過去ログ77
最新の自作プラーザへ
こんばんは。 少々遅れResですが、サトーで売っている1SS86なども
1SS16の代替にいかがですか。よく似たSBDだと思います。単価42円。
山本さん、データありがとうございました。秋月6桁カウンタ
は先日新年会で資料もろともQSYしてしまいましたが、
HD10551のデータシートはペラ1枚くらいのものしかついて
いないでしょうから、助かります。それにしても、40〜50mA
では移動機には全然不向きですね。
こんにちは、1SS99でしたら、まだ時々、見ますね。また、1SS97でも良ければ
池田さんにもあると思います。こちらの方が耐圧は高いです。
で、後続のダイオードとしては、チップになりますが、
1SS315 東芝: UHFバンド受信ミキサ用
1SS295 東芝: UHFバンド受信ミキサ用 (ダイオードが2個入ったもの)
が使えるようです。小さいので、これをつける専用基板を作ってやり、そこから
配線すると楽なようです。基板で作るなら同じだと思いますが。
JQ1GLI 中嶋さん、こんばんは。
ROMの大脇です。
1SS16は、UHF-TVチューナー用のMIXダイオードです。
もう、30年位前ですが、これを使ってDBMを組んだりしました。
小量(6本)でよければまだ手持ちが残ってましたので、差し上げます。
よろしければ、上記アドレスにメール下さい。
こんばんは仙波さん
HD10551の消費電力ですが約40〜50mA位です。
http://www.dty.sakura.ne.jp/keisoku/pdf/HD10551.pdf
上のデータはすぐに削除しますので必要な方はお早い目に
最近の石はもっと消費電力の少ない物もあるみたいです。
http://www.onsemi.com/pub/Collateral/MC12080-D.PDF
これなんかは5mA位です。
昨日ご紹介したpre ampですがμPC2747TBを2段シリーズにして、
gain 25dB、 NF 3.5dB @900MHzが実現できています。
実用範囲は〜2GHzです。
消費電流は22mAと以前のMMICに比べて随分省エネになっています。
お奨めの石です。
↓治める --> 納める
仙波さん、皆さん今晩は。
>高級測定器なみのシールドケースに圧倒されます。
業務用機とアマチュア機の決定的な違いはシールドだろうと思います。
業務用機の中を見ると測定器なみの「くり抜きシールドボックス」に入った
ユニットが並んでいて、半導体機でもメチャ重たいですよね。
QST式に言うとbirdyをなくすにはシールドだろうと思って、このところヤフオクや
ジャンク屋さんでミーリングケースを集めていました。
まだ充分数は集まっていないのですが重要部分を治めるだけの数は何とかなった
のでスタートした次第です。
GaAsFET LNA、ノートンアンプ、H-mode mixer、AD603 IF amp、DDS VFO、
hang AGCなどの要素・要素についてはこの所の実験で目処がついたので、
これを統合しようというものです。
CDG2000のようなマルチバンドは無理にしてもシングルバンドならば、
かなりのものができるのではないかという皮算用です。
今日はさっさとノートンアンプ、H-mode mixer、ポストアンプ、saquarerの第2ユニットを
仕上げて、DDS VFOに取り掛かる予定だったのですが、ノートンアンプで躓きました。
石は2SC1592で、この石は40mAほど流すと素晴らしい2信号特性を示すのですが、
1.2GHzあたりの発振が付いて回ります。 今まではFBとかチップコンとかで
何とかなだめてきたのですが、今回はどうにも止まらず苦戦しています。
今までは片面基板で今回は両面基板なので本来ならば楽勝のはずなのですが・・・
仙波さん、こんにち(ばん?)は。
HD10551のデータを探してみたのですが、秋月で売っていたプリスケーラの
資料は出てきたものの、詳細なデータは見つかりませんでした。余談ですが、
その過程でアルプスPLLユニットの資料や、亜土で買ったときにもらった
MC145163の資料などが出てきました。昔作った秋月6桁周波数カウンタの製作
マニュアルも出てきましたが、TC5032がどこかで入手できればもう一度作って
みましょうか。Hi.
今ではまず入手不可能な資料もあるので、電子化するなりして整理しないと
ダメですね。
すっかり脱線してしまいましたが、HD10551の消費電流は確か60mAくらい
だったと思います。Webを検索してみても同様の記述があります。最近の(?)
プリスケーラでは10mA台で動作するものもありますね。
MC145163のようなC-MOS ICは動作周波数に比例して消費電流も増えますが、
HD10551はECLですから、常に大電流が流れるのではないかと思います。
前者のMC145163ですが、手元のデータでは電源電流の最大定格が30mAとなって
いますので、それを超えることはない(超えられない)だろうと思います。
EAD>IFのキャリアポイントが切りのいい周波数になっていればいいんですが。
確かに、周波数を直視しようとすると、この辺がネックになりますね。
マイコンで制御する場合はいいのですが、そうでない場合、精度は落ちますが、
制御電圧と発振周波数の関係を任意に決められるVCXOを併用するのが
よさそうです。
EAD>分周比が十分に大きくて可変幅が小さければ、
EAD>ほとんど気にならない程度の誤差です。
スワロー方式では分周比をある程度大きくせざるを得ない(64/65分周の
プリスケーラ使用時は4096以上)ので、基準周波数を動かして微調する手で
十分かもしれません。
児玉さん
早速の連絡ありがとうございました。
頂いた情報を参考に探してみます。
それでは。
JQ1GLI 中嶋さん、こんにちは。
1SS16の規格ですが、こちらでわかるのは以下までです。
---------------------------------------------------------------------
1SS16:小信号用ショットキーバリア・シリコンダイオード
【最大定格】
尖塔逆方向電圧(VRRM):5[V]
整流電流(Io):30[mA]
【順/逆方向特性】
順方向電流最小値(IFmin):30[mA] 順方向電圧(VF)=0.5V
逆方向電流最大値(IRmax):25[uA] 逆方向電圧(VR)=0.5V
【その他】
端子間容量(Ct):0.9[pF] 逆方向電圧(VR)=0.2V
NF=9.5[dB](f=855MHz) 色表示 黒
【出典】
'91 最新ダイオード規格表(CQ出版社)
----------------------------------------------------------------------
アキシャルタイプで一番近そうなのは1SS99ですが、これもずいぶん前に製造
中止です。念入りに探せば入手できるかもしれませんが、仮に見つかっても
たぶん高価です。
なお、上記は1SS99を代替品として推奨しているわけではありませんので、
採否のご判断は自己責任でお願いします。
こんにちは。
どなたか昔のダイオード1SS16の規格をご存知ないでしょうか。
相当前に製造中止になっているようで、代替品を探しています。
よろしくお願いします。
NHD 林さん、こんにちは。
修理完了おめでとうございます。
このところ立て続けに大昔の測定機器をイジっていますが、
電源回路のパスコン不良が結構あります。
意外にもケミコンよりもマイラコンの壊れてるものが多いです。
種類によらず、古いコンデンサは要注意という事みたいですね。
EQP鈴木さん、なにかものすごくFBなRXを作っておられる
ようですね。高級測定器なみのシールドケースに圧倒され
ます。
児玉さん、HD10551はそんなに大食いだったのですか。単体
で測定したことがなかったので、気がつきませんでした。でも
この種のものは周波数が上がるとどんどん電流を消費する
んでしょうね。MC145163Pの分周器も9Vで88MHzくらいまで
いったのですが、このときどれくらい流れていたんだろう。
使用目的とかコンセプトを明確にすることが重要ですね。
移動機なら、確かに消費電流の抑制を最優先にして
構成したほうがよさそうですね。レファレンスをVCXOにして
動かしてしまう方法は、分周比が十分に大きくて可変幅
が小さければ、ほとんど気にならない程度の誤差です。
例えば分周比4000〜4100で作るなら、10.240MHzの
基準発振用水晶を±1.3kHzほど動かすとVCOの周波数
が±5.0kHz動きますが、このとき分周比の上端・下端での
バンドエッジの周波数誤差をちょこっと計算してみると
わずか124Hzです。たぶんミズホのピコのバンドを切り換えた
際のダイヤル誤差よりも十分小さいと思います。ただ、
直接分周の場合、周波数表示と分周比をどのように
簡便に換算するかかちょっとネックですね。IFのキャリア
ポイントが切りのいい周波数になっていればいいんですが。
未完成の2mオールバンド機は児玉さんも推奨の昔ながら
のミキサ型でうまいこと400〜599に落として分周しています。
ミックスダウン用の局発は確か±100k動くようになっていて、
SSB時は最下位桁を強制的に0にするようにした気が
します。あー、これも早く完成させないと・・・。
NGC鈴木さん こんにちは 昨夜から今日の午前に集中的にやって
なおりました。
頂いた情報をもとにFETを交換し G2の電圧とゲインをトリミング
しようとしたのですがどうもしっくりいきませんでした。複数のDMM
を動員して動的にしらべたところG2をバイパスしているコンデンサの
不良でした、結局もとの3N187で動かせました。
0.4μのフィルムコンデンサーなんですが ある程度電圧がかかると
6KΩほどの抵抗になりますフィルムの不良はめったにお目にかからな
いので勉強になりました、NGCさんありがとうございます。
タンク体型ですか わたしの昨年タンクになりかけたので乳酸菌ダイエット
中ですが おなかの調子がよくなりタンク化進行中です。
ではまた
こんばんは。
仙波さん、何に使うかが決まりそうですね。HD10551は昔の定番でしたが、
今ではすっかり見かけなくなりました。私もお世話になりましたが、消費電流
がべらぼうに大きく、固定ならともかく、ポータブルセットには使いにくい
代物でした。
参考までに、「わんこ」のPLLはVCOを34〜35MHzで発振させ、それを
そのまま局発として使っています。また、プログラマブルディバイダには、
VCO出力と30MHzのVCXOを混合して得た4〜5MHzを入力しています。比較
周波数(基本分解能)は10kHzで、それ以下の周波数微調はVCXOが受け
持ちます。
このような形にすると、高調波以外のスプリアスは理論上出ません。ちなみ
に、基準周波数をVCXOで可変する形にすると、制御電圧から周波数を知る
(またはその逆)ことが難しくなります。(何かしらの演算が必要)
ところで、今はVHF以上でモジュラス型プリスケーラと組み合わせた
スワロー方式がよく使われます。そのため、単純分周オンリーのMC145163や
TC9122といったPLL ICやプログラマブルディバイダがいち早く淘汰
されてしまったのは時代の流れでしょう。
私自身、MC145163やTC9122あたりがディスコンになってもさほど痛手には
なりませんが、スワロー方式にも対応したTC9181やTC9198あたりがディスコン
になると非常に困ります。(でも危ない)
ただ、スワロー方式が全盛とはいえ、プリスケーラの消費電流は相変わらず
馬鹿にならないので、低消費電流の用途には今でもミキサ方式に歩があると
思います。周波数の微調が必要な場合もそうですね。
ちなみに、「わんこ」のPLL局発は消費電流が25mAくらいです。受信時の
総消費電流が70mAくらいですから、その1/3以上をここで食っていることに
なりますが...Hi. それでも、HD10551の半分以下です。Hi Hi.
