過去ログ91
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仙波さん、いろいろお世話になります。
> ebayではいま$5で1冊出品中です。
みんな同じとこ見てるんですね・・・私も今朝気づきましたが、びっくりです。hi
米アマゾンで古本で$2kなんてのもありますね。
ebayではいま$5で1冊出品中です。
上平さん、こんばんは。
WRO> IRFD あたりがよさそうな雰囲気ですね。
IRFDも良い本だと思いますが、いわゆる「製作本」ではありません。
ですから、「トランシーバの回路図・・」などはありません。Hi
技術的な内容が詳しく書いてある本ですから何かを作ろうという本では
ありません。 高周波回路を勉強するにはとても役立つでしょう。
「製作本」には、QRP PowerやQRP Notebookなどがありますね。
加藤さん、みなさんこんばんわ。いろいろと有用な追加情報ありがとう
ございます。
> Solid State Design For The Radio Amateur(入手難・古書を推奨)
> ですが、古本しかないのです。 それに、もとは10ドルもしなかった
> 筈なのに・・・最安価でも古本が$74-とか、高いと$200-以上も・・。
あるサイトで $15 とかで売ってるところを見つけたので、一応
international available かどうか打診のメールしてみました。でも
古そうなページなので、あまり期待はしていないです。
EMRFDは、ARRLのサイトとか見ると、上記の「後継本」みたいな位置付け
とか書いてあったりしますね。これと、IRFD あたりがよさそうな雰囲気
ですね。
> ちょいと?な所もありますが・・・
なんでしょう(笑)。興味津津です。
amazon のような仕組みができてからというもの、本が、使用価値である
ことを離れて、ちょっと大げさですが、投機的な対象になってしまっている
ように思うことがあります。
EAD 仙波さん、皆さん今晩は。
実は、下記でご案内した:
Solid State Design For The Radio Amateur(入手難・古書を推奨)
ですが、古本しかないのです。 それに、もとは10ドルもしなかった
筈なのに・・・最安価でも古本が$74-とか、高いと$200-以上も・・。
法外な値段で取引されていて、まるで「トロ活」と同じような。Hi Hi
(何だか責任を感じます。Hi)
実際のところ、内容も古いので、今ならEMRFDが一番良いでしょう。
十分に上記をカバーしていると思いますし、デバイスも新しいので
ずっと役立つはずです。 ちょいと?な所もありますが・・。Hi
それにしても日本語でこれらに対抗できる本がないのは悲しい。
上平さん、皆さん こんばんは。
すでにご存知かも知れませんが、高周波On Web 計算プログラムはこちら。
コイルのインダクタンス計算やフィルタの設計など、重宝しております。
http://jr6bij.hiyoko3.com/java_calc/index.php
「定本」はわずか1年で絶版ですか。あるいは単なる品切れ?
復刻サイトで皆さんでリクエストを出すという手もありますね。
アマゾンのユーズド品60k円は、単に価格の入力ミスのような
気もしますが、出品者が気づいてくれないと手のほどこしようが
ありませんね。hihi
と書いているところに、ハムフェア出展の2mSSB機がゆうパックで
戻ってきました。齊藤さんVY TNX CQ誌にいろいろ発表されて
いる私のメル友というか大先輩のJA3DEW清水さんに触発
されて、VXOの積極的な温度補償を試みるべく、サトー電気に
-750ppmなどの温度補償セラコンを発注してありますので、
届いたら試してみようと思っています。
上平さん、はじめまして。
旧版「トロ活」の86年の第5版がボロボロになって99年の
第20版と交替して引退したのが1冊あります。4ページほど
外れています(ページそのものは残っています)が、そのような
ものでよければ差し上げますので、メールでご連絡ください。
アドレスは本ページ一番下に画像で表示しています。
TTT加藤さんご紹介の洋書は「トロ活」とは別に大変役立つ
本ですのでぜひ入手してみてください。
みなさん、こんばんは。
定本トロイダル・コア活用百科のように回路例は手に入りませんが、トロイダルコア関連と言うことで情報を提供いたします。
もっともポピュラーなアミドン製品の技術資料、特に周波数対Q特性は
http://www.amidoncorp.com/aai_ironpowdercores.htm
私が安く購入しているのは
http://partsandkits.com/index.asp
です。ここには技術資料も豊富にあります。
林さん、加藤さん、さっそくの情報ありがとうございます。
「ぜひともトロ活」というこだわりはないので、加藤さんが教えて
くだすった洋書を当たってみようかと思います。どうやら、仮に
全部購入たとしても「古本のトロ活」一冊買うのから見れば何万円も
おつりが来そうな予感ですね :-)
この掲示板の雰囲気がとても好きです。今後ともよろしくお願いします。
上平さん、始めまして。
DIM林さんからResがありましたが、私も近所のHAMショップで
売れ残っている「トロ活」を見たことがあります。
古本でもせいぜい定価くらいまでが相場だと思うので\60Kは
少々異常な感じがしますね。
ところで、トロ活そのものを代用する書籍はないと思うのですが
無線機の自作に役立つ本としては、以下のものがあると思います。
なお、洋書のみをご案内します。
ARRL: American Radio Relay Leagueからは:
Solid State Design For The Radio Amateur(入手難・古書を推奨)
Introduction to Radio Frequency Design(通称IRFD)
Experimental Methods in RF Design(通称EMRFD)
Transmission Line Transformers(トロ活にかなり近い?)
The ARRL Handbook(毎年出版されます)
そのほかにMFJ Enterprises, Inc.からは:
Ferromagnetic-Core Design book(トロ活にかなり近い?)
Antennas and transmission Lines(どちらかと言えばANT系)
他にもあると思いますが、上記で十分トロ活をカバーできると
思います。どれか良さそうな物を買ってみては如何でしょうか。
(他に日本語の書籍も幾つかありますが調べてみてください)
上平さん おはようございます。
「定本トロ活」の古本が¥60Koverとは驚きました。
以前の版で、¥2K、黒表紙の定本版でも¥3Kくらいだったと思います。
「トロ活のタネ本」の事は良く判りませんが、「トロ活」本は、たまにヤフーオークションで見かけます。気長に探せばそのうち見つかるのでは無いでしょうか?
私は以前地方の無線ショップで、絶版になっていた旧版の「トロ活」を見つけた事があります。
長期在庫で日に焼けておりましたが、古本では無く未販売のものでした。
書店では売れ残った本は取り次ぎ店へ返本しますが、それ以外の買取り店には残るようです。
また、最近はネットの発達で、いろいろと自作の技術情報が取れると思います。
「トロ活」本ほど体系的にとはいきませんが、自作のヒントや道しるべは以前にくらべてずっと豊富になっていると思います。
本が見つかるまで、少しずつでも自作への道を進められたらいかがでしょう?
