知らせ
ください。直列に入れるCとかLの加減で合わせられると思います。
来週の懇親会出られるかどうか分かりませんが、私の職場から
豊里さんのところまで歩いて10分もかからないので、どこかでお渡し
できるかも。
急なことで申し訳ないですが、SSBジェネレーター用8998.5KHz水晶(HC-18Uあたりの大きさ)だれか余分に持っていませんでしょうか。というのは発振しないと思ったらリード線が内部で断線してぐらぐらになっていました。2月5日のQRP-CLUB懇親会の2次会に出席しますが参加者の中で持っていたら助かります。
一応その前の日に秋葉に買出しに行きますが。いそぎのかきこみです。
こんにちは。
EAD>児玉さん、バットが溶けて溶剤がテーブルに流出?
幸い、バットの表面を溶かしたくらいで済みました。確かに、室内で
ラッカー薄め液を使うと、フラフラというか気分が悪くなってきます。
EQP>100円ショップで買ってきた除光液
機会があれば試してみます。
さて、これから怒濤の(!?)ハンダ付けが始まります。
仙波さん、お手数おかけしました。
児玉さん、私は100円ショップで買ってきた除光液でやっていました。
ラッカーうすめ液よりマイルドかと思います。
鈴木さん、児玉さん、皆さんおはようございます。
まだノロウィルスが体内に残っているような気もしますが、
トイレが近い以外は概ね普通に生活できる状況になりました。hi
鈴木さん、↓の件訂正しておきました。
児玉さん、バットが溶けて溶剤がテーブルに流出? そこまでは
至らなかったんですかね。外でやらないとフラフラになりませんか?
こんばんは。
仙波さん、お大事に。MFJ Cubの進展があったようで何よりです。
私の方は相変わらずプリント基板ばかりを作っていますが、転写した
トナーを除去するために現像バット上で溶剤(ラッカーうすめ液)を
使っていたらバットを溶かしてしまいました。ポリエチレンだと思い
込んでいたのですが、これはABS樹脂だったのね。
軽く10年以上は使ったので、もう十分元は取れた?
基板が黒ずんでしまうのも嫌ですが、後処理にこういう強い溶剤を
使わないといけないのもトナー転写法の嫌なところです。感光基板なら
エタノールで十分落とせます。
今回はIC回路ですが、DIPのピン間1本は楽勝で通りました。
ICといえば、最近取り寄せたICが軒並み0.65mmピッチで、この先
こんなのと付き合うことになるのかと思うと鬱になりそうですが、これ
用のプリント基板を自前で作るのは難儀かも。DIPへの変換基板は
先日調達してきました。
今晩は、
アマゾンのマーケットプレースにも無いようですね。ちょっと前までは、
某ネット古書店に5,000円で数冊あったようですが、もう消えています。
ROMの方々が大勢居られて、行動がすばやいのでしょう。 オプタスの時と
同じ感じです。(決して批判をしているわけではありませんので、誤解なきよう)
久保大次郎さんの「トランジスタとダイオードの使い方」は先日、アマゾンで100円で
入手できました。 ただ、手持ちの本と内容がほとんどダブっていて、
(誤植の部分まで!)ちょっとがっかりしました。
皆さん、こんにちは。
昨日からノロウィルスにやられたのか、吐き気と下痢で
仕事を休んで寝ていました。だいぶよくなったので、先ほど
Cubの残っていたトロイダルのコイル2個と水晶5個を取り付けて
基板が完成。受信は1uVが楽に聞こえ、送信はフルで1.5Wほど
出ます。TSSの保証認定料が上がったので、これ一個のために
申請する気がおきません。あとで何かと一緒に申請することに
します。
BT
アマチュア無線の新技術、残念ながら持っていませんが、おもしろ
そうです。
こんにちは。懐かしい書名ですね。部屋の本棚にも、今でもあります。
神様のバイブルみたいな本で、何度となく読みましたが、実際に使う
ことは、イーカゲンな工作しかしない私にはできませんでした。でも
今でも物置にはしまわないで、本棚にいつでも出せるようにしておか
ないといけない様な気がして、おいてあるのが不思議です。
今日は、
難波田さんのこの本は1969年の発行ですから、もう40年以上たったのですね。
一番参考になったのは、「マイナス変調」の項でした。
最も印象的だったのは「C級リニアアンプ」です。「へー、こんなことを考えている
人がいるんだ。」と思いました。 もっとも、その後採用された事例を見かけませんので、
実用化にはいろいろ問題があったのでしょうね。
今日、「アマチュア無線の新技術」という古本を入手しました。
明日から、この本は通勤カバンが所定の居場所になりそうです。
仙波さん、お疲れ様でした。
EAD>twitter
最近もてはやされているようですが、仙波さんも仲間入りでしょうか?
