過去ログ44
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仕事の帰りに富士無線と千石電商に寄ってQP-7やらタカチのケースYM−150
やらを購入してきました。まずはQP-7をノーマルで組み立ててみて、QP-7の
水晶発振による「漏洩電磁波(うーん、もう、やめてー!・・・)」が、
傍らの受信機にどのくらい影響を与えるかチェックしてみます。
QP−7は電源もコモンモードフィルタを入れないとダメかな?
基板も絶縁サポータータイプのを買いましたので、ケースから浮かせて
みます。送信中は受信機は生かしたままにすれば、サイドトーンが不要
になるので便利かと・・・
ラジオガーデンには49MHz帯GPが出ていました。これ、ちょっと切る
と50MHzに使えます。(私は八木が上がっているので購入せず)
さらに富士無線2Fの中古では売約でしたがユニデンの2020セットを
久々に目撃しました。
そうそう、肉の万世 がなくなり LAOX になっていました。
色々動いていますね・・・
今日、拷問のような国家資格講習会のあと、ちょこっと秋葉に
より、千石、ラジデパなどをのぞいてきましたが、TC9122、
TC5082はすでに製造中止で在庫なしと何軒もの店で言われ
ました。千石では、代替品としてTC9198を使うよう推奨されて
いますと言われました(それはもう持ってるって)。位相比較器
のTC5081はまだ在庫を置いている店がありました。TC9198
使うにも、これがないとね。
RVN> 大量の有害電磁波が漏洩する可能性があり、ということです。
なるほど、そういうことですか。やっと理解できました。SRI
確かJ-QRPクラブのプロジェクトも三人寄れば立ち上げてよい方向に
なっていたと思いますので、QP-7プロジェクトは前向き検討して
みましょう>でもPLC解決したらね・・・@加藤
アルプ●一万尺の件ですが、なにやらHF帯広帯域アンプを
大量製造してLANで電線につなぐという作戦を立てているようです。
詳細は電灯線の掲示板にて・・・大量の有害電磁波が漏洩する
可能性があり、ということです。
南さん
http://jarl.com/qrp/index_j.htm
によると、JK1OLP當銀さんに問い合わせれば、
入会申込書と振込用紙を送ってもらえるかと
思います。
Pjできたら購入します。
それを応用してでFCZ50MHzAM送信機も送受回路
つくろうと思います。はい。
そう言えばQRPクラブの会費ってだれにお願いすれば良かったっけ。
いまだ入会しないままの私。
仙波さんは作品が沢山あるので、他にも死蔵品がいっぱいなのでは? Hi
私も他人のこと言えませんけど。Hi
KRA> 軍用カラーみたいな
KRA> ケースに組み込んだ無線機らしいQSK-QP7
そうなんです。そして、ケースに組み込まれたまま
死蔵されています。hihi
ミズホのVFO-7DやAFピークフィルタまで組み込んだ
デラックス仕様ながら・・・。
KRA> ”2001. 2 「ゼロ・エミッション」を全社方針として決定 ”
KRA> なんて書いててバカにしてますね。
ん? ゼロエミッションって産業廃棄物ゼロ(完全リサイクル)の
ことですが、何か変でしょうか?
ISO14001に取り組んでいる会社は大抵うたっていますが。Hi
八重洲版のメンテナンス本、買ってこなくては。Hi
RVN>”QP-7と受信機の 切り替えキット”ダイオードスイッチにしてFBK(QSK)対応。
HAN>これいいですね。キヤさんとのお約束の7メガAM交信のためQP7作りかけですが、
買っては見るものの死蔵してしまい、実用機になっているのは
僅かと察します。だからこそ当初、大家さんの軍用カラーみたいな
ケースに組み込んだ無線機らしいQSK-QP7に感動したものでした。
QRPクラブの会報にRNR今井さんがQPシリーズ対応型のQSK受信機を
発表していました。あの方式がいいのではないでしょうか、まずは
切り替え部分を作って、既存RXであそぶ、その次にDC受信部を
作って、音を楽しむ。
# PLC問題解決 してからね・・・
そうですね、ここ当分山場ですから、こっちやるしかないでしょう・・・・
どうなることやら。
バリコン作らなくなった時点で調達先からはお払い箱ですが、
アル●スのスイッチとかVRとか以後絶対自作で使ってやらない。
この会社の”環境への取組み”を見ると
”2001. 2 「ゼロ・エミッション」を全社方針として決定 ”
なんて書いててバカにしてますね。
電波なら見えないからやり放題でしょうか、、Hi
加藤さん,こんばんは
> 2003年の企画として、どんな切替方が良いか考えていきましょう。
> QP-7の場合、スタンバイ時に水晶発振部が残ってしまうと
> 受信機に飛び込むので、ここの処理を考えないとなりませんね。
私が学生時代,自作TX+Qマルチなしの9R59 でやっていた方法ですが...
送信機のVXOは発振させっぱなしで,そのままRF段のBFOとして使って
いました.
もちろん,9R59のAGCはOFFです.
自作TXの方は意図して作ったわけではないのですが,うまい具合にキーダウン
すると発振周波数がシフトしてくれましたのでFBでした(^^;
花野さん、RVN加藤です。
ええ、ホント「死蔵しているQP-7」って多いんです。
ウチにもSA612ANとVFO-7を組み合わせたQP-7トランシーバーが
あるのですが、VFO-7がバーニアなしになりましたし、SA612ANも
ストックの保守パーツを除いて皆さんに頒布しちゃったので・・・
となると、これから初めて自作してみたい、というときは市販受信機
と3000円のQP-7の組み合わせが妥当かと思いました・・・
2003年の企画として、どんな切替方が良いか考えていきましょう。
QP-7の場合、スタンバイ時に水晶発振部が残ってしまうと
受信機に飛び込むので、ここの処理を考えないとなりませんね。
DC受信機の場合はキャリアをそのままつかうのでRITでトーン差分を
確保すれば問題は解消します・・・TUNA-TIN-2の場合は、
DCをそのままKeyingしてますね・・・
GVN>この本でFT-50っていうのは初めてみました。VXOだったのですね・・・
中学校の先輩が持っていましたので使わせてもらったことがあります。1968年頃の話・・・
FV50は28メガで使うとよく動きました。VFO-1ほどではなかったですが。
あの頃は、中学校の屋上に上げた28の3エレでアフリカとも簡単に交信できました。
パワー計がないので測ったことはなかったですが、終段が12BB14×2で公称入力50Wでしたから、
結構な出力が出ていたんでしょうね。
GVN>”QP-7と受信機の 切り替えキット”ダイオードスイッチにしてFBK(QSK)対応。
これいいですね。キヤさんとのお約束の7メガAM交信のためQP7作りかけですが、
切り替えは、めんどくさいので3回路のトグルSWでANT切り替えとQP7の電源を落とすだけにしています。
一応、RXは送信時は50Ωで落とすことにしましたが、これ以上複雑な回路は考えられません。
加藤さん、期待していますので。
CQ出版社のYaesu・JRC編買いました>中島さん
この本でFT-50っていうのは初めてみました。VXOだったのですね・・・
なかなか時代の変遷を追っていて、しかもバックにも入れやすい大きさ
なので、おすすめです。2K円でした。
FRG-100でQP-7というところはアンテナ切替がフォローされて
おりませんので、実際の切替機は、もうすこし複雑になると思います。
でもって、2003年向けのプログラム(案)です
QP-7は死蔵しているケースが見られますので
”QP-7と受信機の 切り替えキット”
でも作りましょうか?30個くらいまとめて・・・
ダイオードスイッチにしてFBK(QSK)対応。ケース付き。
ただし送信機は各自で用意。
第一任務:キット自体の準備(みんなで集まって袋詰)
第二任務:キットの配布
第三任務:7025で交信
というプログラムです。
# PLC問題解決 してからね・・・
渡辺さんこんばんは。そういえば今治周辺に非常に多い姓ですね。
ご両親が朝倉村出身ですか。近いですね。朝倉からたまに移動運用します。
「鳥羽?」は、鳥生(とうりゅう)のことですね。
「どんどび」(呑吐樋と書きます)という地名は今治の人以外は知らないでしょうねー。
自作ネタではありませんが、http://www.dokidoki.ne.jp/home2/doinaka/iq/iq-h/i003.html
に由来があります。
今治近辺出身の自作愛好家は多いのかな?