はじめまして。上平と申します。コールサインは、以前に流してしまったもので、いまは閉局中です。もっと以前には小学生のころ、JH8KIGというコールサインで北海道のほうで無線をしていました。今は東京です。今回ロケーションの良い場所に引っ越すことになり、ひさしぶりに(事実上25年ぶりくらいです)、また波を出してみたいなと思い、簡単な計測器などを作り始めたところです。
コイルなどの巻き方を考えているうちに、この掲示板にたどりつきました。過去ログなどにも非常に参考になる書き込みが多く、最初のほうからずっと読ませてもらっているところです。有用なたくさんの情報、本当にありがとうございます。
で、コイルの話しなのですが、実は以前、トロイダルコア活用の、古い版の本を持っていたのですが、なくしてしまいました。今回もう一度新しい版を買おうとおもいamazonを見たら、なんと古本が6万円以上もしています。とても手が出ません。
そう思ってこちらの過去ログを検索したところ、2002年07月04日の、JA2EQP 鈴木昌也さん(突然名指しですみません)の書き込みに、以下のようにありました:
> 絶版は残念ですが、目を海外に向ければ良い本は一杯あります。
>(トロ活の種本も含めて)
で、お聞きしたいのですが、ここで言われている「トロ活のタネ本」とは、具体的には、何という本のことなのでしょうか。
最初の書き込みで、いきなりこんなことを聞くのも・・とも思ったのですが、どうしても知りたいので、もし思い当たる本があるようなら、英語でもドイツ語でも何でもかまいませんので、情報いただけるととてもうれしいです。
昔はアマチュア無線と言っても電話ごっこしてただけでした。今回はぜひ自分でリグを作ってQSOしてみたいと思っています。
どうぞよろしくお願いします。
皆さん、こんばんは。
ハムフェア2日目の日曜日にも加藤さん、児玉さん、高橋さんなど
楽しいアイボールQSOがあったようですね。
LVE高橋さんとは、「この界隈」の掲示板相互リンクで相当長く
お付き合いいただいているにもかかわらず、まだ一度も実際に
お目にかかったことがありません。めったにない機会を逸してしまい
残念!
熊野谿さん、どうりでやりとりが若干?でしたが、挨拶もそこそこに
話が突然本題に入ってしまったからでしょう・・・。hi スルーホール
の効果は結構シビアに効いてくるのですね。覚えておきます。
今日は、「片付け」という名目で休んでいます。何を片付けかと言うと
ハムフェアに間に合わなかった局発の「片付け」です。hi
当初は
2SC3356--2SC3356--2SC3356--2SC3356--2SC3356---
バトラー
70M 280M 560M 1120M 2240M
という感じの構成でしたが、さっぱり1/2が出なくて???でした。
さらに、3356がアッチッチで???となっていました。
でも、何のことはない。テスターで各部を測って行ったらなんと
スルーホールが抜けてベース電圧が高すぎました。これを直して
から、1/2Gの同調用トリマーを交換して、1G台を6PF にしたらば
ここまでは同調がとれました。2G用は逆に3Pトリマーの足を短く
するために足を削ってやったら同調がとれ、-10から-5dBmになり
ました。
その後、一つだけ残っていた3356-R24をR25に交換(hfeが高い)し
てもう2-3dBあがりました。ただ、どうも不安定になったので、
これもいろいろやってみたら、スルーホールの問題です。どうも
スルピンの使い方が慣れておらず、0.5mm基板で作ったら使いにく
かったようです。
でも、これを埋めたら0dBm程度になったのですが、どうも異常発振
気味になりました。そこで、発振とその次を2SC3357に交換しました。
3357は一回り大きく、真ん中の足が邪魔なのでこれを削りました。
これで、2.2mW 3dBm程度まで出力も増えて、信号も綺麗になりました。
うーん、もう一回りで10dBmになるのですが、万策尽きた感じですね。
逓倍も3357に交換するかどうか??と思案しています。
でも、「片付け」の目的は半分弱は果たせたかなぁ??
今回はじめてハムフェアに参加しました。
加藤さん、児玉さん初アイボールありがとうございました。
仙波さんにお会いできなかったのが残念です。
又の機会にお会いできることを楽しみにしております。
こんばんは、みなさん。
二日間のハムフェアが終わりました。この十数年ほど、毎年、ハムフェアで
夏が終わります。hi
ブースでは、仙波さんには初めて短い時間ですが、お会いできました。
最初、あれ誰だったかな と考えてしまいました。ボケてます。hihi
その他、お会いできた方もどなたかさっぱりわからないで終わってし
まったかと思います。失礼しました。
今回は、目だった完成品もなく、G10基板を使った5Gトランスバーターとか、
作りかけ局発とかが持ち込んだものでした。散財もあまりせず、持ち込んで
他のブースで売ってもらったものを差し引けば、つつましやかな支出でした。
後は、基板をのぞいたり、アンテナを眺めたりしてくれた人にあれこれと、
怪しげな解説をしておりました。一人でもマイクロ波をやってみたいという
人が出てくれれば、ハムフェアに行った甲斐があるかなと思っています。
これで休みが終わってしまいますが、いろいろつくりかけた物が増えただけ
なので、なんとか両立して秋には完成させたいと思っています。
おはようございます。
仙波さん、加藤さん、アイボールありがとうございました。2m SSB機が
手元にないため、仙波さんのリグとお手合わせできず残念でした。いずれ
機会があれば是非。って、いつになることやら。Hi Hi.
EAD>2次会には出ずに帰宅
珍しいですね。Hi. もっとも、私は1次会からパス。
仙波さん、こんばんは。 今日はアイボール有難う御座いました。
今度またイッパイやりながらゆっくりお願い致します。Hi Hi
2mSSB機は何とか完成し、本日のハムフェア開場10分後に
無事QRPクラブのブースに届けることができました。2学期の
始業式の前夜に宿題が終わったような感じで、終わってみると
一抹の清涼感が。hi
作業完了が今朝午前2時半頃。その時間に、左手にピコ2、
右手に自作機のマイクを手にして「ハローワンツー」とやって
いるのは変な家です。hi
展示機は何の説明書きもないのですが、144.100〜260MHz
をバリキャップ式VXOで動かし、飽和出力は電源電圧9Vで
26dBmとなりました。不要輻射は近接が-60dBc以下、
高調波は全然見えません。くわしい内容は後日HPに掲載
します。
本日1日の参加でしたが、相模ネット、NPO法人ラジオ少年、
キャリブレーションなど方々の関連ブースを回って、日頃
この界隈でお世話になっている皆さんとしばしアイボールQSO
してきました。キャリブレーションの児玉さんからは、また座間で
新年会やりましょうよとご提案がありました。
18時からのQRPerの集いに参加し、2次会には出ずに帰宅
しました。明日も参加される皆さん、頑張ってください。
こんにちは、仙波さん、みなさん。
昨晩作り直した基板で今日はやってみたのですが、どうも???です。
発振の出力が弱く、その後の逓倍もイマイチなようです。それでも
3356をR24からR25に交換したら、発振は少し改善したようですが、
いじっているうちに出力が減ってきましたので、バイアスが不適当
でどこかが劣化したのだと思います。トホホ。
3355はFtも高くて、丈夫で馬力もあるのでいい石ですね。ただ、石
に線がついているのはどうも使いにくく、チップの方がうまく動け
ぱ楽なのですが・・。3356でだめだと、この二枚の局発は失敗作かな。
うーん、一度は2Gよりも4Gの出力か多いという妙な具合だったのです
けどもねぇ???