以前もてはやされた「ブログ」のブームは結局一過性でしたが、さて、
「twitter」のブームはいつまで続くでしょうか。
私はもっぱらショッピングと、ピンポイントで情報を「収集」する
ためにインターネットを活用させていただいております。ブログや
twitter自体にはまったく関心なし。Hi.
先ほど帰宅しました。最近閑古鳥が鳴いていた当掲示板ですが、
たくさんの書き込みをいただきありがとうございます。皆さんが書き込んで
いただいていた頃、残業の手待ち時間にtwitterの研究をしておりました。sri
鈴木さん、こんばんは。
EQP>濃度に関して何か情報はありますでしょうか。
私は適当にやっていますが、ポットを洗浄するのと同程度の濃度で
いいと思います。それより濃くても別に問題は起きないようです。
しばらく浸しておくと、露出した銅箔面がピカピカになります。
塩化第二鉄の試薬は普通の薬局で取り寄せ可能と聞いたことがあり
ますし、ネット検索で調べても、実際に取り寄せた例があるようです。
なお、その際には印鑑を準備しておいた方がいいかもしれません。
後藤さん、みなさん、こんばんは。
たかが2石レフレックスラジオだと思っていましたが、あの解説記事を読むと、極めて奥が深いもので
あると実感させられました。2石レフレックス侮りがたしです。
皆さん、児玉さん、今晩は
昔VKに居たときは、出来合いのエッチング液なんぞは売っていなかったので、
塩化第二鉄を買って来て、自分で溶かしていました。 簡単に手に入るのなら、
そのほうが安く、納得の行く液ができそうですが、ネットで検索しても
見つかりませんでした。 高校の化学の先生辺りに知り合いが居れば、
入手先の試薬屋さんを教えてもらえるのでしょうが。
クエン酸の前処理は全く知りませんでした。 ポット洗浄用のクエン酸が
キッチンにありますので、今度試してみますが、濃度に関して何か情報は
ありますでしょうか。
こんばんは。
↑のリベンジを果たしました。回路変更後のプリント基板へ部品を
実装し、特性を測定したところ、最小ひずみ率は0.2%を下回り、
VCC=9V・8Ω負荷・THD=1%時の出力が0.7Wを上回りました。
実は、並行して2石シングル、3石プッシュプルのトランス式も試作
してみたのですが、当然この4石式が一番実用的かつ低コストです。
蛇足ですが、サンスイ(橋本?)STシリーズトランスはずいぶん
高価なものになってしまいましたね。4石SEPPアンプの部品を一式
揃えてもSTシリーズトランス1個分よりずっと安いです。LM386を
1個買うよりはずっと高く付きますが… Hi.
−・・・−
トナー転写法を活用されている方は多そうですね。エッチング液
ですが、塩化第二鉄を試薬で取り寄せると「一山いくら」だそうです。
それ自体は劇薬ではないので、購入時にうるさいことは言われないと
思いますが、そんなにあっても使いませんね。Hi.