関西QRP懇親会四国分科会というのを併設したりして・・・
JJ1SLW高橋さん,こんばんは
拙作DC RXの亜種を追試いただき,ありがとうございます.
他社の同機能ICでも動作するというのは予想していましたが,実際にレポートをいただく
ことができ嬉しいです.
3端子レギュレータを挿入することで発振を止められたとのことですが,NJM2236と
トランジスタの電源ラインに入れられたのでしょうか?
それとも回路全体に対してでしょうか?
>SMDICの上に抵抗2本C一個を実装したり、小型SSOP−8パッケー
>ジを万能基板に実装したり、チップRを立てて実装したり、と携帯電話の不具合
>対策のような作品です。
なかなか楽しそうな状況ですね.
Webでの公開を楽しみにしています.
今後ともよろしくお願いいたします.
関西懇親会 したいですね
林さんもぜひ参加してください
qrpねたじゃないですが、親父とお袋が朝倉出身で
惣社川近くの祇園さん、鳥羽?に親戚があり何回か行ってます
今でも従兄弟が どんどび の近くに住んでます
いえいえ、工具が重たいので、自作は自宅でです。
長期の出張は今のところ無いので、ホテル内の自作の予定は有りません。
関西方面の出張も多いので、近畿懇親会が開かれて日程が合えば参加したいですねー。
今週末は、会社の屋根の上にVUの業務機のアンテナをあげる予定でしたが、
お天気が悪そうなので、延期かも?
仕事と趣味の境がますます曖昧になってしまいそうです。
ご無沙汰しております。
GWをフルに使い、元々はPIXIE2改を自作をしていましたが、受信ゲインが
ほしくなりCosyさんのDC-RX改を組みました。
JRCの同等品のFM用MIX ICNJM2236と1TXのAF AMPとNJM2135というIC AMP
の構成です。
試作中、当初発振が起こりました。電源インピーダンスによるもので、デカ
ップリングCで対策をとりましたが、電源投入時に不安定さが残ったので、
NJM78L05のレギュレータを追加しました。これでまったく発振しなくなりま
した。
もうすぐ完成ですが、概要をお知らせします。
開発コード名: 100円スペシャル
企画の概要: 100円ラジオの部品を最大限に使い、小型QRPトランシ
ーバを製作する。
仕様目標:
SuperVXO/バリコン同調 (100円ラジオのダイヤルで同調)
QSK対応RIT内蔵 (ラジオのVRを使い電子同調)
出来ればエレキーとパドルも内蔵したオールインワンタイプ
使って楽しいレベルの完成度(知恵の集約)
SLWスペシャル(万能基板にチップ部品を実装したモジュールの組み合わせ)
による小型化
仕様:
周波数:7MHz(SuperVXO 2バンドH/L切替)
QSK対応RIT内蔵
セミブレークイン(フルブレークダウン気味)・サイドトーン内蔵
電源: 006P 1個
外形: ダイソー100円ラジオと同一
音量・RFゲイン:内蔵トリマにて可変可能
受信系構成: IC使用DC構成(2IC、1DX)LPF、TX Mute付き
送信系構成: VXO+ICバッファ(チップイネーブル端子でキーイング)
+2N2222
送信出力: 未計測(目標100mW)
武藤さんの構成と比べ、AFゲインが低いため、1TXのアンプをOPAMPに
変えるかちょっと悩んでいます。一応、送受信まで何とかできるようになりました。SMDICの上に抵抗2本C一個を実装したり、小型SSOP−8パッケー
ジを万能基板に実装したり、チップRを立てて実装したり、と携帯電話の不具合
対策のような作品です。まとまり次第自分のHPで紹介します。
QRLの合間朝5時から6時までの時間の積み重ねで追い込み中。
10年後では厳しいかも知れない作品なので早く紹介したいです。
長文失礼しました。
URL引用したのはFCCがCB用PAを売れなくしたとばっちりで
QRP無線機用リニアが製品として存在しないU.S.でこれを作る
プロジェクトのようです。
RLY>ああいった雰囲気が復活しないかなと、思い出に浸っています。
RLY>日本橋あたりで、せめて月1ペースでできないでしょうかね?
新宿懇親会みたいのが西日本でもあったらいいですね。
1エリアから参加すると関西弁でメタメタに言われて、楽しそう。
DFK> マイクロ波帯なんてどうせほとんど使われていないのでしょう
DFK>から、他の業務に召し上げられるくらいならアマチュア放送
DFK>バンドにでもして欲しいなぁ...Hi. もっとも、アマチュア
DFK>業務になるかどうかとか、音楽を流すには許可が云々とか、
DFK>うるさい話がたくさん出てくるのでしょうが...
通信と放送の垣根がなくなっているのが、電波法でもこれからの
コンセプトです。インターネットで出来ることを直接変調した
電波で出来ないというのですから不思議です。旧態然としている
からPLCなどに狙われてしまうのでしょうね。
PSK31のビーコンはNJ-QRPからキットが出ているようです。
リグもアンテナも使っていない時はPSK31のビーコンでも出して
CONDX伝搬の指標になったら面白いですね。
国際ビーコンのPSK31版ていうことで。
これも言われるのかな、無線従事者不在の時に電波を出すなって・・・Hi
林さん、出張中のホテルで6mAM送信機のキットを完成させて
しまったのでしょうか。偉い・・・。でも、確かに考えてみると
単身での出張のときって、出張先の仕事が6時くらいに終わって
しまうと、あとやることないのですよね。見知らぬ町の繁華街に
一人で繰り出すのはなかなか勇気がいりますし。
藤田さん、MUGができたのは、80年代半ばくらいでしたか。
記憶が確かではありませんが、85年頃のハムフェアに行って
ミズホのブース?でパンフレットをもらい、あとでお手紙を
書いたことがありました。それっきりになってしまいましたが
今はもうないのでしょうか。
あの頃は、6mSSBはとてもにぎやかで、平日の夕方でも50.240
のモービルグループなどが活発に出ていたし、週末の夜とも
なれば、深夜までいくつもの周波数で大学生などがラグチュー
していました。今は休日昼間の移動局くらいなのでしょうか。
最近聞いていないのでよくわかりません。今度久しぶりに
TR1300で波を出してみたいです。
昔々私が寺田町に在ったJA3RL関西地方本部局の運用委員を委託されて
いた時代ですが、毎週土曜日14:00?〜17:00までJA3RL常設局が
運用されており、これが終わった後が、実に楽しかったですね
寺田町の喫茶店に運用委員とJA3RLを運用される常連客?が集まり、
コンディションの話はそっちのけで、自作にまつわる話を延々としてました。
そこでMUG(ミズホユーザーズグループ)が結成されたり、ハムフェアで
ブースを出展するなど・・
ああいった雰囲気が復活しないかなと、思い出に浸っています。
日本橋あたりで、せめて月1ペースでできないでしょうかね?