同じくミキサ型PLLのIC-2Nは受信時の消費電流が20mAとのことで、これ
は立派なものです。
皆さん、今晩は
仙波さんが言われる大阪の店が、「あの店」のことでしたら、あそこは全般に高めですが
レアになっても値段を上げることなく在庫を販売します。
三菱のカーラジオ用のカウンタICとかBBDなんぞも、周辺の石も含めて、
昔のままの値段で置いてありますね。
さて、雪は今のところたいしたことはありません。ダイビングに出かけても
結果的にはOKでした。
今日はアルバムに2つ追加です。 測定用(スペアナ用)にもう少しハイゲインで
ローノイズのプリアンプが欲しかったので、NECの最新のMMICで作りました。
ケースはアキデパのあの恐ろしく無愛想なオヤジの店から発掘してきたジャンク
です。真っ黒・黒だったのをシンプルグリーンでピカピカにしました。
もうひとつは、新たに開始したRXプロジェクトのトップユニットです。
このユニットは、BPF+32dBATT+GaAsFETのLNAで、BPF以外はリレーで
入り切りできます。 リレー接点には常時小電流を流して接触不良を防いで
います。(あの高性能受信機プロジェクトからの借案です)
http://photos.yahoo.co.jp/suzukimasaya
今日エッチング完了し、半田付け中のユニットは、第2ユニット:ノートンアンプ
+H-mode mixer+Squarer、第3ユニット:AD9851 DDS VFOです。
このあと第4:IFユニット、第5:DET+BFO+AFの予定です。
NHD 林さん、了解です。
ウマクいくと良いですね。
朗報を楽しみにしています。
ちなみに私はタンク体型です。
別名ビア樽型とも言いますね。
どこでバレたんだろう?? hi.
↓下
NGC鈴木さんありがとうございます
3N187のリプレースです 定数のをいろいろ
いじらなければならないでしょうが これで光明
が見えてきました。
このパッケージは切り欠きも点のマークもなく
足を切ったら わからなくなりますね 実装前に
しるしをつけておきます。
この手のFETはずばりの部品がなく使いまわし
が必要なので大変助かりました、ありがとうござい
ます。
では
今日、MC145163が5個届きました。で、昔作った1ループできっちり
100HzステップというPLL局発にあらためて挑戦して、6mSSB機に
使ったらどうだろうかなどと思っております。大昔(87年頃?)にFCZ誌に
投稿したピコ6用PLL局発第2段だったと思います。現存しないの
ですが、確か、60〜65MHzのVCOの出力を55MHzの水晶で
5〜10MHzに変換して、これを5000〜9999で分周して1kHzの
レファレンスと比較。で、VCOの出力をHD10551で1/10に分周して
100Hzステップの6.0〜6.5MHzを得て、これを32.728MHzの水晶と
プリミックスして38MHz帯の出力を得ていたのだったかと思います。
当時はスペアナがなかったので苦労しましたが、今だったらもうちょっと
スマートに作れるかも。でもいまさらCMOSでカウンタを組むのはかなり
面倒そう・・。やっぱり単純に10kHzステップで、基準をVXOして
補間するのが一番簡単そうですね。
NHD 林さん、こんばんは。
手元にある84年版CQ出版のFET規格表にありました。
日電のX型パッケージですね。
ピンアサインは、長いのを下にして文字面を見た状態で
右がG2、上がG1、左がS、下の長いのがDとなってます。
各局の皆さん 教えてくださいというのにはあまりにも
おはずかしい 話ですが、主題の3SK74のピン
アサインを教えていただけないでしょうか、古い受信機を
修理するのにジャンク箱をあさりこのFETが出てきたので
すが どう検索したり昔のHJなどをあたってみてもわかり
ませんでした。
ご協力いただければたすかります。
往年のZ80みたいに大きなICで
使ってみたいと思いつつ、機会がありません。
145163が復活するとゼロ1000など廃盤機種が
復活できるかもしれませんね。
アマチュア無線家よりFMミニ放送局をして
いるひとに人気がある石かも。
私は千石を探してしまいましたがhi。
JF1TPR 熊野谿さん、こんにちは。
IF=16MHzですね。34MHzのVFOというと簡単ということで
VXOかなぁ。池田電子に34.455MHzのXTALがあります。
これを基本波でVXOして3逓倍は? サトーに11.4MHzの
XTALがありますがこれではCWバンドになってしまいそう。
PLLは1重ループなら極めて単純明快な仕組みです。
ただ帰還制御なのでここの時定数の決定が非常に重要です。
設計方法はいろいろあるようです。それだけで1冊の本に
なっています。
MC145163で、PC-9821のクロックを可変にしたことがあり
ます。最初作った時はオシロでみていてもジッタがすごく、
いかにパソコンのクロックとして使うにしてもダメだろう、
という感じで、その時に本を買って新たにループフィルタ
を設計し直しました。(実は最初はテキトーにやっていま
した)
秋月のDDSはDIP SWでも設定できるので、プログラム無し
でも使えます。今となっては最大クロック周波数が低い、
アキュムレータが26ビットしかなくあまり微少ステップに
できない、などという欠点はありますが。
残念ながらサトーではありません。
大阪・日本橋の皆さんご存じのショップがヤフオクに
出していたのです。たくさん仕入れたみたいなので、
アラートでも設定して注意しているとまた出品される
と思います。
こんにちは加藤さん、芦刈さん。
昨晩、もう少しいじって見てみました。すると、どうも、変な子どもが出るのは
やはりどこかが回り込みをおこした場合のようです。まだはっきりとしないので
すが。2053のバイアスを変えると出方がかわるので、どこかにループができてい
て、発振がかくれているのでしょう。こういうのは難しいですね。
で、LOそのものは、-10dBm程度で十分なようでした。また、これをあげると
児玉さんが経験されたような52Mのスプリアスが出ます。もっとも-50〜60db程
ですので、我が家のスペアナでは普通には気が付かないくらいでした。まあ、
問題はない程度のようです。
さて、VFOですが、50M用には34Mあたりとなります。でも、144M用とかもあ
るので、さてどんな物にしようか・・・と思案がつきません。最も一番の問題
はPLLはジャンク改造しかやったことがなく、よく理解してない、DDSは
足が細かくて、さらに制御系統のプログラムが書けないのでPICなんて使え
ないしなぁ というあたりにありそうです。
でも、悩んでいるうちが楽しいのかな。
皆さん、おはようございます。
仙波さん情報は、少なくともサトーさんとこではないようですね。
いつも混んでいるあの店に、久しぶりにガラエポの両面生基板が出ていました。
0.3mmと1.6mmの2種類で、大きさは200x400ぐらい、値段は0.3が@300円、
1.6が@200円です。 ちなみに「ベーク両面基板」なんてのも置いてありました。
何に使うんだろうと聞いても店員さんは???? 基板ミーリングをやる方には
カッターが長持ちしていいかも知れませんね。
この週末は雪で、うかつに出かけると戻れなくなりそうなので、山小屋にこもって
半田ごてを握る予定です。
某ショップがMC145163をまとまった数入手できたということで、
昔の値段+昔はなかった消費税=1050円で出していますね。
はたしてどれくらいの在庫を持っているのでしょう。とりあえず
5個注文しましたが、むかし亜土で買ったストックもまだ4個残って
いたことが判明。9個を消費するプランを立てないと・・。
私信の書き込みですみません。
JG6DFK児玉さん、7K1***@jarl.comあてにメールください。
ちょっと報告事項があります。
JF1TPR 熊野谿さん、こんにちは。
VFOですがVXOやPLLは?
40MHzか60MHz辺りのVFOでしょうか。
PLLの基準OSCをVXOするか、DDSにするのは?
DDSは微少ステップ可変できるのでこういう用途にもFBです。
最初はVXOにしておいて、後でDDSにすることもできますね。
比較周波数を600kHz付近、60MHzのVFOとすれば、
分周比は100となり、基準周波数を1Hzステップで動かすと
100HzステップのPLL-VFOができます。
TPR 熊野谿さん、こんばんは。
TPR> SN16913って、LOは0dbmくらいまでよかったのでしょうか。
TPR> あれは、加藤さんの前のサイトでしたか??