あと、最近は近所のスーパーでも見かけるようになった「クエン酸」
の水溶液で前処理をするときれいに仕上がります。エッチング液に
混ぜることもあるようですが、美術関係でエッチングをやっている人々
の間ではよく知られている手法のようです。
皆さん、今晩は
サンハヤトの極端な値上げ以来、私も画材屋さんの腐食液を使っています。
問題なくエッチングはできていますが、気のせいか少しエッチング速度が
遅いような印象はもっています。
問題は廃液の処理でしたが、最近はサンハヤトが廃液処理用の薬剤や厚手の
ポリ袋を別売していますので(少なくとも千石には置いてあります)、
この点もクリヤーされました。
みなさん、こんにちは。
Press-n-Peel、私はアイロンがけでいつも失敗します。hi
専用熱転写機を購入すれば少しはましなのかもしれませんが。
今まではまずA4普通紙にパターンを印刷しそのサイズより一回り大きめに
カットしたフィルムをテープで留めて印刷していましたが、
最近は小さい基板の場合同じパターンを複数1枚のフィルムに印刷して
まとめてアイロンがけを行い、一番良くできたパターンだけ使うようにしています。
場所によっては生基板にも無駄が出るのが難点ですが。
エッチング液は画材屋で腐食液として売られているのが安いですね。
東名電子産業が乱尺生基板の販売をやめてしまったのが残念です。
みなさん、こんにちは。
トナーで基板 ですが、私はずっとTTSを使っています。 Press-n-Peel
というのあるとは知りませんでした。
グリーンレジストについては、小さな基板の場合、ラミネーターを通す時に
気をつけないとシワシワができて、その部分がトナーをはがして仕舞うこと
があります。(時々、これで失敗します。)
また、本来の基板の周辺部をベタにしてやった方がうまく乗るようです。
それでも、0.2mm程度まではラインもうまくやれば出るので、簡単に作るに
はよい方法だと思います。
ただ、TTSから買ったラミネーターが壊れて、国内産を買ったら基板の
1.6mmは通らず、0.5mm程度でないと通らないのがちょっと困っています。
アイロンでやるのも簡単そうですが、均一に通すのにはラミネーターで
厚い基板の通る奴があると、高温にして一発でできるのでよいです。
皆さん、こんにちは
後藤さん、
コピーサービスはJARLではなく、CQ出版社です。JARLがやってよいなら、
私がやってもいいことになってしまいます。
児玉さん、
>ただし、別の用紙にフィルムを貼り付ける場合、感光ドラムを傷め
>ないような配慮や、用紙タイプの設定に注意する必要がありそうです。
私は普通の用紙に、3Mのメンディングテープでやっていましたが、
トラブルになったことはありませんでした。
皆さんこんにちは 各位お返事ありがとうございます。
図書館検索は知りませんでした。知らない間に便利になってますね。
JARLのコピーサービスもいいですね。こちらが手間が無いかもしれません。
とにかく読んで、実行できるなら試してみたいと思います。
今月のCQ誌は2石ストレートラジオの記事が良かったです。実に奥が
深く解説されていて、このような簡単なものも、深く考えることで
面白みが増すものと感心しました。
cubは私も作りました。電源jackを鑢で削って、基板のきつさを解消しまし
た。調整がいい加減なのですが、何とか動いてます。移動の友です。
皆さん、今晩は、
「エレ工房さくらいさん」によれば、「お弁当用お魚型容器」で、
私が多用する30Kなら、5枚程度はいけるそうですから、100ccボトルはまず不要でしょうね。
私は、感光基板の失敗版は1枚しかないので、まだお世話になったことはありません。
本当に簡単な基板は、CADで作ったパターンを印刷した紙を貼り付けた生基板を、
カッターで彫刻とか、いつぞやご紹介した東急ハンズの「グランド液」の手書きでいけますから。
EQP>マルカで販売している富士薬品のレジスト
この手のものはまだ売られていたのですね。
EQP>もうちょっとまとまって欲しい方は、100ccのボトルをどうぞ。
少しフォローさせていただくと、これは「日持ち」するものではない
ので、あまりたくさんストックしておいても無駄になるだけですから
ご注意を。
# これを短期間で使い切るほどプリント基板を作る羽目になったら、
# 私なら基板屋に発注することを考えます。Hi.
仙波さん、お疲れ様です。私も一生懸命ハンダ付けをやっている
ところです。Hi.