>3エリア各局
皆さんこんばんは。今、御徒町のホテルからです。
一昨日、FCZキットですが、6mのAM送信機を組上げました。
さて、受信機をどうしようかなと思っていたら、昨日トラ技の今月号の
ビギナーズセクションで、外部クエンチ方式の超再生方式の記事
が載っていました。
これ幸いと、明日不足部品を秋葉原で調達して、何とかしたいなと
思っています。
四国の田舎では、6mは本当に閑散として、相手も居ないんですが、
新宿のQRP懇親会でアイボールand6mAMQSOを目の当たりに
しますと、送受信できるモノの必要性を感じてます。
送信部はあっさり出来ましたが、受信部がやっぱり大変です!
ごんにちは.
Parkです。
JI3BSB 山本さん。私は 15pcsの NE612を もって います.
1個に 170yenぐらいです。
この ICを sendする代わりに these partsを sendするできますか?
Crystal earphone 2 pcs (日本製品)
FCZ coil 10S07 10pcs, 7S07 10pcs
NF4EB-12V relay 1pcs.
Domestic areaでは 24Vを 購入できます。
If you possible,e-mailください。
不足した お錢は directly sending 可能です。
HL2DUS Park
KRA>私設放送局とかもっと別の楽しみ方開拓してもいいと思います。
こういうキーワードにはすぐ反応します。Hi.
昔々の話ですが、1エリアには2mのFMバンドで「放送」を
やっていたグループがいたと聞きます。一応QSOの形には
なっていたようですが、聞かせてもらったエアチェックテープは
盛大にかぶせられていました。(ビートだらけ。Hi.)
マイクロ波帯なんてどうせほとんど使われていないのでしょう
から、他の業務に召し上げられるくらいならアマチュア放送
バンドにでもして欲しいなぁ...Hi. もっとも、アマチュア
業務になるかどうかとか、音楽を流すには許可が云々とか、
うるさい話がたくさん出てくるのでしょうが...
HFトランシーバメインテナンスガイド (八重洲無線/日本無線編)
を購入し、JST-10がどういった無線機だったのか初めて知りました。
VXOにカウンターと、かなり自作QRP機に近い構成だったのですね。
BSB>関東の方はどんな感じなのでしょう。
おそらく都内や神奈川は楽しめると思いますが、茨城の果てでは
閑古鳥です。それでもALL_JAの時は28MHzよりは良かったです。
分子運動と同じで数が減ると反応(QSO)の数は劇的に減ると思
われます。ハイバンドでは空いてるなら人工知能自動応答局とか、
私設放送局とかもっと別の楽しみ方開拓してもいいと思います。
コールバック+599BKだけなら、AIBO以下の知能で可能思います。Hi
JI3BSB 山本さん、こんばんは。
関西の6mですが、休日は少しずつ移動局が増えてきたようです。
それでもがらがらですね。
大阪で無線を再開した際に福岡にくらべると3エリアはかなりにぎやかなのだろうと
思っていましたが、にぎやかなのは144,430だけのようです。
コンテストが開催されてたり、EsやDXが聞こえていると結構にぎやかなのですが。
私も自作のSSB 1W機,AM 150mw機で運用していますので、
機会がありましたらQSOよろしくお願いいたします。
ji3rly 藤田 さん。私は6mに出ていますが、本当に閑古鳥が鳴いていますね。
5月5日に、近くの山に自作のSSB機(出力20mW)と4エレHB9CVを持って移動運用をしたのですが、2時間で2局しか交信できませんでした。出力が小さいというのもあるのでしょうが、コールデンウィークと言うのに出ている局が非常に少なかったです。
ただ、今まで、私が交信した限りでは、QSOできる局とは結構自作の話ができたりしています。結局そういう人しか、無線をしていないということなのかもしれませんが。
関東の方はどんな感じなのでしょう。
今日もお店に行ってDCジャックを買ってきました
箱には順に 黒 ねずみ 白 の3色が並んでいます
黒を買ったらセンターピンが入らなかった
白を買ったら外側が入らなかった
ではねずみは やっぱり駄目でした
黒を分解してセンターピンを入れ替えようと思いました
白を分解したら径を細くするカラーのような物が簡単に取れました
で、ねずみのカラーを外したらぴったりでした。
あー 世話が焼ける
やっと P−21DXクローンが完成しました。
次は1.8メガか 144メガか?
やっと最近暇が出来たので、少し自作も復活できそうになりました
といっても、VUは閑古鳥が・・以前のように自作話も聞かれません。
日本橋に行っても、PC関連のFBなパーツは入手できても
ここ10年ほど高周波関連(NE612も値段が変わっていませんでしたね
ただしJI3BSB山本さんも書かれていますけど、廃品シールが
張られていましたね。-GainですけどADE-1を活用しませう)のパーツは変わらず
ついついPIC(ATMELのEEPROMは使いますけど)
へ行ってしまいます、とはいえアセンブラは苦手なので苦心している
ところに秋月からPIC−BASICモジュールが発売されましたので
これで何かしようと現在サンプルプログラムで遊んでいます。
時代は本当に変わりましたね
最近我が家のPCはボランティアしてます。
古いPCも総動員中ですHi
私が参加しているチームのWebサイト
http://ka18.pekori.to/isojin/index.html
本家UDのWebサイト
http://members.ud.com/download/gold/
つれづれ書いてすいませんでした
山本さん、そうですね。
2SC1906では、電源電圧5Vで、1石で発振兼逓倍→単同調出力で
0dBm、複同調出力で-2dBm得られましたが、2SC1815Yでは、
これより6dBほど出力が低下しました。ぎりぎりのところで
やるには、やはりfTの高い1906などを使うに限りますね。
SA612ANは、たとえばDanのお店の
http://www.fix.net/dans.html#dan's06
をチェックしてみてください。
SA612ANはNE602の高性能版です(過去ログ参照)。
使用周波数のMaxが高くなっています。差し替えOKです。
送料$10というのはチト痛いですが・・・
郵便局から国際送金為替(MoneyOrder)で注文できます。
国際送金為替は初回だけ身分証明証を提示して住所と氏名を
登録してもらえば次回からは簡単に作れます。
SA612ANは、ちょっと前まで市場に大量にあったのですが確かメキシコの
工場が火事で消失してから品薄になりました。メーカーから
大量買付けして、ここに集うみなさんで実費頒布したことがありました。
いまは貴重パーツになりつつあるので買うのは必要数だけにしましょう。
お店にはセンターピンの径らしき2.1とか2.5とか書いて売っているようですが、
袋のプリント文字が小さすぎて読めないのです。 それにしても良く似ています。
買う前にノギスでセンターピンの径を測って2.1ミリらしきと確認していたのですが。
これからはメガネを持っていかなくては。 ぶつぶつ、、、
ジャックも埋め込み型、露出型、プラスチックボディ用、基板直付け用など色々ですね。
ゲルマプロジェクトは終了しました。 これとは別に沖縄へ行きたいと思っております。
次のクレージープロジェクトは何がいいのかなと 吉本さんと昨日も電話で
話しておりましたが、まだネタがありません。 何か面白そうなのがありますか。
メールアドレスを打ち間違いました。すいません。
昨日、大阪日本橋のシリコンハウス共立に行きましたら、NE612の棚に廃のシールが貼ってありました。時間がなく、店員さんに聞かなかったのですが、廃品になったということでしょう。残念ですね。こうなったら、アメリカか韓国から手に入れるしかないですか。
仙波さん、3逓倍回路は、今年の初めのFCZ研究所のVXOコイルの実験で、私も、うまくいかず苦労しました。2倍波は簡単にでるのですが、3倍波がなかなかでませんでした。逓倍段を2SC945でなく、ftの高い2SC1906にしてなんとかうまくいきました。
DCプラグは、松盛さんの書かれたとおり、やっかいですね。
昔は2.1φと2.5?φ(これって何の太さを表示しているのでしょう)
の2種類くらいでしたが、ウォークマンが出てきてから極細タイプも
出回り、さらに極性統一型とか。私はずっと2.1φに統一しています。
買う時は、店でプラグをジャックに差し込んだ状態にして組みで
買ってきます。
自作機はこのように統一できるのでいいのですが、輸入キットや
既製品の機器側のジャックのセンターピンが太くて刺さらない場合、
本当に腹が立ちますね。
松盛さん、慶留間島でのゲルマペディからもう1年ですね。
第2段はいつ頃でしょうか。hi
さて、昨日から2mAM機のPLLループのミックスダウン用局発の
バラック実験に入りました。43.1MHzのオーバートーン水晶を
オーバートーン発振させて3逓倍すればぴったりのものがすぐに
できて、スプリアス的にも有利ですが、SSB・AM用にここを
可変してやりたくなり(PLLのレファレンスを可変すると
可変幅が一定にならないので)、基本波で発振させて3逓倍を
2回ということにしました。
ところが、これが結構難しい!