スミマセン。 それは前のサイトの記事です。
局発側の最適レベルは200から300mVPPです。それ以上大きいと
妙なスプリアスが出るようになります。 50オーム終端として
-7dBm位です。(なお、16913Pは600オームですが・・・)
今晩は、芦刈さん、児玉さん。
今日は少し「河岸を変えて・・」という事で前の段を見直してみました。
すると、どうも副同調回路が妙だったようで、コンデンサーを交換して
配線しなおしてやったらずいぶん同調点が違いました。どうも容量抜け
があったような・・・。
で、局発のレベルが-20dbm程度だったので、これを-10dbm程度から-5dbm
程度にしてやったら、100mW-150mW(電源電圧で変化します)は出てきました。
まだ一段多い理由はわかりませんが、まあ、これはダイオードスイッチに
ジェネレターで1N60 RFユニットで1N914をD-SW回路に使ったのがいけなかっ
たのかも知れません。やっぱりショットキーがよかったかな・・・。
SN16913って、LOは0dbmくらいまでよかったのでしょうか。確か前にどこか
で実験記録を読んだ記憶があるのですが、その頃はいじっていなかったので
頭のどこか消えてしまいました。あれは、加藤さんの前のサイトでしたか??
でも、この状態だと変なスプリアスが出るので、最後にSGの出力を見てみたら
あらららら・・・なんとこちらにフラフラとお化けスプリアスが出ることが
わかりました。なんじゃ!!こりゃあ!!腐ってもHPと思っていたら、本当にこの
HPは腐りかけていたかなぁ。HI
・・・という事で、そろそろ送受切り替え回路を作って、BPFを作ってやり
このユニットまではできたことにしようかと思います。まだ最大の関門で
あるVFOをどうするかが残っているのですが・・・。
1)FV107の中身で5-5.5Mを発振させてプリミクス
2)DDSユニットを買ってしまう。60Mまで使えるそうな。
3)秋月のDDSとプリミクスを作る
・・・という三つで思案しています。どちらにしても、スプリアスとの闘い
になりそうですが。
うーん、どれが楽しめるでしょうか。
尾崎さん、お疲れ様でした。
TTT/かとうさんの掲示板は今朝から不調でしたが、どうやら復旧したよう
ですね。結局、電源インピーダンスが高くて不安定になっていただけなの
でしょうか?
うちの「わんこ」は電源ラインに220μFが入っています。本当は470μF
くらいにしたかった(わざわざパーツフォレストに470μFを発注した)の
ですが、スペース的に無理でした。その代わり、送信ファイナル段へ近い
ところにも220μFが入っています。
−・・・−
明日はBフレッツ撤去工事に立ち会う関係で出稼ぎを休みにしたので、
時間を見つけてQSLカードを発注します。
JF1TPR 熊野谿さん、こんにちは。
話を全部把握しているのではありませんが、2SC2053のアンプは作ったこと
あります。広帯域アンプですけど。(トロ活の1/2Wアンプの回路)
50MHzでも20dBぐらいはゲイン取れると思います。ですのでSN16913の後、
2SK241で1段増幅して2SC2053に入れてやれば100mWや200mWなら出てくる
と思います。(2SK241も20dB以上のゲインがあります。)
やっぱりインピーダンスマッチングが取れていないのかな?
FCZコイルってけっこう高いですから、この場合、FT-23やFT-37あたりを
使った方が安上がりのような気もします。(その後にLPFを入れるとしても)
1:4、1:9、4:9 のように簡単にインピーダンス変換できるので実験も楽です。
加藤さんの掲示板に何故かつながらないので、こちらで失礼します。
ずっと回り込みで悩んでいたポケトラですが、やっと解消しました。
対策は、電源ラインに並列に470uFの電解コンの挿入でした。
解決してしまえばなんてことありませんが、これまでずっと終段周り
やGNDラインの引き回しを疑っていたので、随分遠回りしてしまいました。
送信出力もピークで90mW近く出ていますし、ようやく基板としては完成
したと思います。
あとはケースに入れてやらなくては。Hi
おはようございます。
熊野谿さん、悪戦苦闘されているようですね。2SC2053の出力ですが、電源
電圧が12Vなら、入出力ともFCZコイルを使って200mWくらい出ても
おかしくありません。昔作った6m SSB機はその構成でした。ただし、
入力側のFCZコイルは同調側とリンク側を逆さにして使い、リンク側に
大容量のCを入れて無理矢理同調を取っていたように思います。出力は複同調
で取り出していました。
とはいえ、普通の使い方をしても、ドライブが10mWもあれば、100mW以上は
楽に出ると思います。
今日は、穴あき基板での50Mhz部をいじってみました。
SN16913--2SK241--2SK241--2SC2053 という構成で、最後の2053の段がどうも
鬼門です。241の段で10mW近く出ていたのですが、2053をつけてやっとこ40-50mW
です。
どうもバイファラ巻きのコイルとかバイアスに問題がありそうです。いやいや、
2053の入力部がFCZコイルの二次巻き線そのままというのが問題かな???コイル
をいじってやったら50mW以上でるようですが、手を離すと落ちます。hi
さて、でも今日はもう寝ましょう・・・。あーねむねむ
酒井さん、お役に立てたようで光栄です。430MHzは初めてとのことですが、
とてもそうとは思えない出来映えです。5.5Vで10mWとのことですが、
フェライトビーズが入ったことで、若干損失が増えているのかもしれませんね。
水晶は基本波でお使いだと思いますが、もともと動きやすい水晶なので、
直列にバリコンを入れるだけで、うまくすると数100kHzは動かせると思います。
水晶があと1個あるので、機会があれば基本波から持ち上げるタイプを作って
みることにします。
このところ、寝るのが遅かったり徹夜だったりすることが多かったので、
たまには早寝しますか。Hi.
↓アップしてみたら児玉さんから先に関連の書き込みが。
酒井さん、了解しました。児玉さん頒布の水晶で
9次オーバートーン×3でもジャスト430.550MHzに
なったのでしょうか。それにしても、酒井さんも5.5Vで
10mWですか。私の9Vで6〜7mWでは肩身が狭い
です。hi
熊野谿さん、冬山大変でしたね。私も昨年秋ころ、
雪の八ヶ岳で何度も遭難しました。といっても
新田次郎の小説を読みふけって追体験していた
だけです。hihi しかし、雪の中をマイクロウェーブの
リグを担いでいったとは本当にご苦労さまでした。
こんばんは。
EAD>児玉さん頒布の水晶を9次オーバートーンで使用
横槍で失礼しますが、それだと周波数がズッコケます。私の430MHz AM機が
430.65MHzになってしまったのはそれが理由です。皆さんに頒布した水晶では
もっと高いところでしか出せないはずです。
EAD>結構ホワイトノイズで側波帯が出るんですね。-40dBcくらいです。
全然気にしていなかったのですが、マイクゲインが高すぎるせいではない
でしょうか? QRPpなので、そう目くじらを立てる必要はないと思います
が、あまり目立つようなら帰還路にCを入れてハイカットした方がいいかも
しれませんね。
−・・・−
TPR>癒しよりもストレスばかりになったりして・・・
熊野谿さん、お疲れ様でした。凍傷気味とのことですが、大丈夫でしょう
か? ちなみに、私の山登りはハイキングコース散策くらいです。Hi.
コテいじりがストレスになるのは私も同じだったりして。特に「わんこ」
プロジェクトではそうでした。「癒し」といえば、秋葉原の某店は「癒し」が
コンセプトですが、入口での待ち行列を見ると、これまた「癒し」どころか
逆にストレスが溜まったりして... Hi Hi. (ここ最近人が多すぎ)
−・・・−
リベンジした写真が出来てきました。前より各段に良くなってはいますが、
細かいところで不満が残ります。ただ、もう一度撮り直す気力はないので、
一番良さそうな写真でカードを作ります。先日迎撃いただいた各局には、2月
の懇親会で手渡しできると思います。
今、デジカメを物色していますが、キヤノン PowerShot A400 のグリーンを
見て、思わず手を出しそうになりました。Hi Hi.