この夏はこれでは成果なしです。hi hi
熊野谿さん、皆さん、こんにちは。
キャンプから帰還して、昨日からまた2mSSB機に着手
しました。熊野谿さんのいじっている周波数の1/70ほど
なので、特にトラブルというようなものはなく、穴空き基板
にどうやって部品を乗せれば信号線の引き回しを最短に
かつ省スペースになるか、というくらいしか考慮要素は
ありません。hi
熊野谿さんがコピーされたLO基板の元ネタのTrの規格を
見ると、電気的特性からは発振段は2SC1906、逓倍段は
2SC3356あたりで十分置換できそうな石ですね。
3356は私も以前3ケース手に入れたのですが、あまりに
小さくてFCZ基板のランド間に届かないので1個だけ使って
使用を断念。以後はもっぱら3355か3358にしています。
最近投げ売りしてますね。
こんにちは、みなさん。
昨日から製作欲が復活しましたが、ロクなことにはなりません。
昨日は10Gのトランスバーター基板を、以前、いただいたパターンがあったので
これをスキャン、コピーで基板をして基板をエッチングしました。しかし、PPO
0.8mmとメモしてあった基板は、エッチングしてみると、どうも薄いし色も???
どうも0.5mmガラエポだったようです。それでも、一応、途中まで製作してみま
したが、どうも信号が落ちること、落ちること・・・???
そこで、今日は河岸をかえて、局発を作りだしました。・・・と言ってもモト
ネタがあるのをマネシンボです。
http://www.g0mrf.freeserve.co.uk/sat.htm
これのLO部をパターンごといただいて製作しようとしたわけです。かつ基板の
パターンがGIFでのっているので、これを加工して一段加えてみました。
石は2SC3356を並べて使いましたが、ずいぶん熱くなるようです。
ただ、どうも出力が少なくて失敗でした。1150Mで2dBm 2300Mで-20dBmというの
が本日の到達でした。発振段がちと馬力がないようです。モトネタで使ってい
る石は、Ptがもう少し大きくFtは低い石なんですが???
それで、夕方にもう一枚、基板を作ってみました。実はパターンを左右反転す
るのを忘れて、一枚目は2SC3356を天地逆にピンを曲げて取り付けました。hi
今回はちゃんと左右を反転して作ったので、そのまま使えます。hihi
さて、今晩は眠いので、大半のRをつけた所で寝ることにします。明日には、
サトーさんも開くので、どんな石だったらもう少し、チップTRでもパワーが
出るかを考えてしあげたいと思います。
発振周波数を適当な所にコントロールできれば、マーカーに変調を掛ける
と言ったような用途には良いかもしれませんね。 Hi Hi
熊野さん
坂本と申します。はじめまして。
>この三端子の発振なんですが、逆に発振させて何かに使うという手は
>使えないものかなぁ と時々考えるのですが、でも、周波数もテキトー
>だから無理かなぁ。何かに使ってみた という酔狂なことをされた方は
>ないでしょうか??
発振のさせかたは違うのですが、たしかスイッチングレギュレータの
発振用の素子として使用した例を見たことがあります。
スイッチング電源では、面白くないですね。。。
こんにちは、しばらく合宿引率ででかけておりました。下山した一帯は
大家さんの所の親分の写真で街中が埋まっており、「なんで??」と思っ
たら帰って調べたら岩手四区でした。hi
さて、
この三端子の発振なんですが、逆に発振させて何かに使うという手は
使えないものかなぁ と時々考えるのですが、でも、周波数もテキトー
だから無理かなぁ。何かに使ってみた という酔狂なことをされた方は
ないでしょうか??
cosyさん、こんばんは。
ESM > #このあたりの詳しいことはビッグサイトにて.
そうですね。QRPの里にて。
仙波さん,こんばんは
> ゲタをはかせるときのCの接続方法
そうなんです.
最初は出力端子〜回路GND間に33uFを接続していたのですが,VXOの波形を見ていて
振幅変調がかかっているのに気付き,追いかけていったら電源ラインのゲタ履き
AN8005だった,というわけです.
#このあたりの詳しいことはビッグサイトにて.
加藤さん、cosyさん、こんばんは。
ゲタをはかせるときのCの接続方法はそうでしたか>>cosyさん
ちょっと勉強になりました。以前秋篠さんにいただいたAN8005は
まだまだ残っていて、よく使っていますが、「デフォルトでは発振する」
と覚えておけば、あわてることもなさそうですね。hi
仙波さん,加藤さん,こんばんは
EAD> AN8005の発振
加藤さんもおっしゃっているとおり,非常に発振しやすいですね.
低ドロップなのはいいのですが,LED等でゲタをはかせて出力電圧を上げるときも
要注意です.
この場合の実例はうちのKomukai40とかEuropa30がありますので,ご参照いただ
ければ.
#発振に関する記述はEuropa30の方にあります.
仙波さん、こんばんは。 2m機進んでいるようですね。
EAD> そう、AN8005の発振でした。
ロー・ドロップアウトのレギュレータは、Passトランジスタがコレクタ
出力になっています。 普通の3端子がエミッタフォロワ出力なのとは
エライ違いなので、発振対策を十分しないと酷いことになりますね。Hi
だからあまり好きじゃないですが、電圧が低くて済むので使います。Hi Hi
二ツ森さん、こんばんは。
変調度計がうまくいったらまたレポートなどをお寄せください。
−・・・−
2mSSB機の自己レスですが
> VXO、BFOなどの電源をツェナーからAN8005に変更したら安定して
> 受信できるようになりました。
FDがはじまったのでワッチしてみると、おお、賑やかに聞こえること。
そしてダイヤルを回していくと、あれれ、さっきCQを出していた
クラブ局が、別の周波数でまた聞こえるではありませんか。
LOの出力をスペアナで見てみると、20kHzおきくらいにスプリアスが
びっしり並んでいます。大昔、PLLのループフィルタが不適当で、
同じ局が10kHzおきに聞こえるという失敗を何度か経験しましたが、
今回はVXOなのに何で?? そう、AN8005の発振でした。毎回
忘れてしまいますが、この石は、出力側に大きめのCを付けて
やらないと強烈に発振するのでした(104くらいでは全然だめ)。
47uFを追加すると異常発振は止まったようで、バンド内が先ほどよりも
だいぶ静かになりました。hihi
皆さんこんばんわ。
fm変調度計に関する情報をありがとうございました。
いろいろチャレンジしてみたいと思います。
皆さん、こんにちは。
TTT> SA612は以前に共同購入がありましたので、もう十分でしょう。Hi
そうですね。何度か共同購入したので、パーツ箱にはまだゴロゴロして
います。供給不安となると、自作でもあまり使わないので、全然
減りません。hi
−・・・−
2mSSB機は、飲み会もパスして毎日半田ごてを握るという計画が
なかなか貫徹できず、いまようやく受信部が完成したところです。
最初、強い信号を受信すると引き込みのような症状がありましたが、
VXO、BFOなどの電源をツェナーからAN8005に変更したら安定して
受信できるようになりました。ピコ2と同等の感度で、-14dBuVemfの
信号が楽々受信できます。周波数安定度も思ったより悪くはなく、
他局のローカルラグチューをずっとワッチしていてもドリフトは感じません。
残りは送信部ですが、何とかなるでしょうか??
ESM_Cosyさん、EAD仙波さん、KRAなかじまさん、こんばんは。
ESM> ここからデビエーションΔFを逆算できます.