14MHz台の3逓倍なら、50MHz機の局発ではありふれた周波数
構成ですが、2倍・4倍波のレベルがなかなか下がりません。
複同調1段くらいではまだまだ。単同調のあとに複同調1段
入れてやっと展望が見えてきましたが、これでもまだ。
コイルを7S50から7S80に変更してやっと-55dBcまできました。
このあともう一回3逓倍するので、できるだけ綺麗にして
おかないといけません。
なんか、こういう実験を昔さんざんやった人がいたなぁと
思い、昔のモービルハムの記事を探すと、あったあった。
冨川さんの15年前の記事。まず先にこれを読み返してから
実験始めるんだった・・・。
冨川さんの結論は、同調回路をローLハイCにして、複同調の
あとにもう一度複同調の増幅段を入れる、コレクタはセンター
タップに接続する、ということでしたが、実験してみると、
確かにそのセオリー通りのようです。
どうせVCOとミックスしてPLLの位相比較器に入れてしまう
ので、多少のスプリアスがあってもいいような気もしますが、
一応きれいな波をめざします。
DCジャックを買ってきたら 真中のピンが太すぎてプラグがはいらなかった
次に買いなおしたらボディ(外形)が小さすぎてプラグが入らなかった
今度こそ、、 目で見ただけでは区別がつかない部品はつらい
ギャグ
昨年の今ごろは、沖縄で無線をしていましたが、同時に珊瑚(サンゴ)の産卵の時期
「サンゴは何時産卵するの」
「15夜の夜」
「その心は」
「さんご じゅうご」
大潮の頃というのは、本当です
その後、親は大きくなるのでしょうか ハイ 産後の肥立ち
失礼しました。
Hi Park-san こんにちは。
Probably, the crystal earphone made of the
real Rochelle salt like the old days isn't
made any more.
It is an earphone made of Piezo-Electric
Ceramic that we can get at present.
The appearance is still like the old days.
The diameter is 23mm. Probably, it isn't
made in Japan.
ごんにちわ
HL2DUS Parkです。
Crystal Earphoneを Antique Electronic Supplyから importしました。
しかし taiwan productsでした。it was too big size,not small...
is it being now manufacted in japan?
I wanna know about this...
さよなら
HL2DUS Park
あれー、そうでしたか。前に見たらTC9198しか
見つかりませんでしたが、今度行ったときに
また見てみます。
TC-9122ですけど、まだ千石とかで売ってましたよ。Hi
ADコン→DAコン
ですね。hi
PLLというのは、一種感慨深い思い出の回路です。
85年に10年振りに再開局した頃、秋月に積まれていた
アルプス(や金石舎)のCB用PLLユニットを買ってきて
いじったのが最初で、それからしばらくPLLにはまり
ました。思えば、当時は測定器といっても秋月の
6桁周波数カウンタと日置のアナログテスタ、FCZの
RFプローブだけ。2年後くらいにやっとオシロを
手にいれましたが、それまでは、うまくロックが
かからないときに、なぜなのか皆目わからず、
闇雲に作り直していました。
今考えるに、DDSなどはROMのデータをADコンで波形に
変換しているだけなのに対して、PLL-ICの中で起こって
いる綱引きのような現象というのは、何とも不思議
というか、かわいいというか、アナログ回路の真骨頂
のような気がします。こういうものを考えついた人を
尊敬してしまいます。
武藤さんの書き込みに関連して(ないか)、こんなページを
発見しました。中文によるアマ機の回路図・マニュアルの
ページです。「火腿」ってなんだろ。太股がアッチッチという
イメージで何となくおかしいです。
英語圏だけでなく、中国語圏向けにもサービスマニュアルを
PDFで公開しているのか、いつぞや紹介したサイトのように
勝手に公開しちゃっているだけなのか、よくわかりませんが、
回路図はほぼ万国共通語ですので、役立ちそうです。
↓で書いた構想のためにパーツボックスを漁ったら、TC5081
は5個くらい新品が出てきましたが、TC5082は使用済み品が
2個、TC9122はゼロ。考えてみたら、最後に使って作った
21MHzPLL機(FCZ誌に載っけてもらった100Hzステップのもの)
の基板から取り外して分周比可変周波数マーカーなるものを
作ったのが10年くらい前のこと。それまで実験にさんざん
使った何個かは12年前の引っ越しのときにジャンクを一掃
して捨ててしまったみたいです。MC145163はまだ未使用品が
4個ありましたが、大きいので・・・。あとはTC9198がまだ
手に入るので、分周比400〜599で使うのは非常にもったいない
ですが、まあ仕方ないですね。
おはようございます>all
全然自作ネタではないのですが,一昨日,台湾のPCパーツ販売会社と思われる
ところから簡体字(^^;のメールが送られてきました.
例えばCPUですと
>奔?4 1.5G Socket 478/256KB/400MHz /盒装 450
>雷? 1.3G Socket-A/256K/散装 320
といった具合です.
(読めなかったらごめんなさい.元メールは簡体字の文字コードできているも
のですから)
ただ電話番号が台湾の国別コードで始まってなく(中国でも香港でもUSAでも
ない),桁数も11桁と多いので「いったいこの会社はどこにあるの??」と
いう感じです.
私のWebからメールアドレスを拾ったとしても,簡体字はないでしょ,簡体字
は,という怪しいメールのお話でした.SRI
田舎では、ボリューム一つ入手するのも面倒
金沢で幾つかパーツショップがあるようだけれど
24ミリくらいの直径でスイッチ付きはあってもAカーブが無くてBカーブとか
Bカーブであっても、あるだけマシかな。
Bカーブのセンタークリック付きなんて望むほうが無理難題
欲しくない部品(というか、今は必要ない)は色々と揃っていても欲しい物が
無いのが皮肉。
2mAM機の構成ですが、45MHz/455kHzのダブルスーパーは、
455のSSBフィルタがもったいないので、今回は見送ります。hi
かわりに考えたのは、133.300〜135.290MHzのVCO出力をサトーで
売られている43.100MHz×3=129.300MHzでミックスダウンして、
差の4.000〜5.990MHzをN=400〜599で分周してPLLでロックする
という、まあ昔の2mハンディ機のありふれた構成です。PLLの石は
TC9122/TC5081/TC5082で十分ですね。で、レファレンスをVXO
してAM/SSB/CWに対応するという簡易法で行こうかと思います。
尾崎さん;
>で、ふと思ったのですが、2SC1815以降が正帰還で発振しているのであれば、
>もう1段トランジスタを増やして、逆相にしてNFBをかけてやれば、発振しなく
>なるのではないのでしょうか?