EAD>トランジスタ・ダイオードの使い方
そういえば、この本をお持ちだったのですね。残念ながら、この中に
そのものズバリの回路はありませんが、イメージ的には仙波さんが
1000円 TRXで採用されたAFアンプの前段(初段)にPNP
トランジスタを1個追加した感じです。
全段直結になりますので、直流負帰還と交流負帰還は同じループに
なり、かつ前者は100%帰還となります。また、一般にはこの初段を
差動増幅回路とし、負帰還は逆相入力側にかけます。
マルカで販売している富士薬品のレジストでは大きすぎて、アマチュアでは
どうにもなりませんが、ありがたいことに「エレ工房さくらい」さんで
2.5cc入りを「お弁当のソース容器」で分けていただけます。
もうちょっとまとまって欲しい方は、100ccのボトルをどうぞ。
(http:)//www.interq.or.jp/www-user/ecw/
後藤さん、p90からp94のJA1XLU片山 晋さんの「EHアンテナの試作と実験的考察」ですね。
手っ取り早いのは、CQ出版のコピーサービスを頼むことでしょうか。
確か1ページ100円ほどだったと思います。
我がシャックには1970年以降のCQはすべてあります。85年までは合冊・製本していました。
70年以前は実家に置いておいたら、いつの間にやら処分されてしまいました。
スキャンしてお送りするのは、簡単ですがやはりまずいでしょうね。
また、物議をかもすのは本意ではないのですが、「新理論」という物は、
「査読付きの論文」になって、初めて議論の俎上に乗るもとの、私は考えています。
テクニカル・エディターがいない「技術雑誌」を50年間、1冊も欠かさず買ってきた
私ですが、最近は10分か15分で「本棚行き」の号が多いです。
児玉さん、レスありがとうございます。
DFK> 「はじめてトランジスター回路を設計する本」などにも載っている
その奥沢さんの本は持っていないのですが、久保さんの「トランジスタ・
ダイオードの使い方」の巻末の実用電子回路集のAFアンプの回路に
直流負帰還、交流負帰還のかけ方などが出ていました。きっとこんな
話なんだろうと自分なりに理解しました。hi
後藤さん、皆さん、こんにちは。
BWQ> 川崎市周辺の図書館など、閲覧可能な場所
www.library.city.kawasaki.jp/search2.html
の川崎市立図書館の蔵書検索で「さ」行を見ると、宮前図書館に
CQ誌があることが分かりますが、2007年1月号からしか出てこないので、
古いのは廃棄してしまっているかもしれません。かさばるので自治体の
図書館などではわざわざ合本にして保存したりしないんでしょうね。
わが家でもCQ誌は大昔の気に入った記事を除き、最近のは片っ端から
捨てています。というか最近はほとんど買ってません。SRI
あとはCQ出版社からバックナンバーを買うか、JARLの資料室か、
国会図書館でしょうか。
BT
Cubの組み立てを始めました。全バンド共通の部品をひとまず付け終えて
休憩。ここで部品取り付け具合の確認のためにケースに入れてみたら、
なんとVRのシャフトなどがひっかかってスムースに収まりませんが、そういう
仕様なのでしょう。VFOのVRはパターンカットとジャンパーで回路を反転
させました。
鈴木さん、こんにちは。
EQP>トナー転写法にはまったく不向きな
うちのはキヤノン製ですが、確かにプリンタのメーカを選ぶという話
は聞きますね。
EQP>そこまでやるなら感光基板で良いじゃないか
トナー転写法のメリットは感光基板より製作コストが安いことと、
失敗してもやり直しができることでしょうか。
EQP>今度のサンハヤトの基板は永年基板を作ってきた人ほど
EQP>失敗しやすい
説明書を見ずにやったのも敗因でしたが、ご多分に漏れず、私も最初
は見事にやられました。私の感触では、以前のものは多少露出オーバ
気味にしておいた方が安全なようでしたが、今のものは現像に多少時間
がかかる程度の方がよさそうです。
EQP>液温が高すぎて、未感光部分まで溶けてしまいました
私も以前それで失敗したので、液温は低めにしています。
EQP>最近は日本の業者さんで一枚単位で購入もできるようですが
私は国内の業者から5枚セットを買いましたが、ひょっとしたら一生
ものかも!?