スペアナを使ってデビエーションを測定するには良さそうですね。
KRA> 供給が不安です・・・
SA612は以前に共同購入がありましたので、もう十分でしょう。Hi
代替手段もありますから買溜めの心配はしないほうが良いです。
それよりも、Philipsの別のチップが心配なんです。Hi Hi
cosyさん、Nakajimaさん、こんばんは。
ESM> これはベッセル関数J0(x)の特性からこうなっていて,J0(x)=0となるxはわかって
ESM> いますので,ここからデビエーションΔFを逆算できます.
途中の式は分かったような、分からないような(というか、分からないhi)。
結論として搬送波周波数成分のヌル点からデビエーションを
逆算できるという訳ですね。ありがとうございます。
KRA>>フィリップス、半導体事業を9400億円で売却
半導体部門株式の8割をファンドに売却して、フィリップスは
エレクトロニクスから生活・健康関連商品に重点を移すと・・・
(ロイター報道)。半導体を使わない電気ヒゲソリとかアイロン
とかでしょうか。ヒゲソリとコーヒーメーカーは愛用しています。
>>フィリップス、半導体事業を9400億円で売却
こんな見出しを見つけてしまいました。
供給が不安です・・・って使い切れない(1ダース)ほど持っていますが。
More QRP Powerが私のところにも届きました。
QSTを地道にCOPYする必要がなくなりますね。
QEXからも転載が多いのではじめてみる記事も多数です。
仙波さん,おはようございます.
例えばFM信号の時間式;
f(t) = cos (ωt + mf cos pt)
をベッセル関数を用いて
f(t) = J0(mf) cos ωt + J1(mf) {cos (ω+p)t + cos (ω-p)t} + ...
と級数展開できます(ωは搬送波,pは変調波の角周波数).
FM信号をスペアナでモニタしながら変調波の周波数を変えていくと,あるところで
搬送波周波数の成分が0になるところが見つかります.
これはベッセル関数J0(x)の特性からこうなっていて,J0(x)=0となるxはわかって
いますので,ここからデビエーションΔFを逆算できます.
またFSKのような狭帯域FMの場合,振幅変調の場合と類似した形に近似することが
でき,このときmfは変調度と同じように側波帯スペクトルの大きさを表すことにな
ります.
cosyさん、こんばんは。さっそくコメントいただき、ありがとうございます。
この変調指数「mf = ΔF/f」を論じる実際的な意味というのは
何なんでしょうか。「変調周波数が上がるとデビエーションが低下
するのでプリエンファシスが必要である」(?)というような議論を
する際に登場するのでしょうか。
仙波さん,皆さん,こんばんは
お久しぶりです.
EAD> デビエーションのほかに、変調指数というものも
変調指数というのはAMの変調度に対応するようなパラメータです.
デビエーションをΔF,変調周波数をfとおけば,変調指数mfは
mf = ΔF/f
で定義されます.
加藤さん、皆さん、こんばんは。二ツ森さん、はじめまして。
TTT> 通過帯域外の所に、Dipが見えるのはまだ少し
TTT> フィルタ外での結合が残っている為だと思います。
うーん、確かにdipはありますね。100dB近く落ちたところですが、
このdipがなければスカートはもう少し広がっているということなの
ですかね。基板実装済みの状態なので、水晶のケースの接地は
ケース上部を錫メッキ線で連結して両端でGNDに落とす形に
していますから、ここらにも共通インピーダンスができてしまう余地
は大いにありそうです。あと改善できるのは、引き出しと終端を
兼ねた100Ω抵抗のリード線分を短くすることでしょうか。
測定というのは難しいです。
−・・・−
FM変調度計の件も加藤さんにご回答いただき、ありがとう
ございます。FMの変調度というと、デビエーションのことだと理解
していますが、たんにFM検波出力のAF信号をピーク電圧計で
見てやればよさそうな気がします。SG等で校正してkHz目盛りを
降ってやることが必要ですが。昔の高級FMチューナーには、
センターメーターの他にデビエーションメーターも付いていたようですね。
教科書によると、このデビエーションのほかに、変調指数というものも
あるようですが、よく分かりません。
DKN 二ッ森さん、初めまして。
FM変調度計ですが、何かで校正する必要はありますが、普通の
FM-IF用のICを使って作ることもできます。
ほかに直線検波器と言うものもあります。 これも周波数帯を
欲張らなければ十分自作可能です。 測定したい変調度にも
よるので、何が最適かはわかりませんが、このあたりをご研究
されると良いでしょう。
皆さん こんばんわ。
図々しいお願いで申し訳ありませんが、自作できるレベルの簡易型のFM変調度計に関する資料や回路図等について、ご存知の方がいたらよろしくお願いします。
仙波さん、こんばんは。
> 180pFに変更したら何とかBW2.53kHzほどに広がりました。
前よりも、この位が良いでしょうね。最適な帯域幅を追及しようと
思うと、最後は並列に小容量を付けて行く必要があるようです。Hi
> 最初に適当に接続して計ったら、なんと50dBほど。
帯域外減衰量の計測は結構デリケートで、少し裸の線が出ていると
すぐに悪化してしまいますね。 実装時にも配慮すべきだと言う
事だと思います。 通過帯域外の所に、Dipが見えるのはまだ少し
フィルタ外での結合が残っている為だと思います。単体測定なら
測定も楽ですが、組込後だと理想通りには行きませんね。 Hi Hi
典型的な6素子フィルタの特性が得られているように思います。
FBな音のトランシーバになるのではないでしょうか。
加藤さん、皆さん、こんばんは。
TTT> 144には少しキレ過ぎかも。Hii Hi
ご指摘の通りです。ナローSSBフィルタ並ですね。段間を
220pFにしたため狭くなってしまいました。180pFに変更したら
何とかBW2.53kHzほどに広がりました。82/150pFだと
今度は計算上3.0kHzより広くなってしまい、なかなか
微妙なところです。
http://jg1ead.web.infoseek.co.jp/data/10_695x6_2.gif
ところで、この特性図では帯域外減衰量が80dBくらい
とれていますが、最初に適当に接続して計ったら、なんと
50dBほど。しかたなくSMAの角座レセプタクルをトランシーバの
基板に直接ハンダ付けして接続。やっと図のような特性が
見えました。
仙波さん、こんにちは。
IF-Ampもうまく行ってたようで、今度はフィルタですね。
入念に選別された水晶なので、奇麗な特性が得られていますね。
帯域幅2KHz少々でしょうか。 144には少しキレ過ぎかも。Hi Hi
フィルタを組んで特性を測ってみました。
http://jg1ead.web.infoseek.co.jp/data/10_695x6.gif
10.695MHz水晶を直列共振周波数誤差20Hz以内で
選別したものを6個使っています。挿入容量は100pF
(段間220pF)で、150Ωで終端しています。
児玉さん、おはようございます。
> これだけのダイナミックレンジが確保できていれば十分では?
-10dBu:なんとか聞こえる。
110dBu:音声出力波形がクリップしない。
という意味で、この範囲で出力レベルが均一化している
という訳ではありませんので。念のため。hi
それにしても、デュアルゲートFETを使うとやたら部品数が
多くなりますね。閉口します。
仙波さん、お疲れ様です。私は開発以外で気付いたらこんな時間まで。Hi.