理論上はそのとおりですが,増設した段に直接戻るような帰還ループができない
ように作る必要があり,結局増設段にもデカップリングが必要となります.
もっとも,そうすることによってスピーカ駆動ができるようになるというメリットも生まれるでしょうね.
仙波さんの御指摘を受け、AF Gainに直列に入れた22Kを外してみました。
結果、発振しませんでした。強力な信号が入るとモーターボーティング状
の発振を起こすことはありますが、ピーという連続発振にはなりません。
これは、2SC1815周辺の配置を対策した私が作った方です。無対策の息子の
奴は、22Kを外すと見事に発振しました。Hi
で、ふと思ったのですが、2SC1815以降が正帰還で発振しているのであれば、
もう1段トランジスタを増やして、逆相にしてNFBをかけてやれば、発振しなく
なるのではないのでしょうか?
2m AM TRX、もう着手始めたのですね。私はどういう構成にしようか悩み
始めたばかりです。Hi
仙波さんの実験をさっそく拝見いたしました。
10.7MHz→455KHzのミキサー部分を45MHz→455KHzにお使いになったのでしょうか?
ずいぶん周波数特性の良いミキサーになっているのですね。
このあとSSB受信の実験をされるのかと思いますが、AM出力は17番ピンから取り出すので
しょうか? この端子、少しレベル不足かも知れないので、SN16913Pのような増幅度の
ある検波器が良さそうに思います。 こう言うFBな用途が有ったのだったら私も購入して
おけば良かった! チョット見て、面実装のICなので敬遠してしまったのです。Hi
オールモード2m機の誕生も間近ですね。 今後が楽しみです。
昨年11月に送信用ICとともに手に入れていたAM/FM受信用ICを
ちょっといじってみました。44.545MHzの水晶で45MHzを455kHzに
落としてAM検波出力をクリスタルイヤフォンでモニターすると、
まずまずの結果が得られました。これに20MHzVXO×5の局発を
つけると2mAM/SSB(/FM)受信機ができてしまうかもしれない・・・。
尾崎さん,仙波さん,こんにちは
>これは、たんにアンプの入力レベルを1/3以下にして
>トータルのゲインを下げているだけのようにも見受け
>られますが・・・??
ご指摘のとおり,発振を起こしている帰還ループのゲインを下げて発振条件を
満たさないようにしています.
私のWebで示している緩和策もこの類です.
TA7368Pの出力端子に0.1uF+10Ωというのは私の方でも行っていますが,この発
振現象には効果がありません.
また,7368の電源系のデカップリングも同様です.
オーディオ初段の2SC1815の段階で帰還ループを断ち切ってやるのが本筋で,
上保さんからアドバイスを頂いた方法が最も正攻法だと思います.
LM386と同様の負入力端子がTA7368Pにあれば,オーディオ信号の入力端子を入
れ替えることで帰還ループゲインの符号を反転させて発振を止めることができ
るはずです.
7368で無理矢理この方法を採ることもできるのですが,入力インピーダンスが
100Ω程度になってしまい前段の負荷が重くなりますので,設計をやり直す必要
があります.
1石の無調整回路で試してみました。
セラロックとシリーズに100pFのフィリップス
もどきトリマ。帰還容量はNP0の122積セラ。
約10分間通電して+8Hz、-2Hz、トータルで10Hz
のドリフトがありました。水晶と比べるとやはり
動きますが、加藤さんの書かれている通りに
許容範囲かと思います。
EAD> ハムフェアまでに2mAMトランシーバを作れとの指令が昨日の懇親会で出たので・・
そうでした。 ftの高い石やFBなICも数々あるので難しくはないと思いますが、時間が
ありません。 144MHzではシングルスーパと言うワケにも行かないのですこし厄介かな。
送信部は高次オーバートーンでいきなり144.48を作るのは如何しょう。
たいていの水晶は7次、9次、11次のオーバートーン発振ができるので簡略化には有望かも。
但し、計算よりも少し発振周波数がずれる欠点があります。
#144MHzじゃ3A5(=乾電池用真空管)の超再生トランシーバと言うワケには行かんでしょうね。
仙波さん、尾崎さん、昨日はFBなアイボールありがとうございました。
尾崎さんの作品を拝見しましたが、小型にギューっと凝縮した製作はマネが出来ません。Hi
仙波さんの回路図ナシの早作りも二次会の話題でしたね。Hi
EAD> 455kHzのキャリア用水晶が結構高いのでセラロックでごまかそうかと思っています。
秋月の@50円のセラロックで 試作しましたが水晶よりドリフトが大きいように感じます。
ただ、周波数も低いので十分実用になる程度の安定性は得られます。 熱源に近付けると
かなり動くのでFUJIYAMA-VCLO安定化のノウハウを活かす必要が感じられました。
周波数調整はトリマコンデンサで容易にできますし、十分動かせるのでUSB/LSBの両方とも
同じ周波数のセラロックで作れます。 455KHzの水晶は100Hz調整するのも大変なので、
その点ではセラロックの方がFBでした。(だから安定度が悪いとも言えますが・・・)
昨日、新宿にいた頃にサトー電気から部品が届きました。
今回の目的物件は44.545MHz@250円。以前池田電子で
買った45MHzのフィルタと組み合わせて1stIF45MHz、
2ndIF455kHzのアップコンバージョン機を作れたらいいな
と思っています。455kHzのキャリア用水晶が結構高いので
セラロックでごまかそうかと思っています。
その前に、ハムフェアまでに2mAMトランシーバを作れとの
指令が昨日の懇親会で出たので、これを何とかしなくては。
昨日は遅くまでお疲れさまでした。久しぶりに皆さんに
お会いして楽しい時間を過ごす事が出来ました。
RYH> 1. TA7368の出力ピン(7pin)とGNDの間に0.1uFと
RYH> 10ohmを直列にして追加。(LM386でもよくやる発振
RYH> 対策です)
これは、可聴周波数よりも上などかなり高い周波数での
発振対策として推奨されているやつですね。
RYH> 2. AF Gain VRを50K/Aから10K/Aに変更。ただし、
RYH> ホット側には22K直列。
これは、たんにアンプの入力レベルを1/3以下にして
トータルのゲインを下げているだけのようにも見受け
られますが・・・??
息子も同じもの(Cosy MUTOさんのDC RX)を作って発振していたので、
先ほど、対策を施してみました。で、結果発振が収まりました。
やったことは
1. TA7368の出力ピン(7pin)とGNDの間に0.1uFと10ohmを直列にして追加。
(LM386でもよくやる発振対策です)
2. AF Gain VRを50K/Aから10K/Aに変更。ただし、ホット側には22K直列。
この二つを実施したところ、AF Gain最大でも発振しなくなりました。
どうも、TA7368の入力インピーダンスが高過ぎると発振するようです。
では、これから秋葉経由で新宿に向かいます。
EAD> 尾崎さんのPowerMOSFETとラジケータと新年会
EAD> のお土産は持って行きます。
よろしくお願いします。私はケースに収めたDC-RXでも持参します。Hi
ところで、イタリアと思われるドメインからメールが。
>Subject: REQUEST OF SOFTWARE. hex FOR pic.FC1 FREQUENCY COUNTER
>From: "Giuseppe Todarello" <g.todarello@c-s-m.it>
>
>Could you send me pic fc1 .hex file via E Mail.?