http://cweb.canon.jp/camera/powershot/a400/index.html
児玉さん仙波さん、お褒めいただきありがとうございます。
水晶は児玉さんに頒布していただいたものです。
回路図も大いに利用させてもらいました。
改めて、ありがとうございました。
送信部の異常発振はFB101でピタリと止まりました。
初めての430MHzでしたので、出来すぎでしょう。
電源電圧が5.5Vで10mWでました。
送信は、430.55MHzのみですが、
受信はVFOで430.55〜.65±αまでいけます。
無線を再開した5年前より、いちどハムフェアに行きたいなと思いつつ
都合がつかず残念に思ってます。
今年こそは、430の自作機を持っていきたいですね。
その時は、よろしくお願いします。
こんにちは。新年会は盛り上がったようで、いいですねぇ。
私は土曜の夜から山に行ってましたので、コテの方はお休みでした。
コテの代わりにピッケルを手に、熱いハンダの代わりに凍るテントの
中で震えていました。hi
寒いと思ったら、どうやらマイナス20度位だったようです。無線機も
持参したのですが、ウェストポーチの中に入れていたハンディ機でも
液晶の表示が鈍くなりました。一日目は吹雪、二日目は低温でしたの
で、結局、冬の八ヶ岳山頂からのマイクロ波運用なんて酔狂なことは
断念でした。太陽がでてくれれば、昨日はなんとかできたと思うので
すが・・・。1.2で吹雪の硫黄岳からリピーターで一局やっただけです。
おまけにシモヤケやら、目の上にちょっとした凍傷気味やらができて
嫌です。
BT
穴あき基板シリーズは、50M-10mWまで到達して、TRをつけたのです
が、またまた出なくなり、そうこうしていたら、接続部がおかしくな
った所で終っています。今週はなんとかできるかな。10mW出れば、後
は別にパワーアンプを作ってもよいかなと思い出しました。
で、50Mから430/144/1200への変換を作った方が楽しそうですから。hi
DDSのVFOという課題もあり、60Mくらいまでの完成ユニットも売って
いるようなので、これでもいいかな、等と軟弱な事を考えだしました。
それとも107の外付けVFOのユニットだけあるので、これとプリミクス
かなぁ。でも、DDSでバンド切り替えできるみたいなので、これもよさ
そうですが。
でも、しばらくは山に行ける連休もないので、せいぜいコテで癒され
たいと思います。(癒しよりもストレスばかりになったりして・・・)
酒井さん、こんにちは。
酒井さんの写真も拝見しました。生基板ベタアース方式のお手本
みたいなきれいな仕上がりですね。スペクトルもきれいです。
送信はやはり児玉さん頒布の水晶を9次オーバートーンで使用されて
いるのでしょうか。ハムフェアのロールコールでつながるかな。
児玉さん、7mW了解しました。SRI
それから、昨日ふたたび開腹してスペクトルを見ていたのですが、
変調器がつながった状態だと、マイクなしで送信状態にしても
結構ホワイトノイズで側波帯が出るんですね。-40dBcくらいです。
帯域が結構広いのは、CMOSの応答周波数そのものでノイズが
出ているからでしょうか。Webページに貼ったスペクトルの写真は、
試作段階のもので、変調回路なしで直接電源をつないでいます
ので、こういう側波帯はもちろん出ていません。
おはようございます。
酒井さんの430機を拝見しました。外観もそうですが、中身がきれいに
まとめられていて素晴らしいです。フェライトビーズにFB-101をお使いのよう
ですが、これでもうまくいったようですね。あと、スペクトラムは十分過ぎる
ほどきれいだと思います。(当社比。Hi Hi.)
機会があれば是非QSOをお願いします。その前に、430.550MHzの出せる
リグがないとダメですね。現用機(?)は430.65MHzのスポットですので...
Hi.
児玉さん、仙波さん、430MHz AMの交信成功、おめでとうございます。
仙波さんの写真拝見しました。
なかなか苦労されたようですね、基板に跡が見えます。
さすがに、電波が綺麗で驚きました。
私の自作機の写真をアップしてみました。
http://jp.y42.photos.yahoo.co.jp/bc/sakaiomu/lst?.dir=/&.view=t
受信部のVFOのQRHは30分で1KHz位になりましたので良しとしました。
自作機の完成で満足してしまい、交信がおろそかになってます。
今後の課題は、これで交信することですね。
こんばんは。当技研もようやく新年が迎えられました。Hi Hi.
(カレンダーが2005年1月になりました。Hi Hi.)
写真を夕方の5時半くらいから撮り始めたのですが、カメラの位置決めが
なかなかうまくいかず、これだけで2時間以上費やしました。結局、すべて
撮り終わったのは夜の9時過ぎでした。
明日現像に出す予定で、うまくいけば今週中にカードを発注できますが、
さて、どうなることやら... それにしても、ISO100ではシャッター
スピードが遅いこと... 1秒というのはザラで、三脚がないと絶対に撮れ
ません。Hi. 今回は三脚にリモコン+セルフタイマを併用しました。
EAD>2枚の基板が一部重なり合っているのでしょうか。
その通りです。バラすのが面倒なのでそのまま撮りましたが... あと、
電池の下にも基板があります。正確には、基板上のコイルに支えられる形で
電池が載っています。Hi.
RYH>80mW位の出力でも結構こういうことがあるのですね。
下手をすると、数mW級でもおかしなことになります。Hi.
児玉さん、中身の写真ありがとうございます。
さすがにプリント基板だと整然としていますね。私のポケトラ
ですが、周波数が飛んだのはどうやらPVCが不良になっていた
ようでした。実験中にコテが触れてしまい、一部溶けたのが
要因のひとつだったようで、新品と交換しました。
あと、回り込みですが、GNDパターンがループになるのは私も
以前に経験済みです。今回もそれかも知れないとあちこちGND
線の引き回しを変えてみているのですが、若干改善したものの
まだ完全にはとり切れていません。80mW位の出力でも結構こういう
ことがあるのですね。よい勉強になります。Hi
児玉さん、拝見しました。これまた実にぎっしりと詰め込んで
ますねー。写真からはよく分かりませんが、2枚の基板が一部
重なり合っているのでしょうか。
私もカードを印刷しないと児玉さんに送れません。
こんにちは。
尾崎さん了解です。TTT/かとうさんの掲示板を拝見していると、かなり悪戦
苦闘されている様子ですね。うちの「わんこ」でもRFプローブをアース
パターンに当てると何かしら出てきますから、完全には落ちないのでしょう。
ちなみに、そちらでかとうさんからコメントがあったように、万能基板では
アースパターンにしたつもりがループを作ってしまった、ということがよく
起こります。(経験者語りき)
あまり高い周波数でこの手は使えませんが、アースパターンが広く取れない
場合、各ブロックごとに集中してアースに落とし、それをアース母線につなぐ
方が動作は安定するようです。オーディオでの常套手段ですね。ただ、
フィルタ周りはしっかり落としておかないと、減衰特性が悪くなるようです。
−・・・−
QSLカード用の写真ができたものの、今ひとつでした。使ったフィルムが
古かったというのもあるようですが、ISO800ではもともと荒すぎるようです。
また、今回新たに仕入れた蛍光灯用補正フィルタ(CC M35+B5)を使ったのが
裏目に出たようで、念のためにCC M20を入れて撮ったものの方が自然な
仕上がりでした。
あと、手ぶれがひどい。Hi. 私の腕では1/20を手持ちで切るのは無理だった
ようです。Hi. 三脚が使いにくかったのでそうしたのですが、今度はちゃんと
三脚を使います。Hi Hi. ここ最近、写真は数年(!)に一度撮ればいい方
なので、撮るたびにノウハウを忘れています。あと、撮ろうとしたらカメラが
電池切れだったとか。Hi Hi.
現像屋さんにISO100のフィルムをもらってきたので、今晩リベンジします。
って、いい加減デジカメを買えという話も。Hi. やはり、結果がすぐわかる
デジカメは便利ですね。色調補正はカメラがやってくれますし。蛇足ですが、
「フィルムが古くありません?」と現像屋さんからしっかり指摘されました。Hi.
最後に、尾崎さんからリクエストのあった(?)「わんこ」の中身を
晒しておきます。これが原因で失明しても責任は取りません。Hi Hi.
http://www.dfk-tech.com/noframe/products/radio/Inside-WANKO.jpg
シングルコンバージョンでキャリアとVXO回路は共用なので、送受が
ずれていたのではなく、単純にゼロインしようとして出来なかった
のです。ピコ6の方はずっと合っていたので、そちらで児玉さんが
喋っている内容は理解していました。Hi
あと「変調が不自然」だったのは、回り込みのせいです。音声の
ピークで「ガサツク」感じで、それが酷くなると発振します。
ある変調レベル以上(=送信出力があるレベル以上)になると、電源
ラインに50MHzの信号が200mVpp位現れます。これがパスコンを入れても
消えてくれないので、頭を抱えています。
こんばんは。
EAD>児玉さんが何度も登場する記事になってしまいました。hi
拝見しました。本当ですね。Hi. それはともかく、スペクトラムがきれい
ですね。うちのはスプリアスがほとんど野放し状態です。Hi Hi.
EAD>児玉さんのは3V電源で7dBm出てます
7[dBm]ではなく7[mW]です。
RYH>PVCとボールドライブの締め付けが緩んでいたせいでした(^^;
了解しました。送受の周波数がずれているように感じたのもそのせい
でしょうか。変調が不自然に感じたのは回り込みのせいでしょうね。あの実装
密度だと、対策がかなり大変だと思いますが、ご健闘をお祈りします。
RYH>わんこの中身も見せていただくのを忘れてましたし。Hi
とても見せられるものではないです。Hi Hi.
その「わんこ」ですが、RFアンプをバイパスした際に送信すると異常発振
する現象の対策が完了しました。原因は、送信時に受信部の入力をショート
するトランジスタのベースに流す電流が不足していたためでした。ただし、
ここの電流を増やしても完全には阻止できないので、同様な回路をもう1つ
追加しました。回路は↓のような感じです。
http://www.dfk-tech.com/noframe/products/radio/X601-FINAL.gif
追加した2SC372が基板の裏側にしっかり張り付いています。Hi.
開発が一段落したことですし、この辺で足の踏み場もない開発室(?)を
片付けますか... 掃除が終わった時点で、当技研もようやくお正月と
いったところでしょうか。うちのカレンダーはまだ2004年12月のまま
です。Hi Hi.