EQP>A4用紙等にまず印刷して、その部分に必要な大きさに
EQP>カットしたフィルムをテープで止めて
これはうまい方法かもしれませんね。私は先にフィルムを必要な
大きさにカットしてしまったので、位置合わせに大変苦労しました。
また、フィルム送りの際にものすごい異音がしたため、最初は大丈夫か
と不安になりました。
ただし、別の用紙にフィルムを貼り付ける場合、感光ドラムを傷め
ないような配慮や、用紙タイプの設定に注意する必要がありそうです。
あと、Press-n-Peelは「ひっかき傷」にとても弱そうなので、取り
扱いには十分注意を払った方がよさそうです。
児玉さん、皆さん、こんにちは
Press-n-Peelは結構コツが要ると感じていただけに、一発で成功とはおめでとうございます。
私は残念なことに、トナー転写法にはまったく不向きな、ブラザーのプリンタを購入してしまったので、
ほとんど一箱そのまま死蔵状態です。
ところで、Press-n-Peelはうまく転写できても、その原理上ベタが梨地状になりやすいのですが、
それを防ぐ、GrennTRF(toner reinforcement film ??)なる製品があります。
これはPress-n-Peelと類似の、Toner Transfer System(製品名)用のものですが、Press-n-Peelにも
問題なく使えます。 転写後の基板にこのフィルムを載せ、アイロンで熱・圧力を加えるとトナーの
部分のみにコーティングされるというものです。
もっとも、そこまでやるなら感光基板で良いじゃないかということにもなりますが。
ところで、秋葉の門田無線の主によると、今度のサンハヤトの基板は永年基板を作ってきた人ほど
失敗しやすいとの事です。 ラティチュードがずいぶん小さくなっているのに、勘でやるからだ、と。
幸い私は、旧樹脂のときに一枚失敗したのみです。このときは、現像液の温度管理をサボって、
液温が高すぎて、未感光部分まで溶けてしまいました。
Press-n-Peelを試してみたいが、一箱買うのは冒険だと躊躇されている方が居られましたら、
少量ずつでしたら、SASEで提供します。(最近は日本の業者さんで一枚単位で購入もできるようですが)
米国規格のレターサイズを半分にカットしてあります。A4用紙等にまず印刷して、その部分に必要な大きさに
カットしたフィルムをテープで止めて、もう一度印刷するようにすれば、フィルムが無駄になりません。
こんにちは CQ誌2004年11月号のEHアンテナの記事を見たいと思っています。川
崎市周辺の図書館など、閲覧可能な場所をご存知のかたいらっしゃいますか?地
面との容量を加味しない方法であって、新しい原理を素直に実践しており、これ
だ!と感じました。先日のCQ誌のレポートなど、無線機のノブで高周波火傷とは
問題だと思います。動作上コモンモードの電流を期待しているのはどうかと思い
ました。
以前ここで話題になった、レーザプリンタのトナーを生基板に転写
するフィルムですが、今回それを入手したので、今日はそれを使って
プリント基板を作ってみました。
奇跡的に一発で転写できましたが、ベタ部分にはムラができ、修正が
必要でした。あと、熱でフィルムが伸びるためか、マスタより若干
大きく転写され、エッジも感光基板ほどきれいに出ません。
さらに付け加えるなら、穴を開けてからやったのが失敗のような気も
しますが、トナーを溶剤でぬぐい去ると、黒ずんだ部分ができるのも
難点です。
とはいえ、手書きより簡単できれいにできますし、最終的に出来
上がった基板はベタ部分の虫食いが思ったよりも少なかったので、
アマチュアが一品物を作る分には合格点でしょう。
100×150mmの基板を1枚作るのに、生基板代+150〜200円程度
かかりますが、感光基板を買うよりずっと安いです。うちには露光に
失敗した感光基板の残骸が山ほどあるので、生基板を買う必要は当面
ありません。Hi Hi.