>
>Many thanks Giuseppe
おそらくNGC/鈴木さんのサイトを見てだと思いますが、児玉さんの
カウンタのソフトを欲しているようです。
私から送ることはしませんが、こういう人には皆さん、どう対応されてます?
加藤さんの押し入れは、奥が深そうです。hi
私が特にびっくりしたのは、ディプマイカ。
小袋が多数出てきて、これを整理したら
22pF、100pF、470pFあたりがそれぞれ100個
くらいずつありそう。国内生産が終わって
しまったというので、見かけるたびにせっせと
買っていたのです。
結局、この連休は庭の草むしりや部屋の片づけ
で終わりそうです。キャンプに行かないことに
なったので、明日の懇親会は参加できそうです。
忘年会以来です。何も持参するものがありませんが。
尾崎さんのPowerMOSFETとラジケータと新年会
のお土産は持って行きます。
仙波さんのシャックの片づけに、一致点が多くて共感してしまいました。(^_^;;
EAD> 買った部品がいろいろ袋に入ったままだったりします。
EAD> 使いもせずに同じ物を何度も購入していたことが判明。
同じく、部品(ジャンク)を収納する倉庫(=押入)を片づけていたら、
幾つも同じ部品が、しかもお店の包装のままゴロゴロと・・・。
(エ〜ン 何度も同じの買っちゃったのネ)
小物部品ばかりでなく、トランスまで出てくる始末。 だんだん部品が
増えて覚えきれなくなってるのと、脳細胞の劣化(老化?)で記憶力も
怪しくなってマス。 そろそろデータベースを入れたPDAでも持ち歩か
ないと、秋葉のジャンク漁りも無駄金使いになりつつあるようです。Hi
明日の懇親会参加の予定。仙波さん来られないのでしたよね?(残念)
私も終段管を「S2001又は6146B」と書いて物言いが付いたことがアリ。
私も今日はシャックを片づけていました。乱雑に積み上がった
コンテナの中を一つ一つたんねんに見てみると、その時々に
千石などで買った部品がいろいろ袋に入ったままだったり
します。分類してパーツ箱に収めましたが、使いもせずに
同じ物を何度も購入していたことが判明。コンデンサの
100個くらい入った袋も数十袋出てきました。hi
「送信機の部品の変更」の解釈は私も電監の人に直接確認
しました。福島さんの書かれた通りです。ダイオード1本
といわず、全部残らず変更してもいいみたい。それで指定事項
の変更が必要になる場合は変更許可(届)を出しますが、この
場合も保証認定の取り直しは一切不要。よって、自作だけ
やっている分には、TSSに死ぬまで一銭も払わなくていい
ということです。私の場合第30送信機まで登録してあるので、
そのなかでグルグル回せばよいかと。hihi
福島さん、Info ありがとうございます。
アドバイスに従って、第××送信機(2SC943)で申請しておいて、
度々はがきを出す方式にしようかなと。
巷では4連休ですが、今日は出勤してました。遅出の早仕舞ですけど。
明日からは少し家庭サービスしなきゃと思ってます。
>さーて、この場合変更申請の終段の名称はどうしたら良いのやら?
>2SC943等と書くのか? 可能性のある石を or で繋げて列記するのやら?
ドライバ段までを送信機として終段をリニアアンプとすれば、
複数のリニアを切り替えるというのは普通のことですね。
もっともpixieだと2石だからちょっと無理があるかな。
その場合は発振部を共有する複数の送信機と考えることが
できるのではないでしょうか。
なお、10W以下の送信機の部品の変更は、電気通信管理局に
届け出(ハガキ一枚!)を出すだけで可能で、あらためて
保証認定を取り直すにはおよびません。この場合の部品の変更
とはダイオード一本を残してほかは全部変更などという極端な
場合も含まれます。
もともと、アマチュア局というのはそういうものであると、法
律上も認められているわけであります。
したがって2SC945なりを発振部に持つ1号送信機を作っ
て保証認定(あるいは新設・変更検査)をとり、次に作る2号
送信機も「同じ発振部」を使うとするなら、1号機の改造とし
て電気通信監理局に届けるだけで合法的に使用できるというこ
とになります。
(このあたりは、ニフティのFHAMに常駐する印田OMの受
け売りであります)
3連休に入ったけれども部屋の掃除だけで終わってしまいそう・・
しかも決してきれいにはならないのだ。 ふくしま
DFK>それをやると間違いなく「物言い」が付きます。
児玉さん、了解です。やっぱりそうでしたか。
仕方無いですね。正攻法で行ってみます。
QRPは早く包括免許にしてもらわないといけませんねー。
そういえば、昔の送信機の系統図にS2001/6146Bなんて
表記をしてあったものも有りましたが、どう書いてたのかな?
思い出せません。(^^;
先ほど書き忘れましたが、基板自体は秋月の汎用穴開き基板なので、
特にGNDにはつながる部分はありません。よって、ケースへは
イヤホンジャックの部分のみで接続されていることになります。
そのせいか、ケースに手を近づけると誘導ハムを拾いますが、
低周波段が発振することはありませんでした。
EAD> 一点アースとケースへのアースはどう処理された
EAD> のでしょう(ANTやAF出力端子のGND側)。
AF出力は、ごく普通のイヤホンジャックです。ANT端子は秋月で
購入した、GND側がプラスチックでういているものを使用しました。
なお、これはTA7368だけではイヤホン位しか鳴りません。
スピーカを鳴らすためには、別途アンプが必要ですね。
ただ、ケース加工を若干失敗してフロントパネルが窮屈になって
しまいました。Hi
RF Gain, Tune, AF Gain, イヤホンジャックを付けてしまったため。
TTT加藤さん、レポートありがとうございます。かなりFBな
ようですね。本来なら言い出しっぺが実験しないといけないの
でしょうが、出稼ぎ10連休とはいえ、毎度のことながら(予想
どおり)雑用に追われ、やりたいことが満足にできない状態です。
これから家の掃除をします。そうしないと足の踏み場があり
ません。Hi.
−・・・−
スピーカを内蔵したDC受信機では、音量を上げると異常発振
することがよくあります。これは異常発振というよりハウリング
で、スピーカの振動が前段(コイルなど?)へ直接影響を及ぼす
ため、いくら厳重にデカップリングを施しても対策できません。
私がアマチュア無線へ復帰した1989年頃に使っていたリグ
は受信部がDCで、スピーカを内蔵していたためよくこの現象が
起きました。そのときはどうしたかというと、スポンジで
スピーカをケースから完全に浮かせました。
−・・・−
DIM>2SC943等と書くのか? 可能性のある石を or で繋げて
DIM>列記するのやら?
林さん、それをやると間違いなく「物言い」が付きます。私が
開局したときの話ですが、リグの取説に「終段管 ○○○又は
△△△」と書いてあったので、工事設計書にもそう書いたら、
(当時保証認定をやっていた)JARLから訂正を求められ
ました。
「又は、ということはありません。どちらか使用される方を」
とのことだったので、そのときはリグをバラして実際に使用して
いる石(パワーモジュール)に訂正した経緯があります。
↓訂正です.
「較正」ではなく「構成」ですね.