これからQSLカード用の写真を撮ります。昨日、新年会の帰りにヨドバシ
に寄り、色調補正フィルタとフィルタフォルダを買ってきましたが、これで
\10k以上飛びました。
中島さん、こんばんは。
> 出力は何mWくらいだったのでしょうか。
終段のコレクタに直接9V電源から供給すると13dBm=20mW
くらい出ますが、変調器をつないだ場合は、変調トランス
がないのでVcc/2になるため8dBm≒6mWほどの出力です。
児玉さんのは3V電源で7dBm出てますから、もっと絞り出せる
ような気もしています。
自己フォローです。
RYH> 2月の新年会
2月の懇親会ですね(^^;
EAD>430AM機完成までの道のりをアップしましたので、
早速拝見しました。
カットアンドトライが多そうです。お疲れさまでした。
出力は何mWくらいだったのでしょうか。
私も今年は6mSSB何か作りたいと思います。
Esまでとなると急がなければいけませんが。
昨日、新年会でお世話になった皆さん、ありがとうございました。
さて、児玉さんの「わんこ」とのQSOにトライした私のポケトラですが、
昨日はVXOの周波数が飛びまくって大変失礼しました。
本日冷静になって調べたら、何のことはない。PVCとボールドライブの
締め付けが緩んでいたせいでした(^^;
まだ回り込み対策で悩んでいますが、2月の新年会で何とかリベンジ
したいと思います。そういえば、わんこの中身も見せていただくのを
忘れてましたし。Hi
430AM機完成までの道のりをアップしましたので、よろしかったら
ご覧ください。ただし回路図はまだありません。児玉さんが何度も
登場する記事になってしまいました。hi
EQP鈴木さん、オシロの撮影用フードは名案ですね。同じ機種
だからぴったりです。私は以前ボール紙で作ってみました。
おはようございます。FCZ新年会参加の皆さん、お疲れ様でした。
仙波さん、430MHz AMでのQSOありがとうございました。徹夜仕事で
受信部を改修しておいて良かったです。Hi.
局発が発振しやすいとのことですが、私の場合、大昔(?)に藤商で買った
超小型フェライトビーズを入れて回路の安定化を図っています。こういった
ものがないと不安定になりがちですが、トランジスタのベースと信号源とを
小容量のカップリングCで結んでも安定するようです。
今度は6mのSSBでもよろしくお願いします。
−・・・−
TPR>スペアナで見てわかる60dbの範囲にはこれは出ていませんでした。
熊野谿さん了解です。ギルバートセルミキサはよく検討していませんが、
ダイオードDBMとは挙動が異なるかもしれませんね。いずれにせよ、
デバイスを変更するとなると大幅な設計変更になります。
昨日の新年会で「わんこ」に新たな問題が見つかりました。RFアンプを
バイパスして送信すると、見事に異常発振します。アースリターンがまずい
のでは、という話もあったのですが、よくよく原因を調べると、RF出力が
巡り巡って入力側に流入していました。RFアンプが入っているときに
大丈夫だったのは、そこでブロックされていたためでした。
一応、送信時はトランジスタのスイッチで受信部に高周波信号が出ない
仕掛けにはなっています。が、RFプローブを当ててみた限り、ほとんど
機能していないのではないかと思えるくらいのレベルでRF信号が検出でき
ました。
ミキサにダイオードDBMを使用した関係で、送受信兼用の構成になって
いますが、アイソレーション確保の観点からは、ミキサを送受信別々にした
方がよさそうです。
p.s:
土曜深夜帯の新しいアニメ番組は面白くないので、用事がないときはさっさ
と寝ることにします。Hi Hi.
皆さん、おはようございます。
この正月休みは、ちょっと短くて大したもの作れませんでしたが、
幾つかアルバムに追加しましたので、よろしければごらん下さい。
別の掲示板に書いたほうが良さそうなものも混じっていますが、
まあ、皆さん巡回されているでしょうから、手抜きさせて下さい。
目玉(?)は仙波さんからQSYしていただいたオシロの、CRTのシールドケースを
利用したフードです。
スペアナはPCへの画面キャプチャができるようになったのでいいのですが、
オシロはHPの骨董品なので、画面を保存するには撮影するしかないのです。
このフード、1眼レフならばっちりなのでしょうが、バカチョンデジカメでは
露出が上手く設定出来ないので、役立たずなのが残念ですが。
http://photos.yahoo.co.jp/suzukimasaya
BU 芦刈さん、こんばんは。
先程拝見して、堪能してます。
う〜ん、かわいいにゃぁ〜。
ありがとうございました。
大久保さんのラグチュールームにも書きましたが、11時から18時
まで盛り上がっておりました。食材の買い過ぎで、大量に鍋や
おでん、餅、酒が残ってしまったのは今後の反省材料です。hi
私個人的には、チャリティオークションにあれこれと出品し、ほぼ
きれいさっぱりさばけたので、シャックがちょっときれいになりました。
また、430AM機で児玉さんと1stQSOに成功。やや過変調
とのレポートをいただいたのと、受信部のおそらく局発の異常発振
気味のせいによるガリガリという散発的ノイズが反省点ではあります
が、とりあえず目標を達成したので、次は何となく原点回帰で
6mSSB機の構想を練りたいとおもいます。受信部にはTTT加藤さん
にお世話していただいたTCA440を使ってみたいとおもいます。
ってことは最終のIFが455になるので、やはりダブルスーパー。
455のフィルタはセララダーかな。セララダーでSSBの送信機はできる
のか?? だめなら秘蔵のICOMの455水晶フィルタ(SSB/CW)を
使うか・・。
みなさん、自作道に精進されておられるようで。
私もがんばります。
NGC鈴木さん、私の猫で癒されるとのこと。↑2002年版の
猫を新たにアップしました。
こんにちは。今日は仕事始めなのですが、まだ仕事が終りません。いやはや、
定時に終らないような予定を組むなよ・・・と言いつつ、次の仕事の相方の
手が空くのを待っています。
新年会をどうぞ楽しまれてきてください。・・って行った事はないので
すが。(いつも仕事で・・・)
> 昨日、「わんこ」の近接スプリアスを調べていたのですが、周波数構成の
>問題であることが発覚。局発の2倍波(68〜70MHz)とIF(16MHz)が
>ミックスされ、バンド内(52〜54MHz)に出ているのでした。
これは私の構成でも同じような感じですね。でも、SGをLOにして、
SN16913を使っていた限りでは、スペアナで見てわかる60dbの範囲には
これは出ていませんでした。LOを少し多めにした時にも、バンド内
のスプリアスはなかったように思います。
ダイオードDBMを別の素子にかえて、複同調を入れて・・・では、
だめでしょうか。でも、これは局発をどうするかに一つの問題となり
ますね。私はDDSを使ったものを導入するか、手持ちのFV107の中身
を使ってプリミクスにするかと思案していたのですが・・・。DDS
だと厳重なLPFを入れないとかなり高調波が出そうな気がします。
BT
昨晩、24Gのテストをしたのですが、受信はやたらSメーターが振る
ようになったものの送信はまたまたトラブルなのか弱くて終わりまし
た。もう一度、おろして点検しないと・・・。どうも安定しません。
BPFを作りなおすのをどうやるかな、と頭の中で試行錯誤してます。
少し分厚い真鍮を使って、やろうかなぁ・・・
でも、今晩から山に行く予定なので、果たしてどうなりますか。
BNT安井さん、上手く行ったようで良かったですね。
VXO-Coilのインダクタンスですが、SATOのクリスタルの値は標準的です。
だいたい7MHzだと、どの水晶でも同じくらいのインダクタンスが必要です。
特にVXOしにくいと言う印象は持ちませんでした。ごく普通の水晶ですね。
MizuhoのPicoシリーズ用水晶はVXO専用品なので少ないインダクタンスでも
良く動きますので、比べると動きにくい印象を持たれるのかも知れません。
>インダクタンス不足のようですね。
>水晶に並列のCを入れる、5pF位までは問題ないです。
コイルを増やして行きCをかませて・・・
最終的に自作のコイル2個にVX2コイルを接続
発振子に5PFをかませてやっと7030Kの発振子で
7000Kまで可変出来るようになりました。
これだけコイルを入れなければ可変範囲が大きくならない
のは発振子の特性かもしれません。
これを参考にいろいろ実験してみます。
ありがとうございました。
おはようございます。またもや徹夜明けです。
昨日、「わんこ」の近接スプリアスを調べていたのですが、周波数構成の
問題であることが発覚。局発の2倍波(68〜70MHz)とIF(16MHz)が
ミックスされ、バンド内(52〜54MHz)に出ているのでした。
ダイオードDBMはダブラそのもので、いくら局発をきれいにしても上の
現象は防げず、対策するには周波数構成を変更するしかなさそうです。12MHz
あたりにすれば大丈夫そうで、ラダーフィルタの定数再検討と、IFTの同調
容量変更が必要になりますが、それだけでも結構大変そうです。
今ごろ上の現象に気づいたのは私くらいかもしれませんが、ダイオード
DBMで周波数変換をする場合は、高調波とミックスされた信号が出力周波数
近傍に現れない周波数構成であることを確認しないとダメですね。
AM変調が汚いという問題も調べてみたのですが、今の構成ではどうにも
ならないようです。近接スプリアスの問題も含め、コイツをいろいろいじる
より、新しく設計し直した方がよかったりして。Hi.