EAD>-10〜110dBuVEMF
これだけのダイナミックレンジが確保できていれば十分では?
ところで、完成した後に交信相手はいるのでしょうか? こちらでは
当初「わんこ」の2m版も開発する予定でいましたが、6m版だけで精根
尽き果ててそのままです。Hi. 完成しても、どうせ交信相手なんていない
だろうし。
144MHzSSBトランシーバを突貫工事で作っていますが、
局発のほか、受信IF〜検波〜AF増幅段までできたところ
です。受信IF段は3SK74×3段で、1〜2段目のG1に
3段目の出力を単純に整流してAGCをかけています。
とりあえずここまでで-10〜110dBuVEMFでほどほどに
AGCがかかりながら受信できていますが、120dBuVEMF
以上ではAGCで抑えきれず、波形が歪みます。
RF段にもAGCをかけるので、なんとかなるでしょう・・・。
貝原さん、みなさん、こんばんは。
>とうとう完成されたようですね。おめでとうございます。
ありがとうございます。
>「ハイフレ製作のためにスペアナを購入して・・」とならないように
>200MHzでのスペアナのプリント基板までは、製作したのですが、
>その先が進んでいません。
貝原さんの腕前でしたらいいスペアナが出来ると思います。是非完成形を
見たい物です。
>10.7MHzのVXOの1Hz変化がPLL-VCOの33Hzの変化というのは、なか>なか しびれそうな テクニックですね。
ここのところは、本来なら安定した基準発信機にPIC等で制御するところなので
しょうがいかんせんPIC等が使えませんのでこういう形になりました。
しかし作りながらこれからはPIC等が使えないとダメだと思い知らされました。
そこで50の手習いですが、PICかAVRを勉強しようと準備中です。
伊藤さん 皆さん、こんばんは。
製作の途中経過をROMで拝見させていただいていましたが、とうとう完成されたようですね。おめでとうございます。
71MHzのウルトラハイフレフィルタは、スペアナがないと調整が挫折するのではないかと 躊躇しています。
「スペアナを作るためにスペアナを駆使して」ではなく、
「ハイフレ製作のためにスペアナを購入して・・」とならないように
200MHzまでのスペアナのプリント基板までは、製作したのですが、その先が進んでいません。 この先に「やはりスペアナを作るためにスペアナを秋葉に物色しに行って」という落とし穴が あるのでしょうか?
10.7MHzのVXOの1Hz変化がPLL-VCOの33Hzの変化というのは、なかなか しびれそうな テクニックですね。
前回はコイルの接続についてご意見ありがとうございました。
どうするのがいいのか判らないところもありますがとりあえず実験してみました。
コイルにはT200-6とFT82-43を使って20回巻きのコイルをつくり15回のところから5MHzを加えて10回のところに現れる電圧をみたのですが、残った5回分を開放してもショートしても電圧は変わっていませんでした。
負荷の選び方なんかで変わってくるのでしょうけど、開放とショートで変わらないというのは不思議な気がします。
仙波さん、こんばんは。
早速HPを見ていただきありがとうございます。
>71MHzのウルトラハイフレフィルタですね。
このような、高い周波数でSSB用のフィルタは作れるか
半信半疑でしたが何とかかつかつ合格レベルではと思っています。
>スペアナを作るためにスペアナを駆使されているというあたりが
>大変親近感を持てたりします。hihi
少し前に「測定器掲示板」でスペアナの修理にスペアナがいるという
話題がありましたが、作るほうでもスペアナがないとスペアナが作れない
(作れないことはないが膨大な作業量になると思います)
という感じです。実際スペアナを購入してからは作業効率はぐ〜んとUP
して作り上げる事が出来ました。今ではスペアナ依存症でスペアナが無いと
何も出来ない感じです。hi
EAD> 後者はIF出力を整流してそのまま戻せば良さそうですね。
IFゲインが十分にあればAGCの効きも悪くないだろうと思います。
伊藤さん、加藤さん、皆さんこんばんは。
伊藤さんの430SSBトランシーバをさっそく拝見してきました。
71MHzのウルトラハイフレフィルタですね。すばらしい!!
私はまずトランスバータからでも・・・と思い、今日サトー電気に
42.222MHz等の水晶を注文したばかりです。hi
伊藤さんのスペアナ奮戦記も見応えがある記事です。
スペアナを作るためにスペアナを駆使されているというあたりが
大変親近感を持てたりします。hihi
TTT> 負の方向まで掛けられるようなら、G1の方が深いAGCが掛けられるように
TTT> 感じます。 増幅段数が多いならG2でも良いかもしれないですね。
G2を5Vから0Vくらいまで振るのが楽か、G1を0Vから-1Vくらいまで
振るのが楽か・・・と考えると、後者はIF出力を整流してそのまま
戻せば良さそうですね。
みなさん、こんばんは。
この前紹介していただいたとき作りかけだった430MhzのSSBトランシーバが
なんとか出来上がりました。
まだ実際のQSOはしていませんので何ともいえませんがとりあえず完成という
ことにします。
後は、アンテナを作ってぼちぼちONAIRするつもりです。
仙波さん、皆さんこんばんは。
EAD> 昔のCBブームの頃のデッドストックのような印象です。
まだそう言うジャンクを見ることがありますね。 今の水晶と比べて
多少性能は劣っていたようですから、バラツキも多いかもしれません。
EAD> G1とG2のどちらにAGCをかけるかにもいちいち迷います。
負の方向まで掛けられるようなら、G1の方が深いAGCが掛けられるように
感じます。 増幅段数が多いならG2でも良いかもしれないですね。
EAD> 主犯は間違いなくバリキャップです。
周波数が高いですから、変動が大きいのは仕方ないでしょう。しかし
SSB機ですから、10分あたり200Hzくらいには収めたいですね。Hi Hi
EAD> しばらく飲み会もパスして毎晩机に向かう・・・
辛いものがありそうです。 Hi Hi
加藤さん、皆さん、こんばんは。
100個近く選別したとはいえ、直列共振周波数誤差20Hz以内で
6個揃えるのがやっとというくらいばらついていました。半田封止で
熱収縮チューブをかぶせてある、昔のCBブームの頃のデッドストック
のような印象です。
IF段などはCA3028もどきと行きたいところですが、RF段とともに
AGCをかけるとなると素子も同じに揃えたいので、最近40個ほど
入手した3SK74を使ってみることにしました。実はデュアルゲート
FETはキット以外の自作で使ったことがないので、G1とG2のどちらに
AGCをかけるかにもいちいち迷います。hi G1にかけるなら最初から
2SK241を使えと言われてしまいそうですが・・・。
VXOの安定度ですが、エアコンのオン・オフ等による1〜2度の変化
で±1〜2kHzほど動くことが分かりました。バリキャップをスプレーで
冷却するとたちまち数kHz上昇し、指でつまむと数kHz下降するので、
主犯は間違いなくバリキャップです。ポリバリコンを使うと機械工作が
増えるので、最後にバリキャップ付近をセメダインハイスーパーで覆って
ごまかすことにします。
基板上には局発に続いてBFO、AFアンプとぼちぼち回路が
乗っかりはじめました。しばらく飲み会もパスして毎晩机に向かう
ことになりそうです。
−・・・−
CYTECのBBSに書き込もうとしたら、はじかれてしまいました
(投稿が反映しない)。スパム投稿対策でモデレーター方式に
変更になったのでしょうか。
仙波さん、こんばんは。
> 結構1kHzくらいの範囲で広くばらついています。
X-talによっては、同一ロット内でのバラツキが非常に少なくて
無選別でも大丈夫なようですが、様子を見てから使うほうが安心
できますね。 100個も選別すれば良く揃えられたでしょう。
たぶん、FBなSSB用フィルタが出来上がっただろうと思います。
加藤さん、皆さん、こんにちは。
> どんなケースに収納されるのかを含めて興味津々です。Hi Hi
今回はリサイクルケース(別名・使い回し)です。hihi
今日は休みをとったので、さきほどHC25/Uの10.695MHz水晶
約100個の選別をやっていました。結構1kHzくらいの範囲で広く
ばらついています。選別しないととんでもない結果になるところでした。
仙波さん、おはようございます。
> 原発VXO×3×3で133MHz台の局発を組みました。
> このVXOに10.695MHzの水晶によるラダーフィルタを・・・
お話から想像すると、144MHz帯のSSB機のようですね。
仙波さんの馬力で製作すれば締切りに間に合うのでは?