仙波さん,こんにちは
AD603は多段抵抗アッテネータ+アンプの較正で,外部電圧によりアッテネータの
接続を切り換えるタイプのVGA(可変利得アンプ)ですね.
いくつかの種類がリリースされています(確かサンプルがどこかの段ボールに入っ
ていたような).
AD8307だったかAD606のアプリケーションノートに,AD603と組み合わせてログアン
プのダイナミックレンジを拡大するというのがありますので,それを応用したもの
でしょう.
もちろんIFアンプのAGC系に用いてもよいと思いますが,性能を十分に発揮させるに
は広帯域ではなく狭帯域アンプとして使用する必要があります.
上保さん,アドバイスをありがとうございます.
PA電源ラインのデカップリングも入っているのですが,PA自身への効果は
別としても前段にはほとんど効いていません.
やはりTr段もデカップルする必要がありますね.
と↓に書いたのですが、比較してみると、どうも6ピン−GND間に
水晶を入れるのと、特に違いはないようでした。50MHz台の
オーバートーン水晶を差すと、やはり電源投入時に高い確率で
異常発振。電源電圧をいろいろ動かしているうちに正常な発振
に復帰するという具合。
旧聞に属する話になってしまいましたが、東光のTK14620M。
これで水晶発振させるときに、うまく発振せずに、出力段の
同調回路による自励発振になってしまったり、とんでもない
コム・ジェネレータ状態になってしまったりというトラブル
がままありました。
で、内部ブロック図を見ていてふと思ったのですが、発振段
から4ピンにバッファ出力が出ていますので、発振段入力の
6ピンとバッファ出力の4ピンとの間に水晶を入れても発振
するのではないかと。実験してみましたら、ガツーンと強力に
発振しました。ただ、オーバートーン水晶も基本波で発振
します。あと、VXOがちょっとかけにくいかもしれません。
この線をさらに深追いしてみます。
久しぶりにW7ZOIのページを見に行ったら、MHに邦訳の連載
された(原典はQST)スペアナのIFログアンプユニットが
MC3356からAD603+AD8307にアップグレードされたという
記事が出ていました。記事掲載後2年かそこらたつのに、
人知れず改良を続けていたのですね。
で、AD603のデータシートが↑URL。リニアのDC電圧で
ゲインをログで約40dB増減できるというもの。MC1350Pの
代わりに使うと、AGCやMGCがスムースにかけられるので
しょうか。試してみたいです。
上保さん、バイアスのデカップリング了解しました。
今度機会があったら試してみます。どうもありがとう
ございます。
中島さん。HW-7は低周波出力はすごくレベルが低くて
ヘッドフォン専用なのです。ミズホのはどうなっていた
のでしょうね。RL21の回路図を見ると、AFアンプ
(TA7313)の電源に100Ωと2200uHを入れてデカップリング
しています。
TTT>トランジスタ1石のVXOでも0dBmくらいは楽なので、ごく簡単な局発回路で済みます。
FBですね。3.57セラロックを購入したので、小さく3.5MHz用を作ってみたいです。
TTT>DC受信機は、ハイゲインの低周波アンプが案外難しそうですが、スピーカーを鳴らそうと
TTT>すると難易度がだいぶアップします。 イヤフォン専用ならず〜っと簡単ですよ。
MIZUHOのDC-7X,DC-7D、DC-701などはずいぶんたくさん生産されたようですが、
ノウハウがあったのでしょうか。発振したという話を聞きません。HW-7とかは
やはり発振するのでしょうか。
尾崎さん、VR最大でも発振しないとはFBです。
一点アースとケースへのアースはどう処理された
のでしょう(ANTやAF出力端子のGND側)。
本日、ちょうどケースに入れていました。
タカチのYM-100に無理矢理収めました。Hi
で、発振ですがVRを最大にしても全く起きません。
そういえば、TA-7368の周辺に0.1uF程度のコンデンサを
追加したような記憶も…。
ケースに収めてしまったので、どこに何を追加したのか
確認するのが厄介になってしまいました。Hi
2SC943使用のPixie2のクローンを一応完成させて、ケースに組み込みました。
後で色々遊べるように、トランジスタの足は半田付けじゃ無く、ソケットに
差し込めるようにして、石をとっかえて比較しようと思ってます。
さーて、この場合変更申請の終段の名称はどうしたら良いのやら?
2SC943等と書くのか? 可能性のある石を or で繋げて列記するのやら?
どっちにしても局の担当者からは嫌がらせ?と思われるかも。
暇が出来たら、1815や2222等で試して比較してみます。
受信部は、やや発振ぎみですが、何とか実用範囲。
夜間の放送波の飛び込みはしょうが無いですねー。
DCRXの発振対策ですが,
電源ラインのデカップリングはなかなか効果が出ないのは
私も経験しました.
最も効果的だったのはAF段のバイアスのデカップリングでした.
電源ラインの微小な電圧変化はバイアス抵抗を通じて
TRのベースに入り増幅され,
パワーアンプがこの信号によって駆動されると
パワーアンプが消費する電流のため電源ラインの電圧が変化します.
これが再びバイアス抵抗を通じてTRのベースへ・・・
というルートで発振します.
VOLを上げると発振するのは,
パワーアンプが喰う電流が増え,
電源ラインの電圧が変化が大きくなるためです.
発振を止めるにはこのループのどこかを切ればいいのですが,
一般よく言われる,電源ラインのデカップリングでは難しいと思います.
つまり,あまり大きな抵抗を入れると電圧降下するし,
かといって,抵抗を小さくすると,CのESRのために,
大きな容量のCをいれてもあまり効果がありません.
そういうわけで,バイアス回路で,ループを切るのが良いかと思います.
具体的には,Vcc-ベース間の抵抗のVcc側に直列に抵抗を入れ,
その抵抗ともとの抵抗の接続点をCでGNDに落とします.
バイアス点が変わらないようにしたければ,
追加した抵抗ともとの抵抗の合計が変化しないよう,
もとの抵抗を小さくすれば良いでしょう.
多段アンプや高ゲインアンプの場合は,
コレクタ負荷側も同様の処理をする必要があるかもしれません.
ちなみに,LM386も発振しやすいですが,
7pinが初段のバイアス抵抗の中点になってますので,
ここにCをつけると上のような効果がでます.
この掲示板のお世話で購入したミニサーキット社のADE-1/DBMを試してました。
過去ログ39〜40あたりに、紹介されたKRA中島さんや共同購入の労をとっていただいた
DFK児玉さんほか皆さんの書き込みが有るので参照下さい。
ローカルレベルは、0dBm程度から使えるようです。 Lo=10dBmの時より変換ロスが
2dBくらい増えます。 同じくIP3も悪くなりますが、それほど極端に悪化しないので
DC受信機の検波回路ならこれで十分でしょう。 さらに-3dBm程度でも何とかなります。
トランジスタ1石のVXOでも0dBmくらいは楽なので、ごく簡単な局発回路で済みます。
変換ロスは、局発10dBmで5〜6dBくらい、従って局発0dBmで7〜8dB程度です。
3次IMDは局発0dBmでも、-15dBm/toneの2信号---約40mV(rms)/50Ωを加えて
60dB以上得られ、かなり優秀です。 このくらいの性能ならば7MHzの夜間の混変調に
悩まされないシンプルなDC受信機が作れますね。
ミニサーキットには今も200円でSBL-1があるようですがADE-1と同じに使えます。
DC受信機は、ハイゲインの低周波アンプが案外難しそうですが、スピーカーを鳴らそうと
すると難易度がだいぶアップします。 イヤフォン専用ならず〜っと簡単ですよ。
(クリスタルorセラミック・イヤフォンならさらに容易です。お試しを。)
写真と解説を拝見しました。
部品のレイアウト改善や電源のデカップリング強化は
これまでもあれこれやってみましたが、なかなか
決め手になりませんでした。
そうすると残りは一点アースということなのでしょうか。
ただ、尾崎さんの基板も、現状では基板だけで動作させて
いるのでいいのかもしれませんが、金属ケースに入れると
なるとまた問題が出てきそうな気もします。
尾崎さん,拝見しました.