これからFCZ新年会に向かいますが、10時着は無理そう。
下記の:水晶に2〜5pF程度のCを並列に入れると・・・は
水晶に2から5pFのCを並列に入れると・・・です。
BNT安井さん、インダクタンス不足のようですね。
Cosyさんと私との差は、水晶に並列のCを入れるか入れないかの違いです。
水晶に2〜5pF程度のCを並列に入れると、入れない場合の2/3くらいの
インダクタンスで済みます。 その差が出て45uHと60uHになるわけです。
無闇に大きなCは良くないですが、5pF位までは問題ないです。温度係数の
良いC(NP0のセラコン、またはマイカ等)を使うのが良いです。ご参考に。
JA9TTT>インダクタンスは約45uH
JH5ESM>7Kボビンに0.1Φホルマル線を巻けるだけ巻いて(70回)
> インダクタンスはおそらく60uHくらいに
ありがとうございます。
自作のコイルは40回ほどしか巻いていません。
コイルのき巻数が不足していようなので
新たにコイルを巻いてテストしてみます。
どうも、やっぱり発振がやっかいなようなので、2SK241のアンプを入れて
結合をFCZコイルにしました。これだと多分、パワーアンプには向かない
かなぁという気もしますが・・・。
とりあえず、目下、フルドライブで10mWという所です。タンクコイルを交換
したら、ずいぶん良くなるような気がしますが、最後にもう一段、TRアンプ
を入れてみましょうか。
目下、100Mの高調波は-30dB程度で、ほかに目立ったスプリアスは見えません。
これで最後にPAをつければ、そこそこ出そうですね。どうもいろいろなロスが
多くて一段分くらい余計になった感じです。
BNT安井さん,こんばんは
QRPプラザの方にコメントしましたがこちらは未チェックでした.
TTTかとうさんも書かれていますが,私も7030水晶で7000まで引っ張っています.
コイルは7Kボビンに0.1Φホルマル線を巻けるだけ巻いて(70回),インダクタンスは
測っていませんがおそらく60uHくらいになっていると思います.
回路や他の情報は上のWEBページをご覧ください↑
同じ水晶をもう1個持ってきて,水晶を2並列で使う「スーパーVXO」にすると可変
範囲が広がります.
BNT安井さん、こんばんは。 加藤です。
BNT> 7010K、7030Kの発振子でVXOをテストしました。
BNT> 数KHZしか可変しません。
回路が違うと思いますが、サトー電気の7030KHz水晶で7000KHzまで
VXOしています。 VXOコイル(調整可)のインダクタンスは約45uHと
自分の実験ノートには書いてありました。
BNT> 発振子は数百円の安いものを使ってます・・・
上記の水晶も確か400円くらいだったと思いますが、うまく動きます。
周波数安定度を考えると7010KHzの水晶で7000KHzまでの方が良い
かもしれません。 7030KHz水晶でも実用にはなりました。
どなたかのホームページに7030Kで7017Kぐらいまで
可変したと書かれているのを見て
7010K、7030Kの発振子でVXOをテスト
しました。
回路はMeeting Mateのものでテストしています。
VX2コイルや自作コイルをかましても
数KHZしか可変しません。
発振子は数百円の安いものを使ってます・・・
アドバイスしていただけませんか。
頭を冷やすために、サトーさんで売っていたヘリカルBPFとTUF−2に
16Mの信号 -10dbm弱とSGの信号を入れて、スプリアスの抑圧を見てみました。
道具は、高周波実験基板 つまりベタアース付の穴あき基板です。
うーん、一段では、SG(LO)を0dbm以上にすると、出力の430MとLO出力が並んで
しまいますね。-2dbm程度が一番出力もよく、スプリアス抑圧がとれるようです。
これって7dbmのDBMなんですがね・・・。
さて、続いて、二段のBPFを入れてやってみました。これだと反対側の信号は
ほとんど見えなくなり、-50db程の抑圧がとれます。が、まだLOは-25〜30dbの
抑圧です。
うーん、-60dbでしたっけ??もう一段入れても厳しいかな。-40dbだったら大丈夫
ですが・・・。やっぱり16M-IFでシングルコンバージョン430Mなんて酔狂な事
はちと難しいのかなぁ。28MのIFでのトランスバーターはあるので、できると
思ったのですが、フィルターのお化けになりそうです。hi
おとなしく50Mあたりからあげた方が楽そうですね。
NGC 鈴木さん、KBU 芦刈さん、こんにちは。いよいよ休みもおしまいです。
>P-Pで100mVだったら、2ルート2で割って、約35mVrmsですね。
そうでした。これじゃあ、4級も合格できないかも・・・hi
で、試しにインピーダンスのミスマッチを無視して、ジェネレター部の出力を
スペアナの調子が良い時に見てみました。出力は16Mで-10dbmですので、ちと
小さめですが、まあ、SN16193には適正な値かなという気がします。で、この
レベルでのスプリアスは、とりあえず、キャリア漏れとオーディオの歪以外は
見えないようでした。キャリア抑圧は無信号時-35dbで、信号が入ると下がり
ます。逆サイドバンドはほぼ見えません。前に見たときは基板から直接に端子
をつけていたので、そこに回り込んでいたようです。hi
>アイドリングが少なくてドライブも少なめでしたら
>意外と頑張ってくれるようですが、なにかの拍子にコレクタ電流が
>増えるとパチッ、でアウトです。
さっそく、これを今日はやってしまいました。どうもこのあたりに発振がいる
ようです。こりゃあ、手強いなぁ・・・。パワーはいらないから、2SK241パラ
とかのアンプにしてしまおうかなぁ・・・と思案中です。
目下、SGをローカルがわりにして実験していますが、50Mの信号が0dbm以下なの
に、3M上下に-10db程度でお子様がついてまわっています。コアをいじると発振
したりいなくなったりするので、このあたりの回りこみと発振が原因なのでは
ないかと思います。いつもながら、このあたりが実装の違いでしょうねぇ。
半田付け下手だからこうなる・・・hi
さて、やっぱりFETでおとなしくやろうかなぁ・・・
KBU 芦刈さん、尾崎さん、こんばんは。
芦刈さんところのネコ写真に癒されてます。
あ〜、ナデクリ廻したいっ!!! hi.
尾崎さん、アイドリングが少なくてドライブも少なめでしたら
意外と頑張ってくれるようですが、なにかの拍子にコレクタ電流が
増えるとパチッ、でアウトです。
出来ましたらバイアスDiをC2053にくっつけて、アイドリングも
ちょっぴり増やしてみて下さいませ。
私のRF Unitですが、C2053とダイオード熱結合してません(^^;
ひょっとして、パワーが出なかったのそのせいでしょうか?
ところで、芦刈さん御指摘の用に、オシロで送信波形を見ていても、
高調波は殆んど見えませんよね。
私のも100MHzのオシロですが、これで50MHzの信号を見ていると、
かなり奇麗なサイン波に見えます。
しかし、これでも歪んでいるとわかる信号は、相当汚いってこと
ですね(^^;
JF1TPR 熊野谿さん、こんにちは。
P-Pで100mVだったら、2ルート2で割って、約35mVrmsですね。
(帯域)40MHzのオシロは40MHzまで見えるのではなくて、
40MHzの正弦波を入れたら実際よりも-3dB減衰して見える
ということ。16MHzの正弦波を観測するなら、まあまあ正
確に観測できていることになります。ただし歪んで高調波
を発生している場合でも、けっこう綺麗に見えてしまうの
で注意。(16MHzの3倍以上の高調波はかなり減衰してしま
うので、管面では実際よりも綺麗に見える)
こんにちはNGC鈴木さん。
>コレをやらないとC2053が教科書通りに熱暴走し、ケムリを
>出して成仏します。
>ご注意下さい。
やっぱりそうでしたか。煙は出ませんでしたが、なんだか変だなと思ったら
暴走してオダブツでした。考えてみれば、このダイオード 暴走しないよう
につけてあるんだよな と思ってはいましたが。FET以外でパワー段を組む
のは久しぶりですので、うっかりしておりました。hi
だいたい、「考えらうるトラブルはすべて起きる」というマーフィー(?)の
法則がついてまわるのが自作のたのしみ(と強がりを・・・)
BT
今日は、遅ればせながら、大掃除を押入れに適用しました。で、20年以上前
に作った熊本シティスタンダードを使った21M-SSBトランシーバーをひっぱり
出してみました。10kのコイルででかいですね。昔はこれでも小さく思ったの
ですが。
電源を入れてみたら、なんだか動きそうなので、テストしてみました。受信部
のコアがずれていましたが、ほかはそこそこ動いています。感度がイマイチで
すが。ただ、送信のスプリアスは猛烈です。どうも動作点の問題と共に、BPFの
製作がタコだったようです。3w近く出ていますが、どうもどこかが回り込みを
するようです。スペアナでだましだしまし使ってみたら、「見なけりゃよかっ
たなぁ」といいうできでした。まあ、実際にはさらに30Mでのフィルターをつけ
ていましたので、問題はなかったと思いますが。
で、受信していたら、受信段のRFCがモクモクと煙を出しましたので、あわてて
きりました。これまたトラブルのようです。でも、構成的には今でも使えそう
ですので、組みなおしてみようかなぁ・・・。なんて、やっているから何も
進まないのですね。hi
さて、用事があるので、これから外出しますが、さいでにサトーさんで買い物
していきますか。
みなさま、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
年末に腰痛になり、半田ごても握れずにのんびりしていました。
わんこによるQSO、すばらしいですね。楽しく拝読しました。
BTF2で追撃したかったですが、親機のTS−700G2も
ご老体で、電源入れても動作せず、本末転倒になっています。
唯一の収穫は調子の悪かったICF−SW7600をWEBで知った
電解コン差し替え、で修理したことです。これで、腰痛が治るまで
ずいぶんSWLをしていました。
今年は、SSBジェネレータまで行きたいですね。
皆さんに刺激されながら自作を楽しんで行きたいと思います。
おはようございます。
仙波さん、完成おめでとうございます。こちらでスプリットに対応しなくて
よさそうですが、その前に受信部の改修が間に合うかどうかわかりません。
部品は昨日秋葉原で調達してきました。
NGC鈴木さんの宿題もやらないといけないのですが、全然手が付けられ
ません。(石とツールをまだ見つけ出せていません)
皆さん、こんばんは。
熊野谿さん、スペアナ心配ですね。最近のは、
ちょっと調子悪くなると、セルフチェックでひっかかって、
それ以上進めなくなるというらしいですが、余計な
お世話、そこを通してくれーーという感じです。
430AM機が完成しました。ちょっと小型で白い
FDAM-3風なケースにしてみました。Webには
3連休中にもアップします。
一応完成したといっても、ちょっとしたトリマの位置の
ズレで異常発振したりするので、まだ完璧とは
いえないようですが、これでよしとします。今回は
大変勉強になりました。
送信周波数は、VXOのバリキャップFC54Mと直列
に47pFを入れ、コアをかなり抜いて、430.550〜650
MHz可変となりました。受信は430.380〜820MHz
可変です。キャリブレーションをとろうとしてもSメータ
も振れてくれないので、イヤホンでキャリアを検知する
必要があります。受信感度が悪いのか・・・。
あまりいじり回すと新年会当日に波が出なくなったり
しても困りますので、そーっとしておきたいと思います。
波形が見える人がウラヤマシイです。
電波が見えると便利ですよねー。
私は30M迄のAM-SG(dBu表示)とRFミリバルしか
持っておりませんのでdBmは疎遠ですし、波形も見えずに
トッテモ不便です。hi.