どんなケースに収納されるのかを含めて興味津々です。Hi Hi
いろいろあって遅れていましたが、今日の夕方から基板をケースに
合わせて切り出し、これに昔のFM機の144.48MHz受信用水晶の
原発VXO×3×3で133MHz台の局発を組みました。むき出しで
半田付け後すぐにスタートしてすでに1時間で3kHz動きましたが、
ちょっと落ち着いてきたみたい・・・。明日の朝まで通電して様子を
見てみます。このVXOに10.695MHzの水晶によるラダーフィルタを
組み合わせると、だいたい144.100〜144.260MHzくらいをカバーする
はずです。
何の仕込みもしてこなかったので、平凡なシングルスーパーですが、
はたして締め切りまでに完成するか???
皆さんこんばんは.
見苦しいの書き込みをしましてすみません(下のメッセージ)
昨日,投稿しようとしましたら,不正アクセス とのメッセージが出て,
投稿できなかったもので,テストさせていただきました.
仙波さん,お騒がせしましてすみません.
ご対応下さったのだと思います.どうもありがとうございました.
書き込みテストです.
Makiさん やまもとさん
早速のお知らせ有難う御座います
今回は東名に発注してみます、
また 何かとお世話になります
ご指導宜しくお願いいたします。
>長谷川さんは明日からご家族で札幌ですね。東京や名古屋より
>10度近く涼しそうでFBです。今日もじっとしているだけで汗が滝のように
>流れ落ちるので、半田ごての電源を入れる気がしません。hi
15日は,東京に仕事でいて昼過ぎに大雷雨。会議終了頃に止んで助かりました。
札幌も終始雨模様でした。名古屋に帰ってきたらきたで雨。雨を連れて歩いているような。
ふくしまさんのお店でアイボール,開局申請書を購入。前回の変更申請のコピーを紛失したのと,リグの整理のため新規開局ということにしました。
中村さん、おはようございます。
東名電子産業で@300で扱っているようですよ。
みなさん おはようございます。
XW> OP AMP HA1366(日立)を探しています。随分古いものですが、取り扱ってる店 ご存知でしたら宜しくお願いいたします。
よく通販で使う共立エレショップ、若松通商、サトー電気にはないようです。HA1366はオーディオ出力ICで、データシートがhttp://www.datasheet4u.com/html/H/A/1/HA1366W_Hitachi.pdf.html に
あります。これを見ると実装法を工夫すればLM380あたりが使えそうですが、如何でしょうか。
仙波さん 皆さん お早う御座います。
何時も楽しく拝見させて頂いてます。
トリオのTS−120修理中ですが、
OP AMP HA1366(日立)
を探しています、
随分古いものですが、取り扱ってる
店 ご存知でしたら宜しくお願いいたします。
仙波さん、こんばんは。
すっかりご無沙汰しております。
早いものですね。CA3028を1815で構成した1000円TRXを作られていたのは
1年も前のことで、あの時はいろいろ勉強させていただきました。
ありがとうございました。
今回もどんなものが出来上がるか楽しみです。
当局は、遅ればせながら、預かった製作権のみのFUJIYAMAをやっとの
思いで作り始めました。
最近、ちょっとばかし忙しくて、自作のほうが滞ってます。
完成するのは何時のことやら。
仙波さん、こんばんは。
EAD> 一応、クラブブースの展示作ということなのですが・・・
そうでしたか。 すっかり縁遠くなってしまい・・。Hi Hi
仙波さんの馬力ならあっという間に完成しそうに思いますが
お仕事がお忙しいようですね。 会場で拝見させて頂きます。
−・・・−
下記のコイルの件ですが、空芯コイルなら殆どの場合問題に
ならないようです。 むしろオープンの方が良く無いですね。
これは経験上から。
やまもとさん、こんばんは。
私もやまもとさんと同様に思います。
ちなみに、Googleで「コイル タップ ショート」を検索したら、
ずらっと記事が並びますが、よくよく見ると、エレキギターの
ピックアップの配線についての記事でした。論じられている
のは同じ事象ですが。hi
−・・・−
ずっと前にアマゾンに注文してあったMore QRP Powerが
今日やっと届きました。夕食後にパラパラと見てみましたが
QRP Powerよりもさらに盛りだくさんの内容で、QRP版の
アマハンといった趣です。しばらく楽しめそうです。
皆さんのご意見をお聞きしたく書き込みさせていただきます。
アンテナカップラーなんかの製作記事でよく
−−−−UUUUU−−−T−−−
↑_____」
というようにしてコイルのインダクタンスを調節している回路図を見かけます。
これがたんなる抵抗であれば最悪、中点が外れても最大抵抗値がかかることになるため、このような接続が安全であるとされているのは判るのですが、コイルの場合にも安全なものなのでしょうか?
と言いますのも、この場合、中点から先の短絡された部分にも自己誘導で相応の電圧がかかるはずなので単巻きトランスで片方をショートしたような形となってかなりエネルギーをロスしてしまうような気がするのですが。
加藤さん、坂本さん、こんにちは。
> ハムフェア対応のアイボール用ハンディ機でしょうか。 Hi Hi
一応、クラブブースの展示作ということなのですが、
締め切りが8月10日なので、これに間に合わなければ
当日持ち込みのアイボールQSO用になります。hihi
> 私の方はと言うと、某PSN機のDDS局発のお手伝いで
出張などと重なって何回か懇親会をサボっていましたが、
そのような展開になっていたのですね。
仙波さん、加藤さん、こんばんは
お久しぶりです。
先ほど結婚式の2次会から戻ってきました。
出席者の1人は、雷で京浜東北線が止まってしまい
3駅ほど走ってきたそうです。
EAD> 昔のFM機用の144.48送受信用水晶で・・
TTT> ハムフェア対応のアイボール用ハンディ機でしょうか。
私の方はと言うと、某PSN機のDDS局発のお手伝いで半田を
握っています。CPU/LCDの半田が終わったところです。
そういえば、これも、ハムフェアー時にPSN機に組み込んで
展示するのかな?