ありがとうございます.
私がテキスト形式で頂いたレイアウト図なんかも,掲載してあるともっ
とわかりやすいと思います.
何といっても発振を止めた唯一のボードですから.
この受信機に対する海外からのメールは2回目なのですが,こうなって
くるとみのわさんのように英文化を考えなければならないなぁとも思い
ます.
P*Cが終わったらね...
ドイツからですかぁ。段々国際的になってきましたね。Hi
私の発振対策ですが、NGC/鈴木さんのサイトの私のコーナに掲載
して頂きましたので、御覧下さい。
基板レイアウトは、写真を見て頂くとわかるんじゃないかと思います。
DC受信回路はいままで実機では3台しか作っていませんが、
うまくいったと思ってもVRを挙げたらやはり発振しました。
特にAFフィルタを挿入するとてきめんです。スーパー並みの
音量を求めなければいいのかもしれませんが。
TA7358APを使ったダイレクトコンバージョン受信機について,ついに
海外(ドイツ)から問い合わせがやってきました.
日本語のWebを翻訳して,その上で作って問い合わせるのですから,そ
の努力には脱帽の限りです.
で,例によって低周波段の発振が起こっていて困っている様子でした.
ここまで「発振」の再現性がよいと,設計者としても何と言ってよい
やら(^^;
RYH尾崎さんにいただいたPCBレイアウト図を示して,これが唯一発振を
止めた配線図だと回答しておきましたが,しばらくこれでドイツとのメー
ルやりとりが続きそうです.
尾崎さん,発振を止めたノウハウの公開をお願いします.
(とりあえず某問題の第1ラウンドが終わってホッとしたところで,他
力本願モード)
渡辺さん、上保さんお住まいの岩出町は、28日夜11時頃に
タクシーで国道24号を和歌山市内に向かう途上、一瞬だけ
通過しました。hihi 翌朝すぐに関空に向かったので、
和歌山観光を楽しむ時間は皆無でしたが、タクシーの中から
ライトアップされた和歌山城が見えました。
JA3HWE 渡辺さん,はじめまして.
私も岩出町住人です(那賀高校付近).
こんな近くにいらっしゃったとは・・・
びっくりしました.また,お会いしたいですね.
(超ローカルな話題ですみません)
仙波さん 和歌山に居られたとは
後できずきました きっと あれがらみ
お会いしたかった
またの機会に
岩出 在住 渡辺でした
自己レスです。
もう一回よく探したら出てきました。2個別の袋に入って。
探し方が悪かったようです。
目盛りはSが1-3-5-7-9-+30、POが0-2-3-4-レッドゾーン
という荒いもので、目盛板の材質は青い紙様。はっきり
言って高級感はぜんぜんありません。が、もしミズホの
在庫がもう底をついていたら(まだあるかもしれませんが)
コリンズのツマミ1個ウンk円というのと同じで、相当
価値ある一品です。hihi でも、たぶん今でもミズホで
0.5kで分けてくれそう。
あれ、新年会オークションに出していませんでしたか?
↓で書いた大型のものと同時に入手して、一緒に保管して
あったつもりが、大型のものだけ残ってましたので、
なんかそんな気がしたのです。
仙波さん、新年会の時には出していなかったと思いますが…。
もし何かの機会にでてきましたら、お願いします。
先ほど東京に戻りました。昨晩、関空から和歌山山中
を抜けて紀ノ川筋の村落に潜伏し、じゃなかった、
取材業務に従事して、和歌山市内で一泊。正味わずか
3時間ほどの仕事のために2日間を費やしました。疲れた。
ミズホの固定用6m機の大型のものは出てきたのですが
P-DX用は所在不明。もしかして新年会のアフガン復興
支援オークションに出しちゃったのかも。勘違いして
すみません。>各位
関係のない話ですみませんが・・・
仙波さん,和歌山の山中に潜伏中なんでしょうか,Hi
何故こんな田舎に・・・
上保@和歌山在住 でした.
仙波さんありがとうございます。
何となく検波部分かと推理していましたが、ハンダを外すのが面倒で回り道してしまいました。
結局リング検波でした。 Sメーターは何とかなります。
ミズホさんのメーターは感度を2倍にしてあると聞いていますが、必須部品ではありません。
似た物がありますので、今回は他の方にどうぞ。
調子に乗って感度の悪かった1.9メガを触っていたら送信がおかしくなりました。
あーっ また楽しみが増えた?!
そうそう、ケースは大きめのアルミケースを二つに分けてダウンサイジングし、
良く似た大きさに加工中です。 もし、いただけるケースがあれば144メガバンド用に
使用いたします。 だれか譲って下さい。
仙波さん、FBなものお持ちですね。
もし、松盛さんが不要でしたら、私にも一つ分けて頂けないでしょうか?
この連休中には何とかケース加工を終えて、完成させたいと思います。
私のP-6DXC。
今日は6mの2ele HB9CVをベランダに架設していたら、即刻撤去命令が
下りました。シクシク。
今、関空につきました。ターミナルビルの食堂で時間調整中。
このあと、山越えして和歌山の山中に潜入します。
松盛さん、基板完成おめでとうございます。ささやかですが
お役に立てて光栄です。あと、ケースはありませんが、純正の
Sメータなら新品手持ちが2個ありますので、必要ならQSY
します。
さんざんとてこずりましたが、何とか基板がモノになりました
仙波さんダイオードありがとうございます。
本当にてこずったのはリング検波部分。
適当に手持ちの特性の揃ったショットキーと思われるダイオードで組み立てた所
極端にオーディオ出力が小さい。 RF回路のゲインやらレベル、AGCまで調べても
メーカー製と極端な差なし。 オーディオ回路はボリュームの所に信号を入れると
うるさいくらい。
ということでIF出力からオーディオの入り口まで 即ち検波回路と信じて
ダイオード交換した所、感動するくらい(普通の出力でしたが)大きな音になりました。
使用したダイオードは何時の物か判らないが点接触のガラス封じ。
順方向は0.3ボルトくらい 旧の物は0.6ボルトくらい(テスターで)
この差が大きかったようです。 それともダイオードの特性か。
これ以上のことは私にはわかりませんが。 さあ、次はケースだ。
だれか故障したまま眠っているP−21DXとか7DXありませんか。 ケースが欲しい。
あっIFフィルターはとりあえず使っていない基板から外しました。
この基板は次のバンド改造に使います。 写真はHPに載せます。
私のところには昨日届きました。
最初から回路が組んであることに気づかずいきなりばらばらにしてしまいました。
しかも最初に組んだのは1石レフレックス+ICアンプ式ラジオでした。Hi
電子小鳥など懐かしいなと思いながら組んでいます。
電子ブロックは初めてですがマイキットよりも組み立ては楽ですね。
先ほど、電子ブロック復刻版が届きました。
初期状態で1石レフレックス+ICアンプ式ラジオ
がセットされていて、電池を入れてSWオンで
すぐに鳴り出しました。AGCのないラジオって
こんななんだーというのを久しぶりに実感。
連休はこれでしばらく遊べるかな。