なお、私のRF UNIT回路でしたら、C2053とバイアス用のDiを
熱結合させて下さい。
この辺は製作講習会では事前にヒシチューブで一体化して
供給しちゃいましたので説明文では抜け落ちてます。sri.
コレをやらないとC2053が教科書通りに熱暴走し、ケムリを
出して成仏します。
ご注意下さい。
こんばんは、NGC 鈴木さん。
今日は結局、スケートと横浜中華街まわりにつきあい、コテは持てそうもありま
せん。ちと紹興酒を飲みすぎました。hi
えーと、作らせていただいたのは、Jr.TTTというタイプで、SN16913の後にアンプ
がついています。
で、「えっ、100mVってどうやってはかるの??」としばし考えて、オシロで見てみ
ました。うーん、ちょっと少ないですね。P-Pだと100mVですが、そのまま言う
と50mVです。でも、これで少ないとしても、劇的に少ないわけではないですね。
さーて、明日はサトーさんに行けそうなので、飛ばした2053などを買ってきて
再度、挑戦してみます。
#考えてしまったのは、この所、ずっと、「dbm」が普通の単位となっていたの
で、頭が切り替えられなかった、という事です。でも、オシロをよく見たらば
40Mまで見えると書いてあるので、見てみたら16Mはちゃんと見えました。見た
ら、シングルトーンだとちゃんとシングルトーンに見えて、過入力にすると、
ちゃんと歪んで見えるので、しばし感動(?!)しておりました。こりゃあ便利だ。hi
TPR 熊野谿さん、こんばんは。
TTTフィルタ(コーン型ラダーフィルタのことです)使用のSSBジェネレータも
色々なバージョンがありまして、今尚進化しております。
というと聞こえは良いのですが、早い話完成度が低い状態です。hi.
どの回路で作られたのでしょうか?
ジェネレータのTX OUTがSN16913P直でXFに行っているモノですと数十mV位で、
バッファアンプ経由でXFに行っているモノですと100mV以上出てくると思います。
極端にジェネレータ出力が少ない時は、キャリアレベルとMIC入力レベルを確認
してみて下さい。
どちらも0.2V以下でないとSN16913Pが歪みまくって、肝心の出力が下がります。
いつの間にかこんな時間に。Hi.
EAD>児玉さんのピース缶はスプリットできるんでしたっけ。
第2局発が自励なので、コイルのコアを回せばやってやれないこともない
のですが、後で面倒なことになります。Hi. かくなる上は受信を別の受信機
(超再生受信機)に委ねるという手もあります。これはハムフェアでの臨時
AMロールコールで実際にやりました。
RYH>どこか回り込んでいるような印象でした。
実は、事前にダミーロードを接続した状態で音楽信号を入力し、TR-9300
でモニタしていました。正直なところ、明瞭度が今ひとつという印象を受け
ましたが、もともと狭帯域なので、こんなものだろうと思って深くは追求
しませんでした。
先ほど、試しにキャリアポイントを200Hzほど下げてみましたが、その方が
明瞭度はよくなるようです。今の定数ではこれ以上下がらないので、もっと
下げたらどうなるかはわかりません。
RFの回り込みと声のふらつきですが、アースし忘れたと思っていた部分が
しっかりアースされていたので迷宮入り状態です。
−・・・−
秋篠さん、お仕事頑張ってください。ダイソーのAMラジオはIC化され、
部品取りの楽しみ(?)が薄れてきたようですね。ただ、バリコンを個別に
買うよりは安かったりして。Hi. TA2003もその気になれば使い道は見つかる
でしょう。あまりたくさんあっても困るでしょうが... Hi Hi.
こんにちは、JF1TPR 熊野谿です。8日から仕事 という変なカレンダーなので
実家周りから開放されて、やっと一日、自由になりました。
スペアナの調子が悪く、さらに固定の24Gが交信していると突如、送信がとまる
みたい、受信も時々聞こえなくなるので、これも直そう・・という事で寄り道
ばかりしています。
スペアナはなんとかサービスマニュアルが入手でき、24Gも昼からおろしてやり
あまりにバラック状態なので、ユニットを組みなおしました。不安定の原因は
BPFに使ったSMAコネクタの一つがどうも接触が悪くなることの模様でした。
また、しばらく使っていたら動作点がかわった??のか、アンプのバイアスなど
もちょっといじりました。なんとか、異常発振もとまって、受信はちとゲイン
過剰ですが、まあ使えるようになりました。
で、穴あき基板で作るシリーズもいじってみました。ジェネレターまでは動作
するようになったのですが、その先、まず、NGCさんのマネシンボで50M SSBと
思った所で、トラブルにとまってしまいました。
TRスイッチ部の石を買い忘れたので、送信部から電源つないでテストしている
のですが、SN16913の出口では50Mが出ています。ところが、その先のFCZコイル
を二つのBPFを通るとガックリと減り、その先がどうもアンプしない模様。
FETを一つ飛ばしたので、取り替えましたが、それでもだめみたいな感じです。
うーん、コイルの巻き方間違ったかなぁ。FB801って初めて使いました。hi
あるいはFCZコイルを壊したか??
このあたりになると、やっぱり基板を作ったほうが簡単のような気がしてきま
した。熊本方式のをちと改造して基板にするかなぁ。
でも、このジェネレーター部ですが、出力はだいたい何dbm程度出ればよいので
しょうか。どうもずいぶん少ない気がするのですが。TTT/1式のものですが。
さて、明日は24を上に上げ直そうと思っていたら、なんだか、スケートに行く
とかと言っていて、連れ出すつもりなのか??? うーん、あれは転ぶと痛いから
いやだなぁ・・・。hi
皆さんこんばんは。 JA7HNV秋篠です。
正月休みも今日までです。 昨年末から作り始めていた
固定用電源を 完成させました。
電圧は13.8V(無負荷時14V)出力電流は 多分3A以上取れます。
FCZさんの掲示板で 300円ラジオが 話題になっていますが
回路構成は TA2003の基本回路です。
RF入力部が 基本回路ではRFCで 電圧供給し CでRF信号を
入力するようになっていますが この部分がバーアンテナの
入力となっています。 低周波部は 能書き通りダーリントン接続です。
AF段は S9014*2個です。 初段のC−B間を820Kで
バイアスしてます。
OSCコイルは 10mm角ですから FCZ10Sの 7MHzあたりを
使い 入力回路を少しいじるだけで 50MHzの 親機には十分でしょう。
感度は 当地(岩手県の中央部)において ニッポン放送や TBSが
しっかり聞こえます。 カーラジオより少し感度が落ちる程度です。
さて 今日は早く寝ます。 明日から 仕事かーー
児玉さん、了解しました。ALCアンプ内蔵なんですね。
尾崎さんの言うように、変調が本来あるべきレベルより
浅いということではありません。そもそもSSBですから、
変調の度合いは信号強度そのものですが、平均変調度
がもう少しあると了解度がアップするかもという話でした。
−・・・−
児玉さんのピース缶爆弾は430.650MHzスポットでしたか。
当方のは、受信は430.480〜430.820くらい(LA1600の
自励局発で動かしているので、いくらでも可変幅は取れる
のですが、一応このあたりに制限しています)ですが、
送信は430.480〜430.620MHzの140kHzしか動きません。
たぶんVXOコイルのコアを抜いてしまえば、430.650MHz
くらい行くとは思いますが。児玉さんのピース缶はスプリット
できるんでしたっけ。
−・・・−
送信部の異常発振は、VXOと3逓倍の出力同調回路に
10kと3.3kの抵抗をつけてQダンプして何とか抑えました。
終段までつないで、終段に9Vかけた状態での出力が20mW
です。これから変調器にとりかかります。あとは送受切替と
アンテナスイッチですが、若干スペースに余裕があるので、
先日手に入れたラッチングリレーでも試してみようかしらと
思っています。送受の電源に数uFのコンデンサの微分回路
モドキ程度で駆動できるもんでしょうかね。
児玉さんのリグですが、変調が浅いのではなく、どこか回り込んで
いるような印象でした。キャリアポイントも特に違和感はなかった
ように思います。
仙波さん、「わんこ」のマイクアンプはTA2011Sで、これはリミッタアンプ
です。ダイオードクリッパを使うと雰囲気が変わってくるでしょうね。元
オーディオ屋(?)としては、あえて信号を歪ませたくはありませんが...