仙波さん、こんばんは。
こちらでも夕立でしたが、今日は大したことはありませんでした。
中央線が止まったり、東京西部はかなり激しい雷だったようですね。
EAD> 昔のFM機用の144.48送受信用水晶でハンディ機の局発回路を作ろうと・・
ハムフェア対応のアイボール用ハンディ機でしょうか。 Hi Hi
あと一月ほどですね。
加藤さん、こんばんは。
これだけ暑いと、犬も熱中症になるでしょうね。
今日の昼間は激しい雷とともに大雨が降りだしたので、午前中から
友達と市営プールに行った子どもを救出すべく車で迎えに行くと、
プールに着いた頃には雨も上がって日差しが出てきました。ガクッ。
しかし今日の雷はすごかったです。わが家のアンテナは低いので
大丈夫だろうとは思いますが、誘導雷でリグなどが壊れたりするのも
いやなので、電源とアンテナは全部外しておきました。
先ほどから、昔のFM機用の144.48送受信用水晶でハンディ機の
局発回路を作ろうと机の上を片づけ、半田ごてを温め始めました。
こちらも猛烈な暑さです。
EAD> 半田ごての電源を入れる気がしません。hi
同じく。 Hi Hi
早いところ犬小屋の日除けを作ってやらないと暑さでダウンしそうです。
長谷川さんは明日からご家族で札幌ですね。東京や名古屋より
10度近く涼しそうでFBです。今日もじっとしているだけで汗が滝のように
流れ落ちるので、半田ごての電源を入れる気がしません。hi
>最近は水木が休みなので、土日月は出ています。忙しそうにして
>いると思いますが、お声がけください。
ありがとうございます。少しだけ,場所を借りました。
皆様失礼しました。
>X,2nd連れですが,少しだけご挨拶に顔を出せたらと思います。
最近は水木が休みなので、土日月は出ています。忙しそうにして
いると思いますが、お声がけください。
マンガはともかく、レポートのネタはそろっていると思います。
(私信モードですね)
>安月給で使っていては、書店員のノウハウの蓄積なんぞできま
>せん。いい素質をもった人はいっぱいいるのですが。
どこも似たようですね。
16日〜18日にかけて,札幌滞在予定です。
X,2nd連れですが,少しだけご挨拶に顔を出せたらと思います。
2ndは,レポートネタとマンガを探しにそちらに出かけている様子です。
>今,若い人を安く使って捨てるというのは,結局将来の財産や資源を
>今のために先食いして食いちらしているようなもんです。
あいたたっ。
本屋でも、優秀な若い人たちを最大3年とか6年とかの条件で
安月給で使っていては、書店員のノウハウの蓄積なんぞできま
せん。いい素質をもった人はいっぱいいるのですが。
KRA>人も大切にしません。
これが一番問題でしょうね。即戦力なんていって,人材育成も人任せ。
科学や技術に即効性を求めても,ないものねだり。今,教育をなんとか
しないと,先がないというか。遅いかな? 教科書も資格もHowtoしかないし。
今,若い人を安く使って捨てるというのは,結局将来の財産や資源を
今のために先食いして食いちらしているようなもんです。
こんにちは、みなさん。
>『高周波回路設計ノウハウ』によると、G-10基板は厳密には
>500MHzまで、多少のロスを見込んで1.5Gまでと書いてありますが
>5Gでも急激にロスが増加するというわけでもないのですね。
>がんばってください。
実測したデーターが愛知工業大学のサイトでしたかにありました。
裏側にアースを補強すれば、10Gでも使えるという結果で驚きまし
た。・・・メーカーとの共同研究だったのですが、アマチュアみ
たいな事をするものだと驚いたのですが。hi
昨晩は発振をとめるために、電源ラインを貫通コンで裏側にまわ
してやりました。まだちょっと不安定ですが。もっとも、安定し
てきたら出力が減ってしまい、どうもBPFに問題がありそうで
す。設計したOMの所では、19dbmまで出たそうですので、問題
は私の不器用な腕 という事だと思います。
久しぶりにコテを使っていると、室温が高くなるみたいでして
寝苦しくて困っています。コテよりもスペアナ、その他の影響
でしょうか。うーん、快適に作業したいなぁ、そうかクーラー
を使えばいいのだ。でも、もうこちらも寿命みたいで効きがわ
るいので参っています。扇風機でも買ってきて、スペアナとか
を吹いてやりましょうかねぇ。
EAD>「おい、牛、ラジオセンターにもちょっと寄ってくぞ」
仙波さんならありそうですねHi。
でも牛はじっと待っているとは限りませんよー。
牛車モービルはいかがかと。
ラジオセンターの両側の太いコンクリートを
見るに、すでに高架になっているようですが
その割りに影が無く明るい感じです。
あと黒い車が無ければ店頭が見られるのに
FSE>金勘定しか頭にないようで,研究は資金を取ったらアウトソーシング。
アマチュア無線家や技術系の趣味が減ったことと
相関関係はわかりませんが、技術それぞれをrespectしませんし
人も大切にしません。堪え性がないというか植えた種すら
勝手にいじくって駄目にしてしまう連中が増えているように感じます。
志が高い人から抜けていきますから、元も子もなくすでしょう。
将軍様のミサイルが当たらなくても、これではこの先、
我が国は白旗状態であります!