今回は前回失敗したSEPPアンプのリベンジ基板も含まれますが、
それ以外にもトランス式AFアンプなど、細々とした基板がたくさん
出来上がっています。Hi.
仙波さん、こんばんは。
たぶんアレ絡みでQRLLだったのだろうと思いますが、お疲れ様でした。
EAD>ちょっと回路が思い浮かびませんが
「はじめてトランジスター回路を設計する本」などにも載っている
ポピュラーなもので、出力段から初段のエミッタにNFBを戻します。
単電源仕様なので、入力側の分圧抵抗は交流的に(ケミコンを通して)
接地しますが、これを正電源側に落としたのが失敗でした。
EAD>PCソフトのFFTとかでも測れちゃうものなんでしょうか。
THDを求めるのはちょっと面倒ですが、低ひずみの信号源が得られ
れば測定できます。
ちなみに、NFBなしのSEPPアンプだと、ひずみ率は2〜3%
くらいでしょうか。通常、ひずみ率はNFB量に比例して減少するもの
なのですが、失敗したアンプは逆に「増加」したということになります。
Hi.
児玉さん、皆さん、こんばんは。
ちょっとハードな1週間が終わり、MFJ-9340Kでも作ろうか
どうしようかと思いながらほっと一息ついています。
DFK> 帰還抵抗のリターンに問題があることを突き止めました。
ちょっと回路が思い浮かびませんが、出力段から入力段に
NFBをかけているのでしょうか。私が1000円トランシーバに
組み込んだ6石SEPP(終段がパラ)ではそのような高尚な
ものは何もついておらず、もちろんオーディオアナライザとか
歪率計も持っていないので測定もしておりません。hi
PCソフトのFFTとかでも測れちゃうものなんでしょうか。
こんばんは。
↑を試作したのですが、発振したところまではまだよかったものの、
発振を止めてひずみ率を測定したところ、なんと5%。
すったもんだやった挙げ句、帰還抵抗のリターンに問題があることを
突き止めました。電源投入時のポップノイズを抑えるため、帰還分圧抵抗
の一端をVCC側へ交流的に接地したのが敗因でした。
対策後、ひずみ率を再測定したところ、最小で0.2%程度となり、
今度は真っ当に動作しているようです。ポップノイズは許容範囲でしょう
か。結果的には参考書などでよく取り上げられているポピュラーな回路へ
戻したことになるわけで、それも当然の結果でしょうか。
昨日はこれ用のプリント基板を作ったのですが、結局無駄になりました。
たくさん作らなくてよかった。
無線機の自作にはすっかり関心が失せてしまっています。Hi.
仙波さん、こんばんは。
いいオモチャ(?)が届いたようで何よりです。Hi.
EAD>驚いたことにSA602やLM386も1.27mmピッチのSO-8
今では表面実装部品が標準になりつつあるようで、しかも、1.27mm
ピッチのICはもはや大きい部類のようです。めぼしい部品を見つけた
と思ったら、一番大きいパッケージが0.65mmピッチというのはザラです。Hi.
CRも同様で、2125サイズですら今や「巨大」な部類で、1608サイズ
でも大きい部類という認識のようです。
この先、表面実装部品とのお付き合いは必須になるだろうということ
で、先日現用プリント基板エディタの部品ライブラリを整備しました。
今日は久しぶりにプリント基板を作りましたが、いつもながら面倒で
仕方がありませんでした。今回は珍しく露光が一発で成功し、感光基板
を無駄にしなくて済みました。
今回のものは表面実装部品ゼロですが、いよいよ0.65mmピッチの部品
を扱うようになるとOlimexへ発注でしょうか。一発勝負は恐いですが… Hi.
先日問い合わせをしてみましたが、Olimexの対応は早そうですね。
また、私のつたない英語力でもどうにか相手に通じているようです。Hi Hi.
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