Hi.
「ピース缶爆弾」の異名を持つ(?)430MHz AM機は受信の第1局発がすぐ
ズッこけるので、これをなんとかしないといけません。新年会の前日は徹夜
かも。Hi Hi. ちなみに、こちらは430.650MHzのスポットでしか出せません
が、大丈夫でしょうか? 6mのAMなら「わんこ」で一応出せますので、
50〜51MHzの範囲でなら任意です。止まらなければ。Hi Hi.
尾崎さんやなかじまさんがおっしゃるように、この界隈で関東在住の面々
とは6mで結構つながるようですね。それがわかったのは今回の収穫?
特に私の場合、144MHz以上の方が有利ですが、144MHzなら自作するにも
技術的にそう難しくないかもしれません。実はDFX-201(601の144MHz版)
の開発計画が一応あったりします。というより、もともとそれを考慮した
設計になっています。
児玉さん、お疲れさまでした。プラザで児玉さんが書いて
いた通り、昨日は「児玉さんはどこだ?」と大騒ぎになって
いました。hi
私のところでは、変調音についてレポートできるほど
児玉さんの信号強度が強くなかったのですが、音声の
ピークでは了解できていましたので、コンプレッサとかリミッタ
アンプでも入れて、もうちょっと迫力のある変調に仕上げると
了解度は上がったかも。ちなみに、当方のアンテナは
屋根の上に上げた50/144/430用3バンドGPです。
偏波の違いと、児玉さんの新宿三平酒寮方面向きヘンテナ
のサイド方向だったのとで弱かったのでしょう。
新年会での430AMのお相手よろしくお願いします。
いま、送信部の47MHzVXOと3逓倍回路を基板に移植
して動作を見ているのですが、どうも3逓倍段で発振して
いるみたいで、かなり酷いスペクトラムです。なんとかしないと。
仙波さん、児玉さん、中島さん、お相手ありがとうございました。
自作リグでのQSOはメーカ機にない醍醐味が味わえます。
何と言ってもいつトラブってもおかしくない機械ですから。Hi
児玉さんとは何度か2way 自作リグQSOして頂いていますが、
仙波さんも中島さんも是非お願いします。50MHzがGW的に
ちょうど良いみたいですね。
こんにちは。
QSOパーティでお相手いただいた皆さん、ありがとうございました。
HFアンテナ流用のなかじまさんはともかく、仙波さんのところでギリギリ、
TTT/かとうさんのところまでは飛ばなかったようですね。0.5W+フルサイズ
ヘンテナでしたが、絞り出せるギリギリの1Wにしてもそう変わらなかった
でしょう。アンテナはほぼ新宿方面を向いていたはずです。
QRPプラザに書きましたが、今回の移動は散々でした。変調がこもり気味
とのことで、キャリアポイントを見直してみたのですが、ピークから-20dB
下がった点が15.9957MHz〜15.9958MHzの間で、15.9958MHzという設定は、
あながち外れてはいないようです。
低い方が出ていなくても問題のないことはFCZ式PSN機で立証済みなの
で、思いきってキャリアポイントをあと200〜300Hzくらい下げてみましょうか。
それにしても、1kHz以外ロクに出ていないFCZ式PSN機の音がこれまで
ノークレームで、それより帯域の広い(はずの)リグで指摘があるとは...
Hi. いずれにせよ、応答率が悪かったのはそのせいかもしれません。
(パイルになっている局もあり、参加者はそれなりにいたようですので)
NGC/鈴木さんからは声がふらついているとの指摘を受けましたが、たぶん
アースリターンの問題でしょう。1ヵ所ケースへ落とすのを忘れていたことに
後で気が付きました。か細いアースパターンに大電流が流れ、PLLのVCO
がふらついていた可能性があります。あと、RFの回り込みが完全には抑え
きれていなかったようですが、アース周りの改善で対策できることに期待
したいです。
また、マイクアンプのゲインはかなり落とさないとダメですね。現場では
風切りノイズがものすごかったです。この他にも近接スプリアスの問題があり
ます。
今までがひどすぎると言えばそうですが、受信は快適でした。RFアンプで
30dB近く増幅するというアレな設計ですが、近接妨害で悩まされるようなこと
はありませんでした。最終兵器(!?)であるRFアンプを根こそぎ
すっ飛ばすSWの出番は全然ありませんでした。Hi. AGCの効きは申し分
ありませんでした。
余談ですが、山登りの途中ですれ違ったハンターのオジサンによると、昨日
はここで運用していた局があったようです。ちなみに、このオジサンはハムの
ようです。「無線?」と訊かれましたし、麓に置いてあった車にはリグと
アンテナがしっかり付いていました。Hi.
ところで、DFX-601には「わんこ」「美春」の称号を与えたいと思います。
Hi.「天枷美春」(「わんこ」はニックネーム。犬のようにじゃれるので Hi.)
で検索すると何かしら出てきますが、突如停止する繋がり。さすがに
ファイナルが飛ぶことはあっても発煙はしません(本家? はたびたび発煙
Hi.)でしたが...Hi Hi.
DFX-601はまだ完成に至っていないので、今日中に仕上げて明日は秋葉原で
(?)少し遅い打ち上げ(??)でもやりますか。Hi. ネジの西川は明日
には開いているでしょうか。電動ドリルドライバのバッテリがダメになって
久しいですが、そろそろ交換しないとダメかも。
そういえば、FCZ新年会に出るなら、430MHzのAM機も手直ししないと
ダメでしょうか。QSLカード用の写真も撮らないと。6日から出稼ぎ再開
ですが、やることはまだたくさんありそうです。
EAD>来年は尾崎さんや児玉さんのように自作機でSSBに
EAD>出たいものです。
辺境JCC1422にいた頃は50MHz機は相手も無さそうなので
HFを中心に自作していました。GW波で皆さんとQSOできることが
わかったので私も今年は50MHzのリグを作りたいと思います
(ピコ6を超えるのは絶対に無理でしょうが)。
既成リグの範疇では理解されない感情と思います。HiHi
仙波さん、おはようございます。
EAD> 交信してこその楽しみなのだと久々のQSOで実感しました。
そうですよね。無線は電波を出してこそです。 仲間に入りたかった・・。
EAD> LA1600ラジオは、430AM機の親受信機なのです。
了解しました。多分そうかな・・と思っていました。 ダブルスーパですね。
未だに430MHzのA3電波というのは聞いたことがありません。大昔は存在した
と思いますが、FMが殆どで、あとはGW狙いのCWとSSBと言った所でしょうか。
EAD> あとは明日送信部(こちらはバラックテストで動作確認ずみの回路
EAD> を移植するのみ)を仕上げて、最後にパネル加工して完成です。
順調に行くことを祈ります。 FCZ新年会でお披露目なんでしょうね。
尾崎さん、こちらこそQSOありがとうございました。
自作機でのオンエアはFBですね。わが家には6m機は
P6DXCやAMの自作機はあるのですが、よく考えてみると、
SSB機は一度も作ったことがありませんでした。
来年は尾崎さんや児玉さんのように自作機でSSBに
出たいものです。
仙波さん、本日はQSOありがとうございました。
50MHzだと非常に強力ですね。18MHzで苦労したのが嘘みたいです。Hi
私のリグは昨年の今ごろ完成した1W機でした。今日は児玉さん、中島さん
ともQSOできたので、20局には達しませんでしたが、大満足でした。
あと、ポケトラも何とか出力がでるようになりました。加藤さんのところ
にも書きましたが、送受切替え回路を電子的にしようとして失敗していた
のでした。あとは、変調のピークで回り込むのを対策しないと。Hi
加藤さん、こんばんは。プラザに詳報を書きましたが、
普段電波で通じたことのない児玉さん、尾崎さん、中島さんと
4人でほとんどラウンドQSO状態になりました。やっぱりハムは
電波で交信してこその楽しみなのだと久々のQSOで実感しました。
LA1600ラジオは、430AM機の親受信機なのです。430MHzを
20MHz水晶の7thOT発振、3逓倍で得た420.127MHzの局発で
10MHz前後に落とし、LA1600で受けます。今日1日がかりで
やっと受信部を一通り基板上に組み上げ、動作確認できました。
コンバータのRF段の2SK571を若干の電源電圧オーバーで再び
昇天させてしまいましたので、もうちょっと扱いやすそうな3SK113に
してやりました。ミキサはTUF-1、局発レベルは実測で3.5dBm
ほどで、急激に変換ロスが増加する一歩手前といったところです
が、RF段込みのトータルではプラス4dBほどの変換ゲインです。
よって430MHz帯での感度もほぼ親受信機と同等。20dBuV
あたりからが実用域のようです。
あとは明日送信部(こちらはバラックテストで動作確認ずみの回路
を移植するのみ)を仕上げて、最後にパネル加工して完成です。
仙波さん、皆さん、こんばんは。
EAD> 児玉さんの声が聞こえたら迎撃します。
児玉さんのDFX-601は何とか間に合って、お声が聞こえたようですね。
流石にこのあたりからは無理なようでした。 残念です。
EAD> LA1600は当初、局発が発振せず。そういえば何かTipsが・・・
仙波さんの製作は、430MHz/AM機の一環なのでしょうか?
あるいはぜんぜん別物とか。こちらも新春初のコテ遊びやってます。Hi