>昨年暮、北京の清華大学を視察しましたが、対応して
>くれた研究者の鼻息が荒かったのが印象的でした。
>日本はと言えば、科研費の不正流用みたいな話ばかりで
>いったいどうなっているのか・・・。
金勘定しか頭にないようで,研究は資金を取ったらアウトソーシング。予算獲得金額も評価の点数になる。論文も質より目方だから,よくなるわけないと思います。そりゃ捏造もおきるでしょう。
先生と分野にもよるでしょうが・・・・
皆さんこんばんは。
KRA> この写真です! 即保存しました。
牛車の方角からすると、ラジデパの前から出てきたようです。
材木を届ける途中、秋月、ラジデパと寄って、「おい、牛、
ラジオセンターにもちょっと寄ってくぞ」みたいな感じでしょうか。
KRA> 研究環境や研究者の活気見ても日本が今、一番魅力無いそうです。
昨年暮、北京の清華大学を視察しましたが、対応して
くれた研究者の鼻息が荒かったのが印象的でした。
日本はと言えば、科研費の不正流用みたいな話ばかりで
いったいどうなっているのか・・・。
TPR> トナー転写用紙がうまくいかなかったのは、どうもトナーが古くなって湿気て
TPR> いたようです。再生品を仕入れて交換したら、基板がつくれるようになりました。
なるほど、トナーも湿気るのですか。あまり大事に使っていると
だめなんですね。
『高周波回路設計ノウハウ』によると、G-10基板は厳密には
500MHzまで、多少のロスを見込んで1.5Gまでと書いてありますが
5Gでも急激にロスが増加するというわけでもないのですね。
がんばってください。
こんにちは、仙波さん、みなさん。
トナー転写用紙がうまくいかなかったのは、どうもトナーが古くなって湿気て
いたようです。再生品を仕入れて交換したら、基板がつくれるようになりました。
数年でだめになるとすると、もっと使わないとダメなんですね。hi
ただ、基板製作用のLB320は、連続給紙に問題があるので、他には使っていなか
ったのですが・・・。だもので、基板だけで使っていると、数年でダメになり
そうです。
で、今日はスルーホールを作って、製作していました。送信でテストしてます
が、5G G10 TRVは今のところ出力が15dbm位です。まだどうも回り込みがある
のですが、これを抑えれば、なんとか使えそうです。局発が4.48Gのところを
2.24Gで動かしているので、もう少しなんとかなりそうです。
久しぶりに蒸し暑い部屋で一日コテをいじっていました。
仙波さん本入手できたようでよかったです。
この写真です! 即保存しました。
ラジオセンターでは愛煙家の方がいらっしゃって
じっくりは見られなかったのですHi。
秋葉原駅の看板がありますが、
今のガード下と場所は一致しているのでしょうか。
セピア色ではなかったんですね。
この時代から今を想像すれば未来都市ですが、餓死する人は
いなくなったものの人々が皆それだけ希望や幸せを
感じているかは怪しいですね。
当時のラジオほどにいまの潮流とされている”情報通信”やICTなんてものが
想像をかきたて夢を与えているははなはだ疑問ですねぇ。
留学生に聞いたところ欧米に比べてもNIESに比べても
研究環境や研究者の活気見ても日本が今、一番魅力無いそうです。
ビューロクラート、権威、杓子定規、本音と建前、裏ではインチキだらけ、
国際的には交渉知らずで負け負け・・・確かに最近はひどいです。
学位取ったら即帰国or別の国に行くと言ってました。
ありゃ完全に余談になりました。
今日はあいまを見て昔キヤさんからQSYしてもらった
ラ製のDSBトランシーバ基板(AHW内田さん作)に
部品を載せはじめようと思います。
どこかで見たと思ったら、古炉奈の会議室ではなくて、
http://www.mimatsu.co.jp/intro/act_10.htm
「懐かしい写真です。 昔のラジオセンターの写真」
だったかもしれません。リンクをクリックしてみてください。
これは1955年に火災に遭う前のラジオセンターでしょうか。
昨日、仕事帰りに国分寺丸井の上の紀伊国屋で手に入れる
ことができました。平積みで2冊ありました。ラジオだけで4種類
(ただしいずれもストレート式)もあり、なかなか楽しい内容です。
今年のNICTの施設一般公開の工作教室ネタはぜひこの本から。hihi
Nakajimaさん,仙波さん,こんばんは
> 牛車がラジオセンターの前を行くカラー写真
Nakajimaさん,非喫煙者なのによくこれを見つけましたね(^^;
私はときどきあの場所で一服するものですから,これらの古い写真
の存在は知っていました.
カラーであるのは驚きなんですが,よく考えてみたら彼らは記録映
画も既にカラー化してたんでした.
Nakajimaさん、こんばんは。
そうか、丸井の上に紀伊国屋がありましたね。
まだアマゾンに注文していないので、近々行って
みることにします。
牛車がラジオセンターの前を行く写真は、最近の
懇親会場になっている古炉奈の会議室にも展示
してあったような気がします。
EAD>昨晩、国分寺北口の大きい書店では見つけられず、
仙波さん、マルイの上の書店にはありました。
手にとって見るに、内容はFBなのに何故に
こんなに紙質が悪いの?と思いました。
すぐに黄ばんでしまいそう。
昨日は久しぶりに秋葉もちょっとのぞきました。
ラジオセンターの中に進駐軍が撮影したという
牛車がラジオセンターの前を行くカラー写真があり
感動しました。
>「あれは仙波さんの仲間ですか?」
AB/RL系もQRP自作系も普通の人から見れば区別がつきませんHi
熊野谿さん、ふくしまさん、Nakajimaさん、Hayashiさん、
皆さんこんばんは。
TPR> 昨晩はあたまをかかえて、HEROを見て寝てしまいました。
あれ、HEROって何のドラマだっけ・・・反町が主役の学園もの??
と強引に連想していましたが、今日HDDに録画してあったものを
大学生の長女が見ており、気がつくと途中から一緒に見ていました。
キムタクの検事ドラマでしたね。思い出しました。5年も前でしたか。hi
何で突然基板のパターンが転写できなくなったのでしょうね??
>電子工作大図鑑―作ってきたえて能力アップ!
ふくしまさん、FBなINFOありがとうございます。昨晩、国分寺北口の
大きい書店では見つけられず、しかたなく(?)立ち飲み屋に流れて
しまいましたが、アマゾンに注文してみることにします。
1か月ほど前、仕事で札幌に行く機会があったので、ふくしまさんの
職場を訪問しようかと思いましたが、同僚らと藻岩山などに行って
しまい自由時間が取れず、果たせませんでした。展望台のテーブルで
何やら無線機らしきものを広げているヒトビトがいたので本能的に
近寄ってみると、ハムではなくRL/AB系の方々でした。あとで後輩から
「あれは仙波さんの仲間ですか?」と聞かれたので、「そうかと思った
けど、全然違うみたい」と・・・。hi その後サッポロビール園に行くも
45分待ちと言われ、しかたなくアサヒのビール園に行きました。
IRQふくしまさん 今日帰宅途中に見てきました、夏休み前のいいタイミングで
でましたね、懐かしい雰囲気の記事がたくさんでした。
おせっかいかも知れませんが、IRQさんは本に関してはプロでHAMなんですから
アフリにしたり、ご勤務先に誘導してもわたしは良いと思います、できれば
感謝の気持ちをお返ししたいので積極的に賛成します。
ちょっと 脇道な話題で失礼をしました
IRQ>オススメ本「電子工作大図鑑」
オススメ本ご紹介ありがとうございます。
早速ショッピングカートに入れましたが、
カートの中に欲しい本が50冊くらいになってしまいました。
怖くてネットではレジに進めません!
だぶんオススメの通り電波堂あたりで実際の本を見てから買います。
みなさん、こんにちは。おひさしぶりです。
最近は、工作教室を毎月やっていて、小学生の子どもたちに
遊んでもらってます。自分の工作はほとんどやってません。
さて、以下は本の紹介です。
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オススメ本「電子工作大図鑑」
ひさびさの本格的電子工作本です。
ぜんぶオリジナルの新作、全62回路
最近、「ラジオの製作」や「初歩のラジオ」がなくなって
この手の本は出せなくなったとあきらめていたら「子供の科学」
の連載をまとめたものだそうです。誠文堂新光社えらい。
回路も簡単なものから複雑なものまでいろいろで、工夫のあと
がみれます。工作教室のヒントにもなりそう。
ちなみに、エレキギターというのもあって「蝶ナット式調弦」
をやっていました。(私も同様のことを考えて、西野式調弦器
と称していたのだけれども、誰でも思いつくのだなあ)
まずは本屋さんで立ち読みして、それから買ってください。
本が売れると次の企画に結びつくと思います。
>電子工作大図鑑―作ってきたえて能力アップ!
>ISBN:4416306067
>319p 26cm(B5)
>誠文堂新光社 (2006-07-03出版)
>・伊藤 尚未【著】
>[B5 判] NDC分類:549 販売価:\1,890(税込)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?KEYWORD=%93%64%8E%71%8D%48%8D%EC%91%E5%90%7D%8A